昔カッコいい飛行機野郎が、歳を取ってジジイになったから?【ヒコ爺】
 
2006/05/05 13:43:32|旅行関係
なかよし夫婦の旅 【つづき】
�@左上…川桁の桜祭りより磐梯山を望む。
 ホテルで次の行程を確認してたら、新聞に桜祭りがあるとの情 報を見つけ、場所は車で20分位のところだったので行ってみ ました。場所は川桁という小さな駅の近くを流れる川沿いに樹 齢80年近くの桜の木が、両川沿いに植えられており、まだ五 分咲きの感じでした。同じ会津でも場所によって随分開花の時 期が違いますね。

�Aと�B川桁への行き帰りで見つけた「薄皮饅頭」の老舗柏屋に立 ち寄りました。お茶、コーヒー付きの無料サービス。このおじ ちゃんが気前よく”もっと食え”と出してくれるんですよ。買 うつもりが無くても買っちゃいますね。写真を撮ったら、蒸籠 の熱々を又、サービス。これが一番うまいんだと!。

�C磐梯スカイラインからの残雪の磐梯山。
 カーブを曲がるたびに違った景色が飛び込み、車の中の”おば たりあん”は騒々しかった。








2006/05/05 13:13:02|旅行関係
G.W仲良し夫婦の旅
G.Wの5月2日、3日で恒例の夫婦4組、一泊二日の福島県の猪苗代方面の旅に行って来ました。 2日は6時に我が家を出発し経由地1の塔のへつりには11:30分頃着。次の大内宿、鶴ケ城と廻りホテルに向かいました。
 東北道では途中どしゃ降りの雨に見舞われ先々が心配されましたが、天気は徐々に回復し、2日目は五月晴れの好天に恵まれ楽しいドライブができました。

ホテルは猪苗代湖の北側にある「四季ホテル猪苗代」というところで別荘地のような山の中の静かな処にあり、料理も美味しく、接客も良く感じの良いところでした。

�@左上写真…「塔のへつり」へつりとは、岸壁などの険しい道という会津地方の方言。吊り橋は工事中で渡れませんでした。”残念”
�A上中央…「大内宿」大内宿は江戸時代に栄えた宿場町。約30軒の萱葺き民家が建ち並び、国の重要伝統的建造物群保存地区。
�B上右…そこで食べた田舎料理のきのこ汁と古米(黒米)のおにぎりセット。
�C左下…会津若松「鶴ケ城」 荒城の月でも有名。桜は一歩遅かった。でも、桜吹雪を浴びながらの散策。

【つづく】








2006/04/25 20:06:52|飛行機関係
フィルム貼り
昨年から造り掛けていた機体をやっとフィルムを貼る気になりました。折角作るのだからどんな飛行機に仕上げようかな?とイメージしていますが、水上機にでもしようかと思っています。

これから暖かくなり、水上機も面白いのですが風があると当然波も高く、離水に苦しみます。







2006/04/08 20:33:12|その他
メダカの学校
 4月に入り、室温の上昇と共に水温もあがり、我が家のメダカも活発に動き出しました。面白くて、可愛いのは餌をあげるとき、餌のプラ袋をカシャカシャ音を立てると一斉に袋の方を向いて寄って来るんです。メダカも学習するんです。だから、メダカの学校かな??。
 昨年の7月に40〜50匹のメダカの稚魚を貰い、飼い始めたのですが、1�p位の大きさになり始めた頃、次から次へと死に、今は越冬した11匹が生き残っています。昨年の10月頃に卵を産み付け孵したのですが、孵化する傍ら死んでいくのも多く結局、二世は全滅してしまいました。

今年は、上手く世話をして二世を残したいものです。


追加!!

今日、飛行場の脇にある農業用水路で水洗トイレ?に行ったクラブ員が、声を大きくして皆を呼ぶので行ってみたら何と60、70�pもある緋鯉が水路を泳いでいました。真鯉はこれから田んぼに水引をするころ小さいのが群をなして泳ぐのが見られますがこんな大きな緋鯉はここでははじめてでした。







2006/03/28 22:30:35|飛行機関係
春の大会は!いなばうわー続出!
 HPが混雑してたようで遅れましたが。
 今回の大会は開会式(8:30頃)までは微風で良いコンデションになるかなと思っていましたが、だんだん風が強くなり小型飛行機には厳しい条件となりました。

しか〜し、ここはテンションが上がる大会。
とりあえず、飛行に挑戦。でも、ばったバッタと風にあおられリタイアする機体。タッチ&ゴーで約50%が挫折。
ヒコ爺も思いがけないエンストでリタイアで不燃の思いでした。

秋の大会はガンバルゾっと!。