愛知県設楽町で 建設が進む設楽ダム
3200億円かけて 豊川市 豊橋市の洪水防止
渇水防止を目的に 作ってる
2020年にダム本体の 工事に着手した
んだが 堰堤の基礎地盤が軟弱で
石ころまじりの 砂れきの地盤らしいよ
地元の土建屋が あんなところにダムはできんぞ
と言うではないか
掘っても 掘っても 崩れる地盤だと
それでも 掘り進む 国土交通省ってことだ
吾輩的には 本当に必要なの?という疑問
経産省の資源エネルギー庁も 無能だ
電気とガスの物価高対策の 補助金事業
博報堂に 319億円で丸投げし
さらに 博報堂は子会社に 227億円で丸投げ
さらに 子会社は 186億円で別会社に丸投げした
さらに 下に丸投げされてたが 金額は??
途中で 博報堂が中抜きした 92億円
子会社が中抜きした 41億円は 無駄な金だった
ようで 結局186億円以下で 事業は出来ていた
翌年 同じ業務を依頼したら 33億円で契約が成立
当然 博報堂ではない 別の会社
319億円もいらなくて 33億円で良かった訳だ
会計検査院が指摘してる
資源エネルギー庁だが 286億円返却してよ
我々の税金だから
奥山おまいりまち商店街 なるものがある
浅草寺の西側にある
吾輩 ここも歩いたことはない
奥山大木戸門が 目印らしい
木馬亭は 浪曲の寄席だ
新旧いりまじった 商店がならんでる様子
写真 奥山おまいりまち商店街の木戸 設楽ダムの基礎工事岩盤
|