| 飛行機の話では ないです
あまり理解は 出来てないのだが
Voyager2 が 星間物質の
電子濃度が 上昇したことを検知
したという
銀河系では 平均0.037個/㎤
電子が存在するのだが
Voyager2 は 0.12個/㎤ の
電子を 検知した
この数字の 意味は理解できませんが
こういう 宇宙空間の濃淡が
あるおかげで 星が誕生し
人類も 存在している訳だ
Voyager2 との交信は
往復で34時間も かかるようで
光の速度で こんなにかかる距離を
想像すらできない
東京ーNY 往復が 28時間なので
東京でVoyager2に 送信し
NYに着いて すぐに東京に戻っても
Voyager2からの 返信はないと言う事
わたし 思うのだが
10年に 一度ぐらい
VoyagerXX を 打ち上げる必要が
あると思うのだが
と言うのも 打ち上げられた
1977年当時の
コンピュータ とか 半導体は
相当 古いと言うか
博物館でも 見当たらないのでは
メモリーは 70KBらしい
現在 スマホで撮った 写真でも
1,500KB のサイズはあるからな
そう言う訳で
最先端の 半導体 コンピュータを
搭載した VoyagerXX が必要
太陽から 遠ざかるにつれ
電力が 低下する
あと 10年程度で 機能停止に
二の塔三の塔歩き
烏尾山を 目指す わたし
急坂の地点に 来ました
男性が 転倒した事故の現場
若い男性の 後を追うように
降りていく
木の階段が 連続してる
急では ないです
若い男性が ハシゴを降りている
くさりも 併設されている
少し 待つことにした
わたしの場合 右手にカメラを
持っているので 左手しか
使えない ちょっと不安
高さ的には 3m弱かな
ここから 急な道が連続
落ちたら 真っ逆さまと
言う訳では ないのだが
坂道で 小さな石ころの道が
続くから 注意だよ
コロッと 滑るからな
先ほどの 男性が
こちらを 見上げてるよ
心配されている? ビデオを撮っている?
遠くて 分かりません
無事 下まで降りました
写真 烏尾山 若者を追いかけるように 表尾根の最初のくさり場(ハシゴ) 若者が見上げてる(中写真の真ん中辺り) 石ころで滑らないように Voyager2はここを飛んでいる
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