平塚がホームのクマとオサル

生まれた時から平塚で、なんとな〜く生きているクマと、そのクマと結婚してしまってから、遊び人として生きているオサルのブログ 1994年からベルマーレ平塚を見るようになり、1996年に初めて平塚競技場で生観戦。2000年よりシーズンチケットを嫁さんと二人分買うようになる。今は3席分買ってるけどね…
 
2017/09/12 13:18:00|日々の出来事
池掃除
くま

2017年09月09日

朝の9時頃、だらだらと惰眠をむさぼっていると(2時頃目が覚めて6時頃までネットサーフィンしてた)かーちゃんからの声でとーちゃんが池掃除を始めちゃったとのこと。

オイオイ…とーちゃんは、高齢で足腰が弱ている。池掃除などできるはずもない。それに、やってスッ転んだらえらいこっちゃ。

あと、高圧洗浄機の修理も終わってないっじゃなかったっけ?
明日、直して来週の3連休で池掃除の予定だったのに…とーちゃんは言い出したら言うこと聞かない。まったくまいったね。


で、支度して外に出てみると、電気が落ちている。とーちゃんは、家の中のかーちゃんに早くブレーカー上げろとか言ってるし…

ダメだって、ブレーカーが落ちた原因を外さないとブレーカーは戻せないよ。

あちこち見て回って、とーちゃんが電源に繋いだものを外して歩く。

家に戻って、ブレーカーを戻し、庭に出て1つずつ繋ぎ直していく。

やっと、延長コードの1本が原因であると判明。
(たぶんショート。前にとーちゃんが庭の植木に剪定用電動バリカン使っていて、ついでに電源コードまで刈ってしまったものを自分で修理していたやつ)

高圧洗浄機を確認すると、そりゃ壊れたままだわなぁ。

買っておいた部品を取り付けようとしたら、『あれ、付かない?しもたー型番間違えたー!』代わりになるものを探し回る。

何とか代用品を取り付け、池掃除の準備開始。

サンドポンプのホースをつないで下水溝までもっていき、水の掻い出し開始。

おいちゃんが子供のころは、全部ひしゃくとバケツで掻い出してたんだよね。
子供のころ、これを手伝わないでいたら、とーちゃんに往復ビンタされたことがあったっけなぁ。

今は、サンドポンプという強い味方があるから楽だよ…途中まではね。


何しろ池は、飼ってた金魚(小赤が100匹位)が原因不明の全滅(梅の実が大量に落ちて水質が急変した?)。
で、金魚がいなくなってから、少々ほっぽっておいたら…アオミドロが大量発生!!。ちょいと考えられないようなすごい量です。
何しろ網で抄おうとすると余りの重さに網の枠が曲がってしまします。そもそも量が多くて掬うのが困難。
熊手を突っ込んでかき分けながら網に入れて、池の壁面に網を熊手で抑えて水分絞って、やっと持ち上げられる、てな具合の異常繁殖状態。


差し当たって、池の水が半分になったあたりで、池に入り高圧洗浄機で壁面を洗い出す。

サンドポンプの周りにアオミドロ避けに置いた金属製の網の筒がアオミドロで詰まってしまっています。こいつも高圧洗浄機で洗います。

池の周りの植木を剪定していたとーちゃんは、「疲れた〜」と言い出したので、おいちゃんは「家の中で休んでな〜」と声を掛けときます。

とーちゃんはここいらで退場です。

今度は、バケツを持ってアオミドロ集めに池に入ります。
アオミドロを網と手で集めてできるだけ水分を絞りバケツに入れる。
バケツがいっぱいになったら池から出て庭の隅の枯れ葉・枯れ木置き場に持って行ってアオミドロを積み上げながら捨てる。

バケツの大きさは20L。結構重い!

この作業がキツイ!中腰で、利き手に網、逆手に小型の熊手を持って、網にアオミドロを集めていく。ほどほど網に入ったところで網を持ち上げて水分を抜いてバケツへ入れる。

これをやっているとヤゴが出てくるんだよね。それに昔、生物兵器(対水ゴケ用)として池に放った石巻貝も生きておりました。(同様に池に放ったオオタニシは全滅してましたシクシク)

ヤゴと石巻貝は小さなバケツに救助します。

この作業が約1時間。(ヤゴと石巻貝救出作業をしていたので結構時間が掛かってしまいました。)
しかし、いったい何杯のバケツを運んだんだろう。
やっと、睡蓮の鉢が救出できました。いったん池の外へ運び出します。でも睡蓮もアオミドロだらけ。後でアオミドロを取ってやらないとなぁ。

次は、残りの水抜きと、池の壁面、床面の掃除です。高圧洗浄機があって良かった。昔はデッキブラシで全面こすって洗っていたんだよなぁ。

池の壁面・床面の掃除は高圧洗浄機でらくちんです。でもこれをやると、又アオミドロが出てくるのですよ。

池の壁面・床面にへばりついていたアオミドロが汚れた10cm位の毛糸のような塊となって剥がれ落ちてくるのですわ。

この間もサンドポンプで水を掻い出しているのですが、サンドポンプの水の吸い込み口にアオミドロが詰まって水を吸い込めなくなっています。

このころになると、アオミドロ除けの金属製の網の筒も、アオミドロが細かくなってきているのでアオミドロ除けが機能しなくなってきます。

バケツにサンドポンプを入れて、バケツに抄い網をかぶせて、プラスチックの箕(み)で、バケツに水をくみ上げ入れます。

箕で2,3回入れてやるとアオミドロで網が目詰まりに。

この詰まったアオミドロをベつのバケツに水を切って(ヤゴと石巻貝に救出を含む)貯めます。

この作業が特にキツイ。中腰、重い箕、2,3回毎のアオミドロ除去。

水が減ったところで(水深1cmくらいかな)、再度高圧洗浄機で池の壁面・床面を洗います。

この繰り返しを3回実施。さすがに3度目のころには、アオミドロはすくなく、箕を使った水の掻い出しが楽です。

これで、何とか池掃除が完了しました。


この後、アオミドロ対策で1週間、池を干すことにしました。まぁ、幸か不幸か、魚類がいないのでできる芸当ですな。

睡蓮と石巻貝は水槽に入れ、ヤゴはもう1つある小さいほうの池へ放流です。
(この小さい池なのですが、じつは平塚・海軍火薬廠からの払い下げ品の硝酸用漏斗です。直径120cm位の焼き物の漏斗。徳利をひっくり返して底を切ったような形をしています。私のじいちゃんが戦時中、平塚・海軍火薬廠に勤めていて、戦後払い下げしてもらったそうです。昔は、これで亀を飼っていました。)

もう、このころにはおいちゃんはクタクタ状態です。

でもまだ、片付けが残っています。
道具を洗って、収納箱に入れて、サンドポンプのホースを巻いて(これが、まだ水がホース内に残っているうちは結構きつい。)しまって…

やっと完了です。正味4時間というところでしょうか。

シャワーを浴びて、オールフリーを一気飲み!(この後車に乗る予定だったので)
あぁ〜美味かった。


翌日は、筋肉痛と、持病の腰痛、膝関節痛、外反母趾の痺れで、薬を体中に塗りたくって1日寝ておりましたとさ。








2017年09月09日 第32節アウェー山口戦
今日は9月の9日(土)。アウェーで山口戦の日です。

午前中、池掃除をしていたので体中筋肉痛。持病の腰痛は出るわ、膝関節はパンパンに膨れているわ、外反母趾はジンジンしびれているわでベットに寝転んでいます。
(まったく、トイレに行くにも一苦労!てな状態ですな。)

まぁ、体が痛いのを除けば、いつもと一緒で、寝転んで腹にPC乗っけてDAZN観戦ですな。

まぁ、サラッとね。


さて試合ですが、5−3の勝利でした。

両チーム合わせて1点目から3点目までは(湘南1、山口2)、なんか良い勝負だったと思うのですわ。湘南が攻めて、山口がカウンターてな感じで。
(バイーアさんの得点は「うまいなぁ」の一言。征也のクロスもよかったんだけどね)
ところが、4点目(湘南の2点目)がねぇ…山口側のオウンゴール。このオウンゴール自体がミスなのですが、ここら辺から山口側のミスが目立ち始めましたな。

後半に入って、直輝―ッがドリブルで持ち上がりながら良いコース(エリア)へパスがでまして、これにジネイさんが反応、相手DFを上手くいなしてPAやや左に入ったところでGKと1vs1に。
まぁ、ここまでくるとジネイさんはさすがにうまい。力まず、きれいにシュートで3点目。

ここら辺からは、山口側のディフェンスが〜、てな感じでミスが目立ちました。

湘南のプレスに負けてバックパスしたら、力足らずでジネイさんにかっさらわれて、ついでにDFも抜かれて又もGKと1vs1。またまたジネイさんは、力まず、きれいにシュートで4点目。

んで、山口側は俊輝のドリブルに左サイドを割られて、ジネイさんに良い感じのパスがでました。これをジネイさんが深い位置まで持ち込んで、角度のないところからシュート。これで5点目。

この時、「う〜ん、なんだか山口側のディフェンスが崩壊しちゃったかな〜」てな印象を受けました。

で、このまま終われれば良かったんですがねぇ。

前節に続いて、またしてもアディショナルタイムに失点してしましました。
いくら2−5で勝っていても、アディショナルタイムでの失点は、いけません!
見ているほうも、たぶんプレーしているほうも、悔しさが残ってしまします。勝っても、手放しで喜べませんな。

「終わり良ければ総て良し」という言葉があるように、最後まできちっと行きたいものです。


さて、次節はホームで讃岐戦です。前回対戦は0−3の大敗を喫しております(当時の讃岐は18位、湘南は1位)。
現在の讃岐は、7戦負けなし(5勝2分)と、湘南といい勝負です(8戦負けなし、6勝2分)。
湘南は前回対戦のリベンジができるのか? はたまた讃岐は無敗記録を伸ばせるのか?

楽しみだなぁ。







2017年09月02日 第31節ホーム横浜FC戦 未完
甲羅ぐま


今回時間がなくて、中抜けした文書になっています。
時間があったら、修正版をアップします。



2017年09月02日(土)。今日はホームで横浜FC戦の日です。

今日も今日とて、朝から支度をしていつもの時間にいそいそと競技場へ出発です。
(しかし、今日はいつものタオマフが見つからなかった。仕方なくセカンドを引っ張り出して詰め込みました…)

今日は、午前中の早い時間帯には、雨が降っておりましたが、今は曇。今後は晴れていくとの予報。試合中に雨が降ることはなさそうです。

競技場について、ブランチの買い出しも終わって、キングベルパークへ。

あれ、まだテーブルと椅子が積み上げてたままだ。まぁ良いか。と空いているベンチの方でブランチをいただきました。

その後1時間ぐらい、読書などしておりましたが、どうもこの席は蚊が多い。それも小さい藪蚊が。

仕方がなく、バッティングパレス相石スタジアムひらつか(平塚球場)3塁側外のベンチ(要塞の対面)へ移動しました。

ここは蚊は少ないのですが、木陰を作っている木から小さな虫たちが(大小の蟻や小さなトビグモ等)落ちてきます。
まぁ、おいちゃんは、その程度の虫は平気なのですが嫁さんがねぇ…、時間ももうすぐ15時だし、フードパークへ繰り出すことになりました。

フードパークをそぞろ歩き、今日のメニューを見て回りました。結局、おいちゃんは、酢鶏に決定!初見だと思うんだよなぁこのメニュー。
段ボールの板に今書いたような看板で300円した。

んで、頼んでみました。

見た目は10cm位の透明カップに、何やら色んな香辛料(主にカレー粉?)が入っていて、鶏肉+玉ねぎ(他野菜不明)の炒め物?を冷やしたもののようです。
看板には、鶏ムネ肉と鶏モモ肉を酢と香辛料で味付けしてあります。とありました。

支払時に売り子のおねいちゃんに「ビールは大丈夫ですか?」と聞かれてしまいました。
(『やっぱり!!』見た目から、たぶんビールに合うんだろうなーって思っていたのですよ、酒好きのおいちゃんは!)

おいちゃん、ここで内心「あぁ〜、欲しいんだよ〜!、とっても欲しいんだよ〜… でもね、車なんだよ〜orz」

で、言葉で「だっ大丈夫です!」

これがもろに顔色に出たらしく、「あっ、お車でしたか〜?」だって…ハズカシー。
よっぽど情けない顔してたのかなぁ。

小さな声で「その通りなんで…」と売り子さんに最敬礼してその場を後にしました。

嫁さんは「汁物の麺類が食べたい」といっておりましたが、今日のメインストリートにはありません。
確か、7ゲート前に沖縄ソーキソバがあったのを思い出し、そちらへテクテクと。やっぱりありました。

子供広場のテーブル&ベンチ(コンクリート製)で買ってきたものをいただきました。
嫁さんに沖縄ソーキソバをひと口頂き、酢鶏を食べ、遊具や砂場でキャイキャイと遊ぶ小さな子供たちを眺め、思わず「平和だな〜」と。

いただいたものは、大変美味しかったです。

ただ、酢鶏の方は、やはりカレー粉ベースな香辛料でした。名前の酢鶏から言って、もうちょっと酸味があってもOKかな。
たぶん、作った直後は酸味があったと思うのですが、冷やしている間に酸味が飛んでしまったように思います。レモンスライス半枚のっけてあればなぁ…原価的に無理かなぁ。

今日の選考入場番号は21番。

実は、木曜日に体調不良で会社を休んでおりました。

嫁さんが場所取りに行くというので、おいちゃんは車で送り、行きつけの診療所が開くまで(まぁ、嫁さんが場所取り終わって帰って来るまで10時15分頃だったかな。)駐車場の車の中で寝ておりました。

んなわけで、いつもより早く場所取りの現場についたため、番号が速いのですわ。(嫁さん、免許持ってるけど、完全なペーパードライバー。そろそろ、ペーパー返上してもらうかなぁ)

先行入場して、いつもの席へ。入場時にフジタ様プレゼンツの旗をいただきました。フジタ様、ありがとうございました。

いやー「fujita」が入ったグッズが欲しかったんだよね。ジンクスがなかったら、絶対に復刻ユニとキーホルダーを買ってたわ。
(っていっても、ユニはサイズ的においちゃん着れないんですがね…orz。また、グッズ入れの肥やしに…(すでにタンスからあふれている))

今日も、エキシビションマッチに出場するちっちゃな選手たち。上手いねー。今日は特に紺色チームがおいちゃん好みのサッカーでしたなぁ。


さて試合は。2−2の引き分けでした。

う〜ん、一瞬のスキなのかなぁ。アディショナルタイム4分のところ、94分過ぎに追いつかれてしまったよ。公式記録では90+5分のゴールとなっていました。
アディショナルタイム4分なら4分0秒から4分59秒までだもんな。で記録は1分単位。

何しろ、悔しい、引き分けでした。

゙さんは、予定していたであろうシマムーに替えて、ボイさん(坪井慶介)を入れてきました。

いやー、おいちゃんボイさんが好きなんだよなぁ。
現在37歳。来る9月16日には、38歳ですぜ。背走しながらのジャンプはさすがに高く飛べなくなったようだけど、技術は高く、読みもよく、あの年でスピードがある。
今日の試合でも、交代前に湘南のピンチを素晴らしいスピードで相手シュートはじき出しておりました。あれにはしびれましたなぁ。

湘南の若いDF諸君はボイさんを見習ってメンタルを磨いて、どんどん技術を盗んでほしいものですな。



<ここら辺の文書がまだできていない>



後半、残り20分辺りまではこっちが押していたはずなんだけどなぁ。

なんか1点取られた後がなぁ(ボイさんが抜けた後?)…

いまいちだったかな。

なんか、見守る客席の不安がうつっちゃったかなぁ。

やっぱり湘南は、常に2点差以上つけておかないと、昔を知っている人間にとっては、不安になるんだよ。

94分、
中央やや左側からの高めの相手ミドルパス。
右サイド側PA前にいた相手9が頭でPA内へ流し込む。
これをうちの選手がトラップミスして(誰だ?後でDAZNで確認したら視来だった。あれをトラップミスというのは少々かわいそうかな)、PA内で相手8にボールを渡してしまう。
相手8は、まっすぐゴールライン手前まで運び、左へ低めのクロス。
ボールはゴールを右からへダリへ横断。う〜ん、ここで掻き出せなかったのが痛い。
PA右側に詰めてきた40に軽くけり込まれ、2失点目。

これで後半終了。

何と言うか、「あぁ!悔し〜〜〜!!」って、地団太を踏んで悔しがる感じじゃなくて、腹の底の方からじわじわと上がってくるような「くっくっ…悔しい!」てな感じかな。

ほんとに、勝ち点2が、ぽろりと手のひらから零れ落ちてしまったような印象ですな。


次回はアウェーで山口戦。
前回ホームで対戦した時には、勝ったは勝ったけど、う〜ん…てな感想でした。
今度は、うちらしくスカーッとするような勝ち試合が見たいなぁ。

DAZN観戦になるけど、みんな頑張ってね。

あぁ、楽しみだなぁ。


現在の対戦成績
勝ち越し: 8チーム[松本](2勝)、    [横浜FC](1勝1分)、[徳島](2勝) 、[千葉](2勝)、
            [長崎](1勝1分)、[熊本](1勝1分)、   [群馬](2勝)、 [東京V](2勝)
引き分け: 0チーム
負け越し: 2チーム[山形](2敗)、    [大分](1分1敗)
未 決 :11チーム
 







2016年最終成績
2016年最終成績(J1リーグ)

最終順位 17位  勝点27 7勝6分21敗 得点30 失点56 得失点差−26

ホームでの成績  勝点10 3勝1分13敗 得点10 失点27 得失点差−17
アウェーでの成績 勝点25 4勝5分  8敗 得点20 失点29 得失点差 −9

1st Stage成績
       16位  勝点16 4勝4分 9敗 得点18 失点27 得失点差 −9
2nd Stage成績
       17位  勝点11 3勝2分12敗 得点12 失点27 得失点差−17

各チームとの対戦成績
勝ち越しチーム数:2
対戦相手対戦相手対戦相手
名古屋2−13−1磐田1−00−0
   
   

引き分けチーム数:5
戦相手対戦相手対戦相手
横浜FM0−31−00−01−1鳥栖0−21−0
甲府1−01−3新潟1−21−0



負け越しチーム数:10
戦相手対戦相手対戦相手
広島1−22−2浦和0−21−4G大阪1−23−3
FC東京0−10−3鹿島0−30−1川崎F2−34−4
神戸1−20−2仙台
0−10−1大宮
0−12−3
福岡
0−20−1








  全選手出場結果
 監督: ゙ 貴裁
No氏名Posスタ

サブ途中時間蹴数得点備考
1村山 智彦GK277024300 0
2菊地 俊介MF43341630
3岡ア 亮平DF011200
4アンドレ バイアDF3130279092
5パウリーニョMF82262562千葉からレンタル
6/20返却
5岡本 知剛MF02112007/10 鳥栖からレンタル
6三竿 雄斗DF32202880242
7大竹 洋平MF311536141
8山田 直輝MF613557192
9キリノFW332285807/15 大分へレンタル
9ジネイFW4652851228/05 加入
10菊池 大介MF32002763383
11藤田 祥史FW910372591
13山根 視来MF010000
14藤田 征也MF1696135370
15長谷川アーリアジャスールMF101714111881
16石川 俊輝MF27542419200
17端戸 仁FW16641272174
18武田 英二郎MF1304500
19大槻 周平FW211161674202
20坪井 慶介DF12103106100
21梶川 裕嗣GK21018000
22下田 北斗MF151281474262
23高山 薫FW32112844444
24奈良輪 雄太MF16123144860
25タンドウ ベラピGK526045000
28神谷 優太MF8136661120
29ウェズレーFW1127280606/23 タイのプリーラムUよりレンタル
30島村 毅DF141651266170
31伊藤 剛GK000000
32齊藤 未月MF1114191505/23にプロ契約(二種→プロ)
33田村 翔太FW000000
36岡本 拓也DF1893157771
37パク テファンDF0000003/11 加入
38石原 広教DF0000006/03 二種登録










2016年湘南ベルマーレ選手一覧
2016年湘南ベルマーレ選手一覧

監督:゙ 貴裁           ※ 年齢は2015年当時で表示

番号
氏名 pos 身長 年齢 利足 生年月日 備考
1 村山 智彦 GK 184 29 1987/08/22  
2 菊地 俊介 MF 180 25 1991/10/04  
3 岡ア 亮平 DF 185 24 1992/04/25  
4 アンドレ バイア DF 182 33 1983/11/24  
5 パウリーニョ MF 177 27 1989/01/26 千葉からレンタル 6/20返却
5 岡本 知剛 MF 179 26 1990/06/29 7/10 鳥栖からレンタル
6 三竿 雄斗 DF 175 25 1991/04/16  
7 大竹 洋平 MF 166 27 1989/05/02  
8 山田 直輝 MF 168 26 1990/07/04 浦和からレンタル
9 キリノ FW 181 31 1985/01/04 7/15 大分へレンタル
9 ジネイ FW 186 33 1983/11/11 8/05 加入
10 菊池 大介 MF 172 25 1991/04/12  
11 藤田 祥史 FW 185 33 1983/04/13  
13 山根 視来 MF 178 23 1993/12/22  
14 藤田 征也 MF 175 29 1987/06/02  
15 長谷川アーリア
ジャスール
MF 186 28 1988/10/29 3/29 加入
16 石川 俊輝 MF 174 25 1991/07/10  
17 端戸 仁 FW 178 26 1990/05/31  
18 武田 英二郎 MF 173 28 1988/07/11  
19 大槻 周平 FW 179 27 1989/05/26  
20 坪井 慶介 DF 179 37 1979/09/16  
21 梶川 裕嗣 GK 185 25 1991/07/26  
22 下田 北斗 MF 171 25 1991/11/07  
23 高山 薫 FW 174 28 1988/07/08  
24 奈良輪 雄太 MF 172 29 1987/08/29  
25 タンドウ ベラピ GK 185 29 1987/04/17  
28 神谷 優太 MF 176 19 1997/04/24  
29 ウェズレー FW 180 24 1992/04/22 6/23 タイのプリーラムUよりレンタル
30 島村 毅 DF 183 31 1985/08/10  
31 伊藤 剛 GK 191 22 1994/03/23  
32 齊藤 未月 MF 165 17 1999/01/10 5/23にプロ契約(二種→プロ)
33 田村 翔太 FW 169 21 1995/02/04  
36 岡本 拓也 DF 175 24 1992/06/18 浦和よりレンタル
37 パク テファン DF 186 19 1997/07/29 3/11 加入
38 石原 広教 DF 169 17 1999/02/26 6/03 二種登録