正月の 風物になった
大学箱根駅伝
少なくとも わたしには
芸人のテレビには 飽き飽き
そこに ドキュメンタリの競走
スッキリ(爽快)感が 良い
平塚中継点まで 10km
家を出る
30分の余裕だ
国道1号を 越える
急に 自転車 人が増え
海岸方向に 向かってる
東海道線の下を くぐる
左側は 車の路上駐車が ずっと続く
これも 駅伝の観衆かな?
そのようだ
国道138号線に 出た
すでに 勝負あった感
見る場所が 見つからない
横断歩道も 人で いっぱい
3列目 4列目に 立って待つ
ランナーが来る
シャッターを切る
失敗 タイミングが合わない
手を 延ばして 撮るから
アングルとかも 悪い
観戦よりも 写真撮影に
集中しているのだが
腕を 上げなくては
実況放送も 大変だ
カメラ撮影は男性だが
ケーブル持ちのサポートは
女性が ふたり付いている
頭上にも カメラが
怖くないのですかね
駅伝おじさんは
「箱根駅伝」のベンチウォーマを着て
自転車で 声援に
これこそ 本当のサポーターだ
写真: 駅伝のバトン渡し 駅伝おじさん 高所からの撮影 NTVさん御苦労様
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誕生日 1932年 野末陳平 1940年 津川雅彦 1944年 古谷一行
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