平塚がホームのクマとオサル

生まれた時から平塚で、なんとな〜く生きているクマと、そのクマと結婚してしまってから、遊び人として生きているオサルのブログ 1994年からベルマーレ平塚を見るようになり、1996年に初めて平塚競技場で生観戦。2000年よりシーズンチケットを嫁さんと二人分買うようになる。今は3席分買ってるけどね…
 
2017/08/31 16:12:00|日々の出来事
バオバブ
くま

2017年08月29日

バオバブとベンガル菩提樹の種を注文した

2017年09月01日
受け取る


いやー、ネット通販は楽やね。 







2015年最終成績(J1リーグ)
2015年最終成績(J1リーグ)

最終順位 8位   勝点48 13勝9分12敗 得点40 失点44 得失点差−4

ホームでの成績  勝点23  6勝5分  6敗 得点22 失点20 得失点差  2
アウェーでの成績 勝点25  7勝4分  6敗 得点18 失点24 得失点差−6

1st Stage成績
         10位     勝点22 6勝4分 7敗 得点20 失点24 得失点差−4
2nd Stage成績
           9位     勝点26 7勝5分 5敗 得点20 失点20 得失点差 0


各チームとの対戦成績
勝ち越しチーム数:5
対戦相手対戦相手対戦相手
鹿島2−12−13−00−0鳥栖4−21−1
清水4−02−1松本1−13−2



引き分けチーム数:8
対戦相手対戦相手対戦相手
川崎F2−11−2FC東京0−12−1名古屋2−10−3
神戸1−11−1新潟1−32−0甲府0−21−0
仙台0−01−1山形0−12−1



負け越しチーム数:4
対戦相手対戦相手対戦相手
G大阪0−20−1浦和1−30−1横浜FM0−31−1
広島0−00−5







  全選手結果
No氏名Posスタ
メン
サブ途中
出場
時間蹴数得点備考
1秋元 陽太GK34003,0150 0
2菊地 俊介DF29112,623281
3遠藤 航DF30112,745244
4アンドレ バイアDF30002,620100
5古林 将太MF171791,42973
6永木 亮太MF32002,854413
7大竹 洋平MF1255945180
8山田 直輝MF42313599111
9ブルーノ セザルFW3
7
4
292
8
06/21 契約満了
9キリノFW2
5
3
217
1
09/18 加入
10菊池 大介FW34002,924313
11藤田 祥史FW61311662174
13広瀬 健太DF021300
14藤田 征也MF19951,564131
15キム ジョンピルDF115820320
16石川 俊輝MF1113497770
17三竿 雄斗DF32212,86091
18アリソンFW4178424112
19大槻 周平FW28542,320384
20坪井 慶介DF419429700
21梶川 裕嗣GK070000
22岡田 翔平FW192132208/05 鳥栖へ復帰
23高山 薫FW33002,889577
24岡崎 亮平DF0000006/19 熊本へレンタル
25イホスンGK02614500
26可児 壮隆MF213730630
27白井 康介MF0000009/09 愛媛へレンタル
29澤田 篤樹MF0000008/07 アマチュア登録
30島村 毅DF616769653
31伊藤 剛GK0000007/17 アマチュア登録
32齊藤 未月MF0000005/22 二種登録
37高野 遼DF0000004/22 特別指定
39アモリンFW02121008/21 加入 9/18 抹消
48武田 英二郎MF0102100


チーム内得点ランキング
順位No氏名Pos蹴数得点得点率
1位 23 高山 薫 FW 57 7 12.3%
2位 3 遠藤 航 DF 24 4 16.7%

11 藤田 祥史 FW 17 4 23.5%

19 大槻 周平 FW 38 4 10.5%
5位 5 古林 将太 MF 7 3 42.9%

6 永木 亮太 MF 41 3 7.3%

10 菊池 大介 FW 31 3 9.7%

30 島村 毅 DF 5 3 60.0%


オウンゴール

3
10位 18 アリソン FW 11 2 18.2%
11位 2 菊地 俊介 DF 28 1 3.6%

8 山田 直輝 MF 11 1 9.1%

14 藤田 征也 MF 13 1 7.7%

17 三竿 雄斗 DF 9 1 11.1%








2016年11月03日 第34節アウェー名古屋戦 3−1で勝利
今日は直輝がキレッキレだった。

それにしても、名古屋のプレッシャーが甘い。

随分と打たれたけど、何とか抑えたね。

あのPK1点でよく済んだものだ。

あと、数分だったけど岡崎君リーグ戦初出場オメ!

やっぱり、アーリアは後半出場の方が良いのかなぁ?

残り30分ぐらいで入ると、なんか輝くような気がする。

あまり目立たなかったけど、奈良輪が良かったと思う。

さてこれでJ2への降格が、福岡、湘南、名古屋に決定。

なんだか年々J2がやばくなっていくなぁ。
現在J2はオリテン3チーム(清水、千葉、東京V)

J1経験10チーム(オリテン含)

現在、J2はデッドヒートを繰り返している。

自動昇格の2枠を札幌、松本、清水が争っている。

清水はJ1復帰できるのかなぁ?







2016年10月29日 第33節ホーム甲府戦 1−0で勝利
2ndステージホーム初勝利!

う〜ん、一応勝ったけど…

いや、三竿のFKは素晴らしかったよ

2ndステージホーム初勝利は良かったよ。

だけど、後はなんだかなぁ、てな感じだよ。

直輝が入ってきたあたりからよくなった感じがするけどね。

それでもね、シュート数3ってなんじゃこりゃ #

なぜ打たない!まずは打て!

そのこぼれを何とかすることを考えろ!

ジネイの頭を狙うのは良いとして、その後をもっと考えないと。

せっかくジネイがポスト役やったって、ゴール前に人がいなきゃどうにもならんだろ。

この「シュート数3」をもっと重く考えないと。

勝ったから良いではないんだよ。







2016年10月22日 第32節アウェー大宮戦 2−3で敗戦
ついにJ2降格決定。悔しいが、しゃーない

J1の下位チームより劣っているとは思えない。
ちょっとしたきっかけ?ちょっとした神様のいたずら?

う〜ん、やっぱり、菊俊の長期離脱が痛かったかな


まだ2試合あるけど、どんな陣形で誰を出してくるのか?

たのしみだな。


仁の怪我、デカ藤田の怪我…

何しろ今年は運がなかった!

何度クロスバーやポストを叩いたことか…

アディショナルタイムに被弾して、勝てた試合をドローにされた3試合
(2節川崎戦、3節広島戦、17節柏戦)ここで落とした勝ち点6。
何としても回収しなくては!

待ってろよ、2018年のJ1!

でもね、やっぱりね、来年はまず、お祓いを念入りにやってもらてからということでね。