緑が丘通信「新しい二宮の風」

「二宮と湘南」の自然と 「オープンな二宮町議会をめざす会」を「美しい街・緑が丘」から新しい風にのせて発信します
 
2010/09/27 21:35:18|中年低山・山紀行
尾瀬ヶ原(2)
弥四郎小屋を7時に出て尾瀬ヶ原から山の鼻までの平坦な木道を(ここはばてる人も無く)歩いた。
 
山の鼻から登りは「ふうふう」いう人もいたが鳩待峠に11時に着いた。
昼飯後、11時45分にバスで鳩待峠をあとにした。環8がメチャ混んでいたが平塚には17時10分頃だった。







2010/09/27 21:15:53|中年低山・山紀行
尾瀬が原・・草紅葉
 
尾瀬ケ原は草紅葉に少しずつ染まり始めています。
 
朝もやが上って行くと燧ケ岳が至仏山が
 
素晴らしい山容を見せてくれます。







2010/09/27 9:54:06|中年低山・山紀行
朝もやの尾瀬

26日は晴れのいいお天気でした。
 
尾瀬の朝は朝もやの中です。早い登山客はAM3時ごろ出て行きました。
 
至仏山が靄の中から出てくるのをウメバチ草やリンドウの花を見ながら散歩して待ちましたが
昨日の雨のせいか、至仏山の写真を撮れたのは大分、日が昇ってからでした。(昨日も雲で至仏山に落ちる夕陽も撮れなかった。)
 
尾瀬が6度目で弥四郎小屋には初めて泊まりました。
部屋から至仏山と尾瀬ケ原が真正面に見えます。
お風呂が大きく部屋の布団も(町場の普通の旅館みたいで)きれいでぐっすり眠れ、山でこんなに寝れたのは初めてです。
 
尾瀬ケ原は草紅葉のはじまりです。
写真は上から弥四郎小屋、靄の中を散歩する年金組合の仲間達、尾瀬ケ原から見る燧が岳 です。







2010/09/27 8:23:07|中年低山・山紀行
秋の尾瀬ハイク・尾瀬沼

年金組合で草紅葉の尾瀬に行って来ました。
 
 9月25日〜26日、総勢18名。
平塚を貸切バスで6時に出た時は小雨が降っていました。台風が午前中に房総沖を北上し午後から晴れの天気予報でしたが関越を走るバスから見る空は曇りで怪しげでした。
 
大清水に10時12分に着き出発は(少し小雨が降っていて全員、雨具をつけ)10時40分から歩き始めた。道は少しぬかるんでいましたが小雨もやみ、大清水から一ノ瀬まで3.5キロ、展望のきかない道をもくもく歩きました。
 
紅葉は今年は夏が長かったせいで遅れていてまだまだです。10月中旬以降が見頃でしょうか?それでも所々に赤くなり始めた漆の木や木にからまつた真っ赤なツタが見られました。
 
三平峠で昼飯にし尾瀬沼に着いた頃は雲も取れ青空になってました。
沼尻までの尾瀬沼周りを距離(1、3キロ)の短い左岸コースにしましたがこれが山坂で展望がなく高齢者には堪えた様で足に痙攣を起こした人も出て休み休み登山行になりました。
途中で私が(沼尻の手前で別れ)宿泊先の弥四郎小屋に「到着が遅くなる。」事の連絡で先に行く事になりました。
私は16時30分に弥四郎小屋に着きましたが皆も17時30分前後に着き暗くなる前の到着で良かったです。
 
写真は上から「紅葉し始めの木」、「三平下の小屋周辺」と尾瀬沼右岸からの「燧ケ岳(人物は私)」、展望のきかない「三平下からの尾瀬沼」です。







2010/09/24 22:00:29|緑が丘自治会・地域
M・Yよ歌おう「歌声喫茶」(2)







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