60代 なるようになるさ!なんとかなるさ!なんとかするさ!

70代になったけど タイトルはそのままで
 
2026/02/17 13:15:00|日々の出来事
ついに入手したけど
昨日 市役所からマイナカード完成の 

連絡が来たので 中央図書のついでに 市役所へ


受付待ちの方が 5人ほどいました

受け取り手続きを理解 準備してない方が

2人ほど居て 職員の方から説明を受けてた

受け取り不可と言われた 若い男性もいた

我輩的には 事前に調べてから来てよ

そんな感じ

カードは来年の確定申告まで 机の中に収納


それから 図書館に立ち寄り

時代小説を3冊借りて 帰ってきました



家で 留守番をしていると

人の気配とか 反応を感じることがなく

変な感じになるよ 無の世界感

これが長く続くと 大変だろうなと思う

こういう孤独感の克服 どうすればだ?



義母はかなり回復したようだ

それでも103歳だから 突然何かがという恐れも

しかし 病院に連れて行ったのは正解だった

介護の相談センターに行って アドバイスを

受けていなかったら やばかったね

介護の前に 病院へ行け!



写真
市役所へ
神奈川県のインフル状況



 







2026/02/16 13:56:00|日々の出来事
これは無理だね

そもそも 市役所が避難場所として考えている

とは思えない やりました感だけだ


生活ガイドブックを たまたま見たら

災害時の避難場所が 記載されてた

我が家は 近くの小学校になるけど

ここは 周辺の3自治会共通の避難場所だ


周辺3自治会の人口なんだけど 13,000人程度かな

その人たちを収容することは 到底無理な話

出来ても 2割ぐらいでしょうね

我輩の住む自治会は広くて この場所では遠すぎ

なので 市役所も 自宅避難を呼びかけて 

それに対応した 食料品配布手段を 作るべきだね

こんな机上の計画は 市役所らしい仕事と言えば 

そう言える

吾輩的には 自助努力あるのみ



マーチエキュートの前を 歩いてたら

建物から 男性が出て来た

何かなと表示を読んだら 旧万世橋駅 1935階段と

書いてあった

中に入ると 迷路のような階段

一応 説明版があって ここが旧万世橋駅の遺構

当時使われてた階段が そのまま残ってるとある

この階段が 1935階段(昭和10年に作られた)


上に登ると 鏡張りの空間で 幼児と母親がいた

ここが 2013プラットフォームと呼ばれる場所

想像するに 万世橋駅のプラットフォーム跡地に

2013年に 再現されてものではないか

先客の母親に 軽い会釈をしてたら

突然 電車がすぐ横を 走って行った

鏡が無かったら 怖いだろうな!

中央線の電車だったよ


この場所 以前来たことがあるような

そんな気がしたよ

旧万世橋は1912年 明治45年に作られた


写真
旧万世橋駅
旧万世橋1935階段
2013プラットフォーム



 







2026/02/15 13:42:01|日々の出来事
面影はないけど

昔の交通博物館 今はマーチエキュート神田万世橋

東側から見ては 何の面影もない

そこには 初代新幹線があったけどね 

ただ 万世橋から見た レンガ模様は

僅かに覚えてる



1950年生まれの 昭和時代の高齢者は

引退すべきで そろそろ若者に託すべき

「チームみらい」の党首に 高齢者も医療費を

3割負担すべきだと言われて

田崎氏(1950年生)は 高齢者も生活が大変と

反対したよ  ただね

田崎氏 今も年収2000万は 稼いでいるようだ

吾輩的には 後期高齢者は 判断を若者に

任せた方がよい 先は短いからさ

池上氏(1950年生)も さすがに勇退すべき年代


義母は 結局市民病院に入院した

低カリウム症疑いとか 低体温症とか

いろんな面で 衰弱してるようだ



写真
旧交通博物館
 入口の新幹線
マーチエキュートの入り口
 内部は昔のまま
マーチエキュートのテラス
 この辺りに 筋違橋があった

 







2026/02/14 13:29:00|日々の出来事
着陸が最難関らしい

初めて知りました 八丈島の空港への着陸

特別に難しいらしく 日本最難関だと

吾輩的には そんな感じはしなかったけど

原因は風と 南北2つの山にあるという

確かに 風が強かったのは 体験してる



時代小説の舞台というか 江戸の遺跡を辿った

場所は マーチエキュート神田万世橋周辺

万世橋を渡ると 右手にマーチエキュートだ

中に入らず 歩いていくと 広い場所に出る

ここが 江戸時代の八辻ケ原だ

ここに筋違御門があり 神田川に架かるのが筋違橋

この橋 明治時代に壊され 今はないけど

この橋の代わりに作られたのが 万世橋

 
この広場の前を通るのが 中山道

以前 吾輩も歩いた道

庶民は ここから昌平橋を越えた

将軍 大名は 筋違御門から筋違橋で越えた

また この筋違御門は 日光御成街道の出発地


八辻ケ原は 筋違御門 昌平橋 駿河台 小川町

日本橋通り 柳原通りなど 8方向に行けるから

そう呼ばれたようだ

時代小説でも 筋違橋を通ることはなく 全て昌平橋


義母なんだが 救急車を呼んで 病院に行った

家内が同乗した  まだ帰ってこないので詳細不明



写真
筋違橋と筋違御門
 八辻ケ原
江戸時代の地図
 マーチエキュートの前道
現代の八辻ケ原
 (前の道は旧中山道)


 







2026/02/13 13:54:00|日々の出来事
こんなに借金増やしても大丈夫?

すごい金額ですよ 日本の借金は

こんなに借りれるものなのか 不思議!

2025年12月末 借金が1342兆円になったという

財務相の当初予測では 1129兆円だったけど

なぜか 213兆円も増えている

高市総理の 積極財政で 増えたのだろうね

一人当りの増加 200万円程度ですね

何に使ったんでしょうか



最後は 田舎暮らしですかね

徳島の田舎 上勝町に 移住してきた女性

NYで911を経験し 東京で311を経験した女性

その後 選んだのが ド田舎の徳島県

こういう田舎 不便さ 山奥が 良いようだ

最後は 人のつながりなんでしょうがね



時代小説の舞台を歩く

和泉橋を過ぎて 年代物の商店が見えた

ボタン 糸とかを 売ってるらしいが

それで 食っていけるのだろうか

右手に 柳森神社が出現

吾輩は 境内に入れないので 写真だけ


見逃しそうな階段が 右手に見える

これが 神田ふれあい橋 秋葉原駅への近道

新幹線の工事で 架けられた橋らしい

吾輩は こういう小路というか 迷路みたいなのに

俄然 興味が湧いてくる


橋を渡り 駅には向かわずに 万世橋へ

昔は 何度も来ましたよ

交通博物館があって 息子のお気に入りの場所

橋の上から レンガ造りの建物を見る

向こうの方に見える橋が 昌平橋で

江戸時代からの橋  本来は

昌平橋の手前50mほどの場所に 筋違御門があった

日光御成道ですね



先日の雪の日から 義母の認知症が急に悪化

家内が 介護の相談センターにいったら

そんなに急に悪化することはないので

救急車を呼んで 脳を調べてもらったらと

職員の方に言われ 明日そうする予定でいる

こんな状況なので 当面外出は控えることになる



写真
古い商店
 柳森神社
神田ふれあい橋
万世橋
 レンガ造りの建物
  昌平橋


 







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