アマチュア落語家・壱生の不覚
アマチュアの落語家です。同好の士へ発信したく、ブログを開設しました。
プロフィール
■ID
rakusitei
■自己紹介
楽志亭壱生と申します。
生まれ付いての人見知り。それを矯正したくて落語を始めました。(多少、矯正過多の気味あり)
退職して早や19年。あらゆることに手を染めて、在職中より多忙な毎日。でも、とっても楽しい毎日です。しかし、寄る年波には勝てず、戦線を縮小している今日です。
■趣味
まず落語実演。コーラス。写真撮影。歌舞伎鑑賞。江戸下町研究、そして、お酒少々(?)
■アクセス数
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2026/05/06 6:00:00|
独り言
古来の習慣を忘れたことで、感謝の心を失った?
昨日は「立夏」を優先させたため、「端午の節句」を言いそびれました。
ご存じのとおり、我が国には古来より、五節句という風習があり、奇数月で月と日がぞろ目になる日を祝う習慣があります。
1月だけは7日で「七草の節句」で七草がゆで健康を祝い、3月は3日に「桃の節句」で女児の成長を祝い、5月は5日に「端午の節句」で男児の成長を祝い、7月7日は「七夕の節句」で針仕事などの上達を祈り、9月は9日に「重陽の節句」で友を偲び健康を祝う。
昨日の端午の節句の端は「はじめ」のことで、「午」は「馬」にあたり、旧暦5月の最初の「午の日」に当たるそうです。
昔の子供は、幼くしてこの世を去る子が多かったので、7歳までは神から預かった子で、それが過ぎて我が子になるという話を聞いた記憶があります。
つまり、何事にも節目を付けて、感謝の心を込めたのですね。
今はだんだんと、他に感謝する心が薄れ、そこで、モンスターピアレンツやカスタマなどという人間が、増えているのではないでしょうか。
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2026/05/05 6:00:00|
四季を味わう
「立夏」です
今日は「子どもの日」ですが、二十四節気では「立夏」です。
ものの本で、立夏の定義を調べたら、「夏の始まり」とありました。
1年中で、いちばん爽やかなこの季節です。
青空であったら、迷わずに表に出ましょう。
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2026/05/04 6:00:00|
独り言
さらに、資源ごみの収集法を増やしては?
ホルムズ海峡の問題で、今まで知らなかったことをかなり学びました。
ナフサという物がないと、ものすごく困るのですね。
わが国では取れないものなのですから、もっと真剣に使い方を考えなければいけないでしょう。
スーパーで買い物をして、トレイは引き取ってくれるお店もありますが、トレイを覆っているラップは捨てるのですね。
平塚市も、ラップは焼却の対象です。
食材をトレイから出す時に、この方法は衛生的でいいなと思いつつ、わずかなラップも使い捨てには抵抗があります。
ラップも、資源ごみに出来ないでしょうかね。
この現状を逆手にとって、この時期にもう一度資源ごみの吸収を考えてほしいものです。
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2026/05/03 6:00:00|
独り言
熊の出没が多いらしい
春を迎えて、冬眠から覚めた熊の出没が多いいようです。
専門家の意見では、昨秋に人家付近で美味しいものを食べた個体が出てきているのでは、という話だそうです。
やはり、ここらで、自然との付き合い方を、真剣に考えなければならないのでしょう。
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2026/05/02 6:00:00|
独り言
人口光合成に新技術
太陽光を利用して、水や二酸化炭素から水素を作る「人口光合成」が各方面で研究されていますが、信州大学で部材や構造を改良して、寒さに強い機械を開発し、冬季の屋外でも水素の量産が出来る可能性を見いだしたそうです。
水素は燃やしても二酸化炭素を出さず、脱炭素の理想的なエネルギーと言われているので、期待の大きな研究でしょう。
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