人災なのかも知れない 日本の人口減少
来年は 確実に1億1900万人台に 低下する
もはや 自然現象だけとは 言えない
自民党の長期的な 無(失)策のつけだね
それは 今も 今後も続く 覚悟が必要だ
東京一極集中とか 地方再生とか のたまってたが
一向に成果はゼロ
高市総理は 如何に税金を使うかに 関心があるのみ
強い経済の前に 人口が減って 日本が沈没しそう
国勢調査で 人口減少の多い自治体は 毎回同じ顔触れ
1位 秋田県 -8.1% 2位 青森県 -7.9% 3位 岩手県 -7.0% 4位 山形県 -7.0% 5位 高知県 -7.0%
ただ 問題なのは 人口減少が加速してること
例えば 秋田県は前回-6.2%から 今回-8.1%に増加
もう 自治体としての限界ー>消滅を 待つのみか!
次は 神奈川県なんだけど
東海道線沿線 小田急線沿線で 人口増減を図にした
増加してるのは
東海道線沿線 川崎 横浜 藤沢 茅ヶ崎のみ
平塚までは 減少に踏ん張ってるが
大磯から西は 惨憺たる状況
小田原は 新幹線効果なのか -2.1%だが
益々 過疎化が進んで 公共サービスが下がる恐れも
小田急線沿いは 松田 箱根の凋落が激しい
箱根は 観光収入があるが 松田は何もない
この先 どうなるか?
交通事故があったみたい
パトカーが来て お巡りさんが二人
女性から 話を聞いていた
写真 東海道線沿線の人口変化 小田急線沿線の人口変化
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