アマチュア落語家・壱生の不覚
アマチュアの落語家です。同好の士へ発信したく、ブログを開設しました。
プロフィール
■ID
rakusitei
■自己紹介
楽志亭壱生と申します。
生まれ付いての人見知り。それを矯正したくて落語を始めました。(多少、矯正過多の気味あり)
退職して早や19年。あらゆることに手を染めて、在職中より多忙な毎日。でも、とっても楽しい毎日です。しかし、寄る年波には勝てず、戦線を縮小している今日です。
■趣味
まず落語実演。コーラス。写真撮影。歌舞伎鑑賞。江戸下町研究、そして、お酒少々(?)
■アクセス数
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2025/11/24 6:00:00|
独り言
押さば押せ!引かば押せ!
昨日で九州場所が千秋楽を迎え、1年納めの場所も終わりました。
いつも相撲中継を観ていて思うのですが、安易に相手を引いてしまう力士が多いですね。
私の感じでは、引いてしまうと、8割くらいは負けていますよね。
押されて、肩越しに引いたら最悪です。
稽古の時に厳しく注意をされているのでしょうが、本場所になるとついやってしまうのでしょうか。
昔からの格言に、「押さば押せ!引かば押せ!」というのがありますが・・・。
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2025/11/23 6:00:00|
独り言
クマの問題の難しいところ
クマの人身へ与える危害で、ついに国も動き出しましたが、やはり保護団体などからは、厳しい意見がでています。
ネットでこの手のニュースを見ましたら、こんなご意見が出ていました。
動物保護活動家の皆さんの主義主張を実現する方法、棲み分けを可能とする学習について。 クマさん専用の学校を開校して動物愛護活動家の皆さんがボランティア教員としてクマさんを教育しましょう。 学習成果は動物愛護活動家の方とクマさんが暫く同室で同居して採点をする。 と言うのは如何でしょうか?同じ屋根の下、同じ部屋でクマさんと仲良く親交を深められますから素晴らしいと思いますよ。 必要な費用・経費は動物愛護活動家の方たちのカンパでもクラウドファンディングでも良いと思います。
そして、この話題の末尾は、以下のように結んでありました。
東京、港区高輪のホテルにあるカフェ。長く動物保護活動に取り組む三人の女性に話を聞く。三人ともこの港区や隣接する目黒区に住んでいる。言うまでもなく都心の超一等地・・・・。
何か、チョット割り切れないものを感じましたが、いかがでしょう?
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2025/11/22 6:00:00|
四季を味わう
「小雪」です。
今日は二十四節気の小雪です。
解説を読みますと、「木々の葉が落ち、遠くの山々に初雪が降り始めるころ」とありました。
定義づけと、実際が一致してきましたね。
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2025/11/21 6:00:00|
独り言
見えないところの苦労を、もっと知りたい
相撲中継を見ていて、この頃気づくのですが、懸賞金が滅茶苦茶に多いですね。
あの懸賞をお客様にアピールするために、呼び出しさんが幟を持って、土俵を一周しますが、あの幟を準備するのが大変でしょうね。
数が少なければ、それほどでもないでしょうが、あんなに多くて、しかも、すぐ後の取り組みにダブっていることもあります。
花道を持ち帰って、次の取り組みのものを揃えるのでしょうが、たぶん大忙しではないでしょうか。
そんなところも、テレビ番組で見せてくれるといいと思います。
世の中には、日の当たらないところで、一生懸命に動いている方がいるんですから・・・。
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2025/11/20 6:00:00|
独り言
拾った木の枝がヒントに
新聞で読んだ、楽しい話です。
登山中に木の枝を杖にしようと拾ったら、これがとても使いよかったそうです。
「なぜだろう」とよく見ると、枝は「くの字」に曲がっていました。
帰宅後に「トレッキングポール」を何本も買い、いろいろに曲げてみましたら、杖の先端が、足一つ分離れた位置が最適だと気付いたそうです。
この話のポイントは・・・、
たまたま拾った木の枝を、「この杖は使いやすいが、なぜだろう?」
これに気付き、しかもそれを研究したところがすごいですね。
この杖は特許登録され、グッドデザイン賞も受賞したそうです。
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