くま
Fire OS(5.6.8.0)上のアプリKindleなんですが なんて言うか
使い辛いことこの上なし!!
おいちゃん的には、読む分には問題ないのですが
大量に書籍データ(コンテンツ)をダウンロードしようとしたときが酷いですな。 (いつもの、データがスッ飛んだ時ですな。現在格闘中ですわ)
おいちゃん的には、Windows版のKindleの方が使い勝手が良いですなぁ こっちも問題あるけど、Fire OS アプリのKindleよりはねぇ…
以下は、どんなにひどいかなので、読み飛ばしてください。 「暇だなぁ…」という時にでも読んでいただければ…
さて、Amazon Fire os上のアプリKindleではコンテンツのステータスに 《!》《?》《×》《表示なし》の4種類があります。
ダウンロードに失敗するとステータスマークが《!》になります
で、しょうがないから再ダウンロードしようとそれをタップすると 「!ダウンロードできません…」ウィンドウが開くわけですな
そんで[キャンセル]か[再試行]ボタンを選べと促されるわけですわ
まず、これってすんげー手間だと思いません?
その上[再試行]選ぶとステータスマークが消えるだけで ダウンロードを再開するわけではありません (実は[再試行]選んだあとの動きが一定はないんですわ。 選択画面に戻ったり、ステータスが《×》になったり、 希だけど再ダウンロードしたり…) ダウンロードするためには、そのコンテンツをタップしないとダウンロードしないわけで…
じゃあ、[キャンセル]を選ぶとどうなるか そりゃーキャンセルですからね、ステータスマークが消えますな(《表示なし》になる)
どっち選んでも一緒やんか! (いやいや、[キャンセル]を選ぶ方が先が見えているから、楽かな?)
あとね、ダウンロードに失敗してもメッセージが出ないんですわ (Kindle上では出ない。ステータスマークが《!》に替わるだけ。 ダウンロードを開いて見てれば出力されるけど、 それは流れてしまう(表現が悪いなぁ、なんと言うか…知らんうちに消えている、かな?))
これって結構きついですぜ
本はシリーズごとに固めて表示されおります。 これにはステータスがありあせん。シリーズを構成するコンテンツの本数が表示されます。
つまり、《!》マークの付いた1冊のコンテンツを探すのに いちいちシリーズを開かないと確認できないわけなんですわ
まだあって、ステータスマーク《×》が曲者で… ダウンロード中でもステータスは《×》 実際に今ダウンロードしているのなら、コンテンツの下に緑のインジケーターが表示されますが ダウンロードの待機中は《×》だけなんですわ
で、困ったことに《×》ってダウンロード中(又は待機中)だけのマークではないのですよ
何らかの原因で(例えば、大量のダウンロード中に、通信できない場所に移動した等)通信できなくなると (ダウンロードが止まると)ステータスマークは《×》のまま終わります。
何言っているかというと
ステータス《×》は ダウンロード待機中に何らかのエラーが出ると ステータスはそのまま《×》で終わてしまうんですな。
通信できなくなって《×》になった場合、通信が再開しても ダウンロード処理スタックに再投入されません。
そんじゃ、《×》が付いていた場合はどうするか 《×》マークがついていてかつダウンロード処理スタックに投入されていない コンテンツをタップしてやるとマークが消えます。
そんでまたタップするとダウンロード処理スタックに投入されるので ステータスマークが《×》になります。
これって(これも)結構きついですぜ
なにしろステータスマークが《×》だったらダウンロードを開いて ダウンロード処理スタックに対象のコンテンツが載っているか確認して 載って無ければ《×》マークを消して再投入するか判断しないといけないわけですな
ダウンロードが全て終わるまで待ってから《×》を探して 《×》消してそのうえで再投入でもいいけど…
辛い!
他にもまだまだいろいろあるんですがね 今日はこんぐらいにしときますわ |