アマチュア落語家・壱生の不覚
アマチュアの落語家です。同好の士へ発信したく、ブログを開設しました。
プロフィール
■ID
rakusitei
■自己紹介
楽志亭壱生と申します。
生まれ付いての人見知り。それを矯正したくて落語を始めました。(多少、矯正過多の気味あり)
退職して早や19年。あらゆることに手を染めて、在職中より多忙な毎日。でも、とっても楽しい毎日です。しかし、寄る年波には勝てず、戦線を縮小している今日です。
■趣味
まず落語実演。コーラス。写真撮影。歌舞伎鑑賞。江戸下町研究、そして、お酒少々(?)
■アクセス数
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2026/03/19 6:00:00|
独り言
「買う」から「作る」へ
欧米では、都市型の家庭菜園が注目され、ニューヨークやパリでは、住民の交流も兼ねて、盛んだそうです。
家庭菜園のメリットをあげれば、「食の安全」「気候変動対策」「新鮮な野菜の確保」「育てる喜び」「消費の節約」などが挙げられます。
さらに、地域とのコミュニティも、大事な要素だそうです。
自分のうちで育てたものが食卓にあれば、少々不ぞろいであってもいいですよね。
ただ、出来過ぎてしまい、そればかり食べるという、贅沢な悩みもあるそうです。
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2026/03/18 6:00:00|
四季を味わう
桜の開花、東京は今日か?
きのうのテレビニュースで、「東京の桜開花は明日・・・?」とありました。
蕾の具合から見るのでしょうが、2月以降の毎日の最高気温を足して、600度を超えると桜は開花するそうです。
面白いデーターですね。
毎年のことながら、桜前線は心がウキウキします。
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2026/03/17 6:00:00|
独り言
ドローンの活躍場所が増える
新聞で、「ドローンで獣害防止」という見出しの記事を見つけたので、さっそくネットで調べてみました。
すると、以下の記事が見つかりました。
農業・食品産業技術総合研究機構(農研機構)と東京工科大学は19日、畜産分野でドローンなどを使った放牧管理技術の開発に向けて包括連携協定を締結した。国内ではシカといった野生動物が増え、獣害が広がる。人手不足も深刻化するなか、2031年度までにドローンやロボットを使った対策技術などを確立し、放牧地の獣害を3割程度減らす目標だ。
個に実験がうまくいったら、クマの被害にも。活用できませんかね?
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2026/03/16 6:00:00|
独り言
「こっさり」って、なんのこと?
最近の造語で「こっさり」というのがあるそうです。
何だろうと思ったら、ラーメン業界の言葉で、「見た目はコッテリしているが、食べると「アッサリ」しているのだそうです。
昔から二つのものを組み合わせた言葉はいくつもありますが、「ゴジラ」もその一つですよね。
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2026/03/15 6:00:00|
独り言
都市部でのタンポポの生き残り方
新聞で、面白い記事を見つけました。
日本タンポポは、西洋タンポポに占領され、生き場が少なくなっているようですが、都市部では城跡や神社などに生き残っているということを、大学の研究チームが突き止めました。
タンポポは、種子の入った痩果(そうか)から伸びた、冠毛がパラシュートの役をして、風によって遠くへ飛ばされるのですが、都市部では飛ばされた先が生きにくい場所であることが考えられます。
そこで、冠毛の小さいものが、あまり飛ばずに生き残るのでしょう。
これは、ダーウィンの「風化説」で提唱され、彼は風の強い島に、羽のない虫が多いのに気づき,羽をも虫は飛ばされて海に落ちたという仮説を立てたそうです。
そこで、都市部のタンポポも、冠毛が小さくなったのではなく、個体のうちで冠毛の小さい種があまり遠くへは飛ばずに、生き残ったのではないでしょうか。
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