宇野努の子どもたちへの走り書き
宇野努のちょっとした日常を、ゆる〜く紹介☆
プロフィール
■ID
kokolabo
■自己紹介
ここラボ代表
平塚市民活動団体こころをつなぐ平塚代表
健康経営アドバイザー
元神奈川県生涯学習審議会委員
元神奈川県平塚市社会教育委員
私は、生涯学習をベースとした人財教育や社会教育に携わる教育家です。また健康経営アドバイザーとして、行政機関や企業、大学や社会福祉法人などで、人財育成やキャリア教育に関わるアドバイスをしております。
■趣味
趣味:
ハワイ関連のYouTubeチャンネル鑑賞。
好きな言葉:
他人と過去は変えられない、変えられるのは自分と未来だけ。
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2026/01/04 10:00:00|
ここラボ
今年は飛ぶんだ2026
年末、思いがけない贈り物をいただいた。
大手航空会社の役員の方から手渡された、今年の干支の置物だ。
馬は大地を力強く駆ける存在。
飛行機は空を切り拓き、遠くと遠くを結ぶ存在。
地に足をつけて走り続ける日々があるからこそ、ここぞという瞬間に翼が生きる。
逆に、空を知るからこそ、次に踏み出す一歩の重みがわかる。
人生も同じだ。
日常の積み重ねという“走り”があって、挑戦という“飛行”が成功する。
新しい年の始まりに、この小さな馬は教えてくれている。
焦らず、しかし前を向いて。
駆けながら、飛ぶ準備をしよう。
そう、今年は飛ぶんだ
こうご期待
2025/12/28 10:00:00|
ここラボ
車も予定もピカピカに!
年末恒例の“自分メンテナンス”として、車をガソリンスタンドへ。
洗車に加えて車内清掃、さらに「今なら割安です」の一言に背中を押され、ガラスコーティングまでフルコースでお願いしました。
待ち時間は1時間40分。
以前なら「長いなぁ」と感じていたかもしれませんが、今回は本を片手に、静かな読書タイム。
自分で洗車する労力と時間を考えると、洗車代を払って“自分の時間”を確保できたのは、なかなか賢い選択だった気がします。
ピカピカになった車を眺めながら、ふと思ったのは「整うと、気分も前に進む」ということ
そんな気持ちのまま家に戻り、次に手に取ったのが来年のカレンダーです。
すでに予定を書き込み、余白にもワクワクを仕込んで準備万端。
ページをめくるたびに、「ここは挑戦」「ここは余白」と、来年の風景が少しずつ見えてきます。
洗車で車を整え、カレンダーで時間を整える
外側と内側、どちらも磨いてこそ、気持ちよく新しい一年を走り出せる。
来年度も、曇りのない視界で、予定いっぱいの道を進んでいきたいと思います
2025/12/21 10:00:00|
ここラボ
学びは満腹、色気は空腹?
年末と聞くと、会社の忘年会や大人数の宴会を思い浮かべる方も多いと思いますが、私の場合は少し趣が違います。
普段はなかなか会えない人たちに、事前にきちんとアポイントを取り、あらゆる業種の方々とランチやディナーをご一緒する。
これが、私流の忘年会です
そんな時間の中でいただいたお寿司。
管理職のビジネスパーソンからは組織づくりのリアルな悩みを、教えてもらいました。
スポーツインストラクターからは、仕事で壁にぶつかった話、若手育成の苦労、これから挑戦したいこと。
投資家の方とはチゲ鍋をご一緒しました。
チゲ鍋の辛さ以上に、投資家の話は刺激が強すぎたようです。
写真を撮るのをすっかり失念していました。
忘年会とは名ばかりで、私にとっては最高の学びの時間です。
…と、ここまで書いて気づきました。
今月会食した相手、全員男性。
学びは多い、食事も美味しい、でも色気はゼロ。
年の瀬に残った、ちょっとした心残りはそこかもしれません
2025/12/14 10:00:00|
ここラボ
走り続けた2025年、立ち止まった先に見えた景色
今年の主な仕事がようやく一区切りつき、10月から続いた慌ただしい3カ月を無事に乗り切った今、ようやく深く息をつけるような気持ちです。
ふと、プライベートでテニスをしている合間に撮った一枚の写真
澄んだ冬空に浮かぶ富士山を見返すと、「忙しい日々の中でも、心を整えてくれる瞬間は確かにあったんだな」と気づかされました。
振り返れば、仕事も私生活もバタバタしながら、それでも前に進んだ一年。
来年は、こんなふうに立ち止まる時間をもっと大切にしていきたいと思います。
2025/12/07 10:00:00|
ここラボ
クリスマスソングと青春が戻る瞬間
先日、横浜ベイクォーターを歩いていたら、思わず足が止まりました。吹き抜けの広場に、どーんとそびえる巨大なクリスマスツリー
。
写真を撮らずにはいられないほどの存在感でした。
館内ではクリスマスソングが流れ、寒い冬の夜にもかかわらず、心はぽかぽかと温まっていきました。
正直、冬の寒さはあまり得意ではありません。
でも、日本の冬には“季節そのものを楽しむ文化”がある気がします。
イルミネーション
やクリスマスの音楽
たち。
寒さは苦手でも、この季節の雰囲気は本当に好きなんですよね
。
「山下達郎のクリスマス・イブ」
「Wham! の Last Christmas」
「マライア・キャリーの恋人たちのクリスマス」
若い頃、街を歩けばどこかしらから聞こえてきた定番ソング
。
あのころの冬の街並み、胸がきゅっとするような思い出、買い物帰りに寄り道したイルミネーション
。
そんな記憶が音楽と一緒にふわっと蘇ってきました。
音楽ってすごいですよね。
聴くだけでその時の空気、感情、人の顔まで思い出させてくれる。
クリスマスシーズンは、特にそれを強く実感します。
横浜ベイクォーターのツリー
の前で立ち止まりながら、「今年もまたこの季節が来たんだなぁ」としみじみ。
寒い冬も悪くない、この文化があるからこそ冬を好きになれるのかもしれません。
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