| 限定酒ばかりでちょっと心苦しいお値段 けっしてボッタクってるわけじゃないんですよ 仕入れ値(定価)がそもそも高いのです
写真後列の箱入りは『4蔵合同企画』第二弾になります 陸奥八仙&豊盃は青森県産酒造好適米『古城錦』で 田酒&鳩政宗は青森県産酒造好適米『豊盃』で 各々『純米大吟醸』を醸しました 面白い試みではありますが、しいて言えば、しいて言えばですよ 同じ酒米で4蔵が『純米大吟醸』に挑戦して欲しかった... きっと俺の頭では計り知れないふかぁ〜い意味があるのでしょう
写真前列の左2本は『酒米の精米方法の違いで味はどう変わるか?』 風の森・秋津穂657で実証実験的な試み 『秋津穂』米を65%精米し7号酵母で醸しています 通常の精米は心白(米粒の中心にある白濁した分)を丸く取りますが 扁平精米とは心白に対して当比率で精米するので楕円形になります さてどう味に変わりが出てくるのでしょうか??
写真前列右は今月の割り当て分の『産土・山田錦』2本あります
『4蔵合同企画酒』と『風の森・秋津穂657』は 各90tでの飲み比べセットのみ *陸奥八仙&豊盃『古城錦』米 1,800円 *田酒&鳩政宗『豊盃』米 1,800円 *風の森・秋津穂657精米違い 1,200円 |
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