アマチュア落語家・壱生の不覚
アマチュアの落語家です。同好の士へ発信したく、ブログを開設しました。
プロフィール
■ID
rakusitei
■自己紹介
楽志亭壱生と申します。
生まれ付いての人見知り。それを矯正したくて落語を始めました。(多少、矯正過多の気味あり)
退職して早や18年。あらゆることに手を染めて、在職中より多忙な毎日。でも、とっても楽しい毎日です。しかし、寄る年波には勝てず、戦線を縮小している今日です。
■趣味
まず落語実演。コーラス。写真撮影。歌舞伎鑑賞。江戸下町研究、そして、お酒少々(?)
■アクセス数
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2026/01/18 6:00:00|
独り言
回収トラック3割減
また、大企業でコストダウンの秘策を考えました。
大手の日用品卸3社が、商品を運ぶ際に使うコンテナを統一してレンタル会社と契約し、小売店からの回収もレンタル会社に任せる。
これにより、同規格のコンテナを回収するので、トラックが3割少なくなるそうです。
これからは、このような他企業との連携は増えていくでしょう。
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2026/01/17 6:00:00|
独り言
スーツケースのリサイクルが出来ないか
時々新聞で見るのですが、外人客がお土産を買い過ぎて、大きなスーツケ−スに買い替え、古いものをホテルや街に捨てていくことがよくあるようですね。
あるホテルでは、屋上でプランター代わりに使い、野菜栽培をしているとか。
このような例では、ホテル側がお客様に、「新しいスーツケースが必要なときは、古いものの下取りを斡旋します」というような案内をしたらどうでしょう。
かばん屋さんと契約をしておいて、古いものは下取りをしてもらう。
旅行に持ってくるのですから、そんなに古いものはないはずです。
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2026/01/16 6:00:00|
独り言
今日は「藪入り」です
昔の日本で、子供はまだ奉公というもので、ご主人の家に住み込みで修業をしていたころ、1月の16日と7月の16日は、「藪入り」といって、実家へ帰ることが許されたそうです。
まだ、10代の子供に、年に2回しかお休みを許さなかったというのは、ずいぶんと酷な話ですね。
しかも、3年目ぐらいにならないと、里心が付くと、許してくれなかったようです。
その頃の川柳に、「藪入りや 何にも言わずに 泣き笑い」というのがあります。
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2026/01/15 6:00:00|
独り言
夏ミカンが豊作
今年は、我が家の夏ミカンは豊作で、今たくさんなっています。
この時期から食べられるのに、「なぜ、夏ミカン?」かと、ネットで調べてみましたら、次のような回答がありました・
農林水産省の「消費者の部屋」に尋ねると、こんな回答があった。
「夏みかんは日本の中でもかなり古い時代からあって、もともとは夏に出ていたようですよ。また、冬に食べる温州みかんに対してそう呼んだようで、1986年に伊予柑に抜かれるまでは、夏みかんが第二位だったそうです」
ただし、これはことわざ辞典や食材事典などの資料によるもので、そもそも「夏みかん」と一言で言っても、「学問的な分類」「商品としての流通分類」「日常の中の扱いとしての分類」など、どういう場面で使うかによっても違ってくるとのこと。
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2026/01/14 6:00:00|
独り言
労働時間は、どんどん減少
「働いて、働いて・・・」という掛け声が、流行語大賞になったようですが、現実はその逆で、日本人は外国に比べて、働かなくなったそうです。
その背景には、パート社員の増加があるようで、やはり、正社員の減少は、ここにも問題がありそうです。
日本とアメリカを比較してみると、1990年に日本の年間平均労働時間が2031時間に対して、アメリカでは1878時間だったのが、2024年には、それぞれが1617時間と1796時間と、逆転しているそうです。
また、日本生産性本部の「時間当たり労働生産性」を見ると、米国は4位に対して、日本は年々順位を落とし28位と、主要7か国(G7)で最下位だそうです。
労働時間の短縮は、労働者にとっては歓迎すべきことでしょうが、このあたりで、少し考えなければならないのでは・・・?
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