おいらの挑戦 ラジコン一本槍

F3Aを中心とした、所有機体の紹介、飛行インプレッション、日記、自作レポートなど掲載。 勝手な思いこみ記事もありますので気にせず無視してください。
 
2020/08/12 13:34:05|リーダー A1
不評につき、
カラーリングを変更。
黒、シルバーベースにキャンディーブルーを上塗り。







2020/08/11 16:19:00|リーダー A1
スピンナー

色付けしました。
初めてのラッピング塗装、少し暗過ぎたかな。







2020/08/05 19:14:23|リーダー A1
ごめんなさい。

皆さんの期待を裏切って?、買ってしまいました。
買うまでの経緯ですが、自分のアクセルを一生懸命調整して(胴体や尾翼にフィンを付けたり、タービュレータを付けたり)強風の中、何とかモノになってきた感がしていた時、MRTさんが初飛行だよーーーって新作のgを持ってきました。その日は強風だったので、初飛行は危ないからと暫く風がやむのを待って、とりあえず僕がまた自分のアクセルを飛ばして平気そうだったら初飛行すればと、まずは僕が飛行。乱流があって機体はグラグラだけど、着陸もなんとかなるので、飛ばせば、、、と。じゃあってんでMRTさんが初飛行決行。どんなかなと見ていたら、この乱流の中全く揺れずどっしりと飛んでる。しかも初飛行でこれ????
って感じの飛びっぷり。ゼッテー勝てねーってアッサリ思いました、、、ので、gにするかA1にするか若干迷いました。A1の注文状況を確認したら、まだ名前入りますよってのことなので、どうせ買うならとA1にしました。gを買ってあとでA1欲しくなっても買えないしね。TDNさんとかからもA1の飛びの情報聞いていましたし。色は、ということでこれもまたTDNさんから写真を見せてもらって即決ブルー。今回無事初飛行完了しました。リンケージ前の重量は2180g(脚含まず)
基本のセットですが、
リンケージパーツは全て付属品使用で、尾輪のみニシオカ製。
モータは50プロダクトベルトコントラの最終版。
サーボはフタバRSセット
受信機は7006と6303のデュアルレシーバでFASSTモード
サイドスラスト0、若干ダウンスラストが有ったほうが良いとのことなので、気持ち(0.3度位)。
動力電池はBeat-On 5200mA
重心は上翼前縁から180mmでセット。
リンケージはほとんどボルトオンですが、モータ積み込みは苦労しました。
付属の機体側ベニヤマウントは縦十字に取りつくようになっていて、モータマウントは8本足タイプですので、間に縦から8本足への変換プレートが必要ですが、50の最新モータはシャフト長が短く変換プレートが入る余裕がありません。結局板厚1mmのカーボンプレートで変換プレートを自作。何とか取りつきました。ただし、角度調整ができる余裕がほとんとないくらいに、スピンナ後端と胴体の前部隙間が狭い状況です。
プロペラはファルコンでFr:23×20、Rr:23×22。
完成重量は未測定。モータが重いので他の方々より50gは重いと思います。
飛びの方は、既にTDNさんやFUTABAのY-H-君の機体を触らせてもらってたのでわかっていましたが、自分のを飛ばして更に良さが増し増しです。
フライトインプ
ニュートラル設定にて離陸、エルロンは若干右に行く、トリム4コマ左へ。
ラダーも若干右に行く、トリム2コマ左へ。
エレベータはアップ側に行く、トリム3コマダウンへ。
こんな感じでほぼ真っすぐ飛ぶようになりました。
この状態で垂直上昇では左右上下ともにほぼ間直ぐで、スラスト関係はOKでしょう。
垂直降下は若干アップ側へ。いつものモータ・エレベータミキシングで完了。
ロール軸は上下エルロンの差動無しで、ほぼ良い感じ。角度はデジタルのインシデンスメータで上下7.0deg
ナイフエッジは若干アップ側への癖とちょっと起き癖があるかなという感じ。
アップ癖はミキシングで取りました。起き癖はとりあえずそのままでも問題なしと判断し弄らず。ロールからナイフエッジへの移行時に若干アップ側へ流れる、これは飛ばし方で誤魔化しますか。スナップは何の抵抗もなくスパッと回りスパッと止まる、良い感じです。
着陸は、着陸モードでエルロンを全舵上げている角度が大きかったか、浮きが少し少ないかな、といった感じですが慣れれば問題ありません。
もう既に1フライト目で基本調整ほぼ完了。舵角も程よくで、問題なし。
全体の印象は、コントラでも全く違和感なく後ろ周りの面積不足感は全くなし。
オンザレール感も若干あって、直線が出しやすい。
乱流での機体全体の座り感は素晴らしい(ロール、ピッチ、ヨー 全方向)。
2フライト目はいきなりフルパターン、もう即戦力です。
電費は良いですね。フルパターンで電池残30%以上です。







2020/04/01 22:46:50|お譲りコーナー
AKBアクセル完売です。

ありがとうございました。







2019/11/18 19:15:37|アクセルの制作開始
調整その後
クラブ対抗は、スーパーパッションで行くかかアクセルで行くか悩みました。
ギリギリまでアクセルを調整し、だめならスーパーパッションにしようと決め、アクセルを徹底調整。
ラダーに抵抗板を付けたことで、大分、自立安定性が出てきましたが、まだパッションレベルには達せず、タービュレータを張りまくって調整しました。これで行きましょうと思いきや、なんとスナップに全然入らなくなってしまいました。最初、原因がわからず、ラダーやエレベータ舵角をいじったりしましたが、全くダメ。
こんなにスナップの入りが悪かったっけって、初めのイメージを思い出すと、いやそんなはずはない、何か変化点があるはず。
原因は、主翼エルロンのヒンジライン前に張ったタービュレータでした。座りやエルロンの効き具合が良くなったので、効果ありと思っていましたが、思わぬ落とし穴。こんなに大きな背反があったとは。とにかくエルロンの大舵角での効きがメチャメチャ悪くなったようです。というか、空気が剥離しないのでスナップにならないのかな。とにかく、タービュレータを外してみたら、スナップに入る入る、クルンクルン回るようになりました。機体によって随分差がありますね。今回はヒンジラインのかなり近くにタービュレータを張ったのでその影響かもしれませんが。また、電費もタービュレータをとったら随分よくなりました。フルパターンで5から10%の電池残が増えました。
もう一つ、今回垂直の上側を30mmほどかさ上げしましたが、コントラ特有の横滑り感はないものの、どうもバランスが良くない。なんか方向安定性が良くないんです。これもまたいつものように、上下バランス取りのため、尾輪の前側に高さ30mm程のバルサのプレートを付けて面積増加。これが一番効果があったかな。直進性が大分良くなり、ラダーのオフセットが0になりました。コントラとは言え何かしらの捻じれたプロペラ後流があるのでしょう。フラフラ感も減りましたよ、ってところで時間切れ。もうアクセルでクラブ対抗に行くっきゃないですね。







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