再開店してまだ二日と言うのに
なまりきった身体には早くも疲労の色が...
でも心地良い疲れに喜んでいます。
「何回も電話したんだよ」
「電気が点いてたから寄ってみたよ」
そんな言葉に囲まれて幸せ者ですね

元気な姿をみんなに見てもらって
早く『
酔心マスター末期ガン説』を腐食しなくては

そんなウワサがまことしやかに流れてるんですよ
あなご 東京湾 白焼きをわさび醤油で
〆さば 松輪 軽い〆なので生に近いかな
なめたがれい 陸奥 煮付け派?塩焼き派?
醸し人九平次(愛知) 純米吟醸 いつの間に入手困難...
黒 龍 (福井) 純米吟醸 酔心の基本形です
飛露喜 (福島) 純米 こちらも割り当てです入院中に考えてたことの一つが『日本酒の品揃えの検討』
味重視で無名時代から扱っていても
人気が出るとすぐに入手困難になってしまいます。
足りないからと言ってビールのように工場で造れないから
いたしかたないことではありますが...
そう言ったお酒を携帯電話に頭を下げながら
注文するのも『なんだかなぁ〜』って思うところがあって
お酒用冷蔵庫の中をがらりと模様替えしてみました。
お酒はおいおいこのブログで紹介していきますが
まずはみなさんの意見を聞かせてくださいね