昔カッコいい飛行機野郎が、歳を取ってジジイになったから?【ヒコ爺】
 
2012/09/23 11:00:30|飛行機関係
第417回JRA検定会は!
 本日9月23日(日)に予定されていましたが、残念ながら雨の為、中止になりました。

 天気予報も2〜3日前までは曇り予報だったのでこれなら天気は持ちそうだと一生懸命練習しましたが、週末になり、雨模様になり本日、現地判断で残念ながら中止となり、代替えで予備日の10月28日(日)同じ場所JOSOで開催する事を伝えられ、とぼとぼと帰宅してきました。

 会場では通称金券にて返し、再度申し込みを募るとの事でしたが、私は送るのが面倒なので事務局に渡して申し込んで来ました。(今回EXEから参加した人達もそうした様です。)

 心残りですが、もう一ヶ月スーパーマスターズは預けておこう!!

 とかなんとか言いながら気がゆるんじゃいそ〜。







2012/09/17 11:00:03|飛行機関係
IHC飛行場お泊まり会!その2

(前ページからの続き)
バーベQのメニューは恒例の焼き鳥をはじめ、旬の”サンマ”をほおばり、ji-jiさん特製の”芋煮”を大変美味しくいただきました。他に黒毛和牛の分厚い炭火焼きステーキ?あり。





 一段落するとクラブ員ののど自慢大会が始まりました。
写真はji-jiさんですが、NKMRさん、KMRさん達との合奏もあり、カラオケと違った雰囲気の歌謡ショーでしたね。
(皆さん顔に似合わず、結構ギターを弾ける人が居てびっくりしました。)



 そしてこちらは最終メニューの”特製焼きそば”
男の買い物具材で、グルメ大会に引けを取らないおいしさだったかな〜?






 そんなこんなで夜も更けて相変わらずラジコン談義の花は枯れません。
 お酒の買い出し追加もあり、大変盛り上がり気が付いたら12時を廻っており、自家発電の燃料も切れたので”消灯”となりました。

 泊は車の中でしたが、昼の気温との差が大きく薄着では寒く。この時期でも毛布があれば良いなとかんじました。
(”落ちない”さんの寝袋は正解だったようです)
酔いも手伝って何とか寝れましたが、日の出と共に目が醒めたのでゴミを燃しながら片づけをしました。

今回、初の試みでしたが、参加された方々大変お疲れさまでした。
所用で今回参加出来なかった方も次回は参加楽しみにしてくださ〜い。







2012/09/17 10:55:56|飛行機関係
IHC飛行場お泊まり会!その1

 (土)(日)にてIHC飛行クラブで泊まりの”夜間非行会”を実施しました。

 日頃は飛行や製作を通じて親睦を図っていますが、だいたいが昼間の交流であり、今回は会長の提案により有志により”夜間非行会”を催す事になりました。

 『もちろんアルコールを飲みながらの交流会が目的です。』

 日頃”むっつり”飛ばして居る方もアルコールが入ると更に口で飛ばし始め、個人の見えないキャラが現れて大変有意義な会となりました。

 参加者は13名+2名(ミニコンパ)で車中泊は8名+2名(ミニコンパ)でした。




 時は過ぎ、いよいよ夜の部の始まりです。
ワイワイガヤガヤ集まってバーベQをつまみに盛り上がってきたところです。





 その頃、愛機はというとオーナーから見放されて夜露にさらされかわいそう!!
 (朝、見たらじょろで水を掛けた位に水滴がついていました。)


 (次ページに続く)







2012/09/12 16:45:24|飛行機関係
尾輪の製作!

今日は飛行場は休みなので尾輪を作ってみました。
○岡製の尾輪を装着していますが、ヘッドアップで進入したり、強風下で着陸した時などスプリング部が直ぐに曲がってしまい、都度修正したりしてますが、何回も直すと最後は折れてしまいます。
 新品も年金生活者には優しくない価格ですので2oのピアノ線でコイル状に巻いてスプリングを作りタイヤを付けました。
(タイヤとラダーに連結する細いスプリングは再生です)

 ラダー連結のスプリングはタイヤストッパーを利用し、3oの芋ネジの代わりにビスを差し込みネジ部を細く加工しスプリングを差し込んでいます。

 抜け防止(ホルダー)はタイヤストッパーの厚みがありますので写真の様に1oのジュラ板で作り取り付けました。

 手持ちの材料、部品で再生できたので小遣い減らずGOOD!で〜す。








2012/09/06 22:26:44|飛行機関係
エンジンマウント亀裂!
 YSのエンジンマウントを使っていますが、最近やたらとダンパーが外れ、エキゾーストマニホールドでペリーパンの逃げ部を叩いて何度か破損させていました。

 ダンパーのピボット部の摩耗により抜けやすくなってきたのが原因と思って新品のダンパーに取り替えましたがアイドリングが低くなると当然振動が大きくなり、依然として簡単に外れてしまいます。

 エンジンヘッドカバー部分を揺すると何となく以前より柔らかく感じましたのでエンジンを降ろしてマウントのラバーを確認したところ緩衝ラバーに大きな亀裂が2ケ所ありました。
また、内輪のラバー接着部も一部剥がれ掛けており、揺れを制止する働きが鈍くなってきたのでしょう。

 先日エンジンを降ろした時にチェックしたつもりでしたが、気が付きませんでした。そのつもりで力を入れて回し込まないと亀裂部が口を開いてくれないので、今後チェックする時は回転方向に力を入れて回してチェックするようにします。