昔カッコいい飛行機野郎が、歳を取ってジジイになったから?【ヒコ爺】
 
2013/08/06 21:03:26|飛行機関係
カリバー塗装編(文字入れ段取り)
 いよいよ最終コーナーを廻りラストスパートの直線コースに入りました。

 カッティングマシーンで文字の仕込みを行い、カットして並べたら以外と数が多く先が思いやられます。

 ウィングクラフトイナガキさんのHPの画像から宝剣エクスカリバーの画を作ってカットしました。それらしく塗装出来ると良いですが…。

 今日はメダカの水換えなど行いながら、野暮用との併行で塗りまでは届きませんでした。

 位置決めしてから、これ又どんな色で塗り込もうかと思案中です。

 早く全体を組んで眺めて見たいものです。







2013/08/04 18:26:30|飛行機関係
エクスカリバー塗装編(キャノピー塗り)
 今日も暑いですが、塗装の進行にテンションが掛かって止まりません。飛ばしに行きたいのですが、この蒸し暑さでは元気が出ません。
 てな訳でいよいよデザイン系の塗り分けはキャノピー周りとペリーパンのあごの部分にパターンを入れて完了です。

 クリヤーキャノピーは人形載せたら薄いブルー系の透明あたりかと思いますが、塗りつぶしにしたので薄〜いブルーの銀メタにグリーンメタでぼかしの縁取りをいれて見ました。

 全体像は”グッと締まって飛行爺と同じ”イケメン”になっちゃいました。


 残るは最後の文字入れになります。
これ又、文字など大きさのバランスを決めながら作ると結構時間が掛かっちゃいますね。


 







2013/08/03 19:17:02|飛行機関係
エクスカリバー塗装編(スパッツ塗り&タッチUP’

 今日はチョット暑いが絶好の飛行日和になりそうですが、ここはグッとこらえて塗装日和になっちゃいました。

 機体全体の色付けがほぼ終わったのでスパッツの塗り込みを行いました。デザインは夕べ一生懸命寝ながら考えたので、まあ、フツ〜のデザインになっちゃいました。
 こんなチビの塗り物なのに思ったより時間が掛かりました。
 
 曲線は2oのテープで回し、見切り線の上を0タッチで這わせるのはすごく目の神経を使い、乱視の私には辛い処でした。

 3色なので乾燥を待ちながら、2oの見切りテープ回しを3R実施では目がフラフラ?です。



 でも、出来上がりは”バッチリ”仕上がりました。
メインギヤーは胴体と同色のカラーでゴテゴテとラインなど入れずにスッキリ仕上げました。





 胴体の酔っぱらいのピンストライプは同時進行で修正しました。
他に、エレベーター、ラダーのヒンジ部カラーリングの見切りをタッチUP’してほぼ修正は終わりました。
 
 次は?まだまだあります。
顔とも言えるキャノピーの塗り込みと文字入れです。

 もう一踏ん張りガンバらなくっちゃ!!







2013/07/31 21:33:27|飛行機関係
エクスカリバー塗装編(手裏剣入りました!)
 昨日と今日でピンストライプ等のマスキングと塗装を行いました。
星形(手裏剣?)は曲線が多いので思ったより手間取りました。
 また、ピンストライプ類の塗り込みはペイントブラシ使用で飛び散りは少ない為、一気に塗り込むようにマスキングしました。

 なんだかんだ、ブルーメタ、シルバー、ベージュメタ、赤の4色のピンスト関係を順次塗り込みました。
 マスキング状態はなんだかチンドン屋ですね。

 苦労してマスキングした星形(手裏剣?)はこんなふうな出来バイです。機体の裏側もメリハリが付いて、いい感じになりました。


 調子に乗ってマスキングを剥がしていると、じぇ!じぇ!じぇ!
なんと赤色の下のストライプが曲がっているではありませんか。
思い起こせば、酔い々の感じで見切りテープを貼ってたっけ?
 まあ、これもご愛敬ですね。(当然手直ししますよ〜っ!)


 胴体の下側はこんな感じになりました。
いかにも殺傷能力ありそうな感じ!

 これで演技も’バシッ’と決めなくちゃ!

 

 







2013/07/26 22:32:00|飛行機関係
エクスカリバー塗装編(赤色入りました!)
 今日は昨日からの続きで朝から赤色を塗り込みました。
雨の心配は無さそうですが蒸し暑い天気です。

 機体のメインカラーであり塗布面積も一番多く塗り上がるとビシッと締まってきました。
白の空白の部分も名前が入るとバランスが取れてくるでしょう。


 翼の裏の星形もくっきり出て存在感がでました。
星形は色を付けますが何色にしようか考え中!

 実はカバーリングを終わってから気が付いたのですが、胴体を横切る青色の下に赤色のストライプを入れるのを忘れました。

 暑さのせいで’ぼけ’てきたかな?
別途気が向いた時に入れましょう。

 まだこれからキャノピー周りの色付け、ピンストライプ入れ、機体名、JPNNO.の文字入れなど細かな作業が続きます。