60代 なるようになるさ!なんとかなるさ!なんとかするさ!

70代になったけど タイトルはそのままで
 
2016/05/18 14:58:00|低山を歩く
腰が痛い、大丈夫かな

今朝も 月曜日からの腰痛が

続いてる

でも 菜園の手入れを しなくては

湿布を貼り 4時間ほどの作業

疲れたので 残りは 明日に


 
小丸尾根を下る 分岐に

降り始める 手前の眺望は最高

富士山 秦野市街 小田原も

大涌谷の噴煙も遠くに


この尾根 歩きにくいですね

ガラ場とか 木の根が張った道

尾根の幅が 広くて

歩いた跡が 多くあるので

どのルートを 歩くべきか 悩む

ただ 尾根道を ずっと下れば

迷うことは ないので 心配なし


警察によると

この尾根でも

道迷いが 発生してる

転倒・滑落事故も 起きている

足の運びの 柔軟性が

必要ですね

でも 何よりも 体力ですよ!


13:30頃 尾根を少し降りた場所で

登ってくる 4人組

若い男女 年配の男女だ

聞くと

これから 塔ノ岳まで行って

日帰りするのだと


これからだと 駐車場まで

降りてくるのに 4時間ほど掛かる

しかも 体力が無さそうなので

18時を 過ぎるのでは

「気をつけて」 と言ったものの

大丈夫かな? ですね


15:02 二俣に降りた

いや〜 暑い!

15:20 駐車場に着いて ホッと

8時間ほどの 山歩き

足腰に 疲れが出てますね



TVで パナマ文書の話だ

あの アマゾンは

日本で商売して 儲けた利益の税金は

すべて 米国政府に 収めている

日本政府では ないんですね

とんでもないですね

その時 決めました

絶対 アマゾンで 買わないぞ!

楽天も ちょっと ?なんですがね



写真
小丸尾根の分岐
分岐の眺望(秦野・大涌谷も)
尾根の下り道
二俣と本日の菜園作業


本日の行動記
菜園作業
















 












 







2016/05/17 14:09:00|低山を歩く
晴れて軽快に歩く

昨日の 高圧洗浄で起きた 腰の痛み

今日も 腰の曲げが キツイ

ギックリ腰でないことを 祈って!

そんな訳で Gymは中止 休養



塔ノ岳山頂で 休憩の間に

ガスが切れ 明るくなった

 お〜 良い調子だね

100円チップの トイレを済ませ

気分も良く 歩き始めます


同じ道を 小丸尾根分岐まで

降りるのだが 

不思議なもので 登りとは違う雰囲気

振り返ると 山荘が見えます


途中 北側の視界が開け

丹沢山が 向こうに

双眼鏡では 丹沢山荘も

さらにだ 西に

富士山が 少しだけ 顔を出した

やはり どこに行っても

富士山ですね


山道を 少し外れて

眺望の良い場所に

目の前に 大倉尾根が

花立山荘がクッキリ 歩いてる人も

その向こうに 大山 三の塔

いや〜 雄大ですね


横浜市街だ

横浜ベイブリッジ ランドマークタワーの上部

双眼鏡でしか 見えませんが

平塚市街も 

我が家は 見えませんが

小田原方面は 酒匂川

真鶴半島 伊豆の山など



今朝の新聞に

シャープ 7000人削減?

雇用は守ると 言っていたが

すぐ 方針変更だ

予想はしていましたがね

ホンハイは ブラック企業なので

これから 何が起こるか


勝ち組と言われてる 日立も

3000人 削減だとか

厳しいね

今期 営業利益が -15%だ

日立物流 日立キャピタルを売却し

これから 何で 食っていくのだろう



舛添知事 子供の散髪代も

政治資金で 支払い

日光の家族旅行も

政治資金だとか

湯河原への 公用車使用

ガソリン代を ケチルためだね

さもしいね



写真
霧が晴れた塔ノ岳山頂
下り道で富士山
大倉尾根と花立山荘
横浜・平塚・小田原市街


本日の行動記
休養
































 







2016/05/16 18:04:00|低山を歩く
高圧ジェット洗浄で腰に来た

4年ぶりに 玄関前のレンガと

壁の汚れを 清掃

ケルヒャの 高圧ジェット洗浄機を

久しぶりに使う

高圧ノズルのネジが うまく締まらなくて

2度ほど 水が飛び出たが

それでも 何とか・・・


水の 跳ね返りで 服は汚れ

長靴も 汚れだらけ

メガネは 汚れで 見えにくい

それでも 2時間掛かって 終了

中腰だったので 腰が痛い

山歩きより きついね

ダウン!



丹沢 山歩きの続き

鍋割から 小丸(こまる) 1341m

ただ 歩きます

ほぼ平坦だが 木製の階段だ

それだけ 登山道が痛んでいるということ

草が無くなると 土壌が流れるのだ

登りと違って 気持ちの良い

尾根道あるきだ


そこを過ぎても 同じ道が続き

小丸尾根分岐(二俣分岐)に

帰りは ここから下ります

途中で会う人は

多くが 塔ノ岳から 鍋割へ向かう

そして 大倉のバス停へ

単独の 同年輩の男性 女性とか

多いですね

若い男女もいますが


大丸(おおまる)に出た

1386m

次に 金冷し(きんひやし)だ

ここから 大倉尾根が始まる

どんどん ガスが上がってくる

木製の階段が 多く

歩きずらい

11:51 ついに ガスの 

塔ノ岳山頂へ 1491m

眺望は まったくダメ

皆さん 木に腰掛けて

昼飯ですね

ただ もくもくと



わが町 平塚市なんですが

東洋経済の 「勢いのある街ベスト160」

に選べれているかと 思いきや

入っていません

ランキングを 3度も見ました

でも たしかに ないのだ

神奈川は 61: 藤沢 77: 鎌倉 

79: 茅ヶ崎 87: 横浜 138: 相模原

ここでも 相模川より東側の町ばかり


公務員年収ランキング 61番目なので

確実に 入っていると思ったのだが

年収で 藤沢に負けても

鎌倉 茅ヶ崎には 勝っているのだが


「勢いのある街」 ランキング

評価は 人口増加率 事業所増加率

所得増加率 地価増加率 で実施

これだと無理かな・・・

みんな マイナスじゃない?



写真
小丸付近
分岐と大丸付近
金冷しと尊仏山荘
ケルヒャと洗浄後の壁


本日の行動記
プリンタのインク捨て(ヤマダ電機)
ミニトマトの苗(ロイヤルホムセンタ)
高圧ジェットで清掃(2時間)



















 







2016/05/15 9:38:38|低山を歩く
鍋焼きうどんは美味しいですね

衝突の危機は 脱した

あの若者は 山荘の外へ出て行き

二度と 入ってはこなかった


ご主人の 名前を呼ぶ声で

鍋焼きうどんが 出来上がったことを知った

”これか!”  って感じ

落とさないように 慎重に

山荘の外へ


同じベンチに あの6人組がいる

楽しそうな会話で

先ほどの 怒鳴りあいは いつのこと?

の感じです

その横で 我々ふたりは うどんだ

6人組は 当然うどんは なしです

絶対 食べてやる・・・


鍋焼きうどん ですが

温かくて 最高!

半熟玉子 あぶらあげ かぼちゃの揚げ物

ネギ ナルト それと 太めのうどん

薄味で わたしには 丁度良い

うどんの味も 悪くないです

頂上で 1000円は コスパ的にもOK


まだ 10時ですが

昼食って感じで お腹が温まった


男女6人組ですが

病院で働いている方達のようで

今晩 夜勤の方も

医者 看護師さん でしょうかね

後で 聞いたら

小丸(こまる)から 県民の森に

降りていくとのことです

昼前に 着いてしまいますよ


我々は これからどうするかを 相談

小丸から 降りるのは決めた

大倉尾根から 二俣に降りる道は

悪いようで あきらめ

塔の岳方面に向かい

行けるとこまで 行って

折り返してくることに

2時間程度だ

疲れは ないです

6人組の後を 追って さあ出発


山頂付近 途中の道は

ガスが かかっていて

眺望は 望めませんが

時々 北側の山並み

あれは 蛭ケ岳では?

秦野市街 小田原市外が うっすらと



今朝も TVでは 舛添知事の話

皆さん ”公私混同がひどすぎる” と

私的な出費を いかに税金で払うか

常に 頭を使ってる


4人の家族ホテル代を

1時間ほど 会議をやったので

税金を使う 会議費として

他の家族 3人分も会議費だ

いや〜 むちゃくちゃだ

本人は 家族全員の費用を

会議費にして 正しいとの認識


これで 判りましたよ

公用車で 湯河原別荘通い

高額な海外出張旅費

税金は 使わなくては損の発想

如何に多額の税金を使うか


東京都民 自民党も

とんでもない人を 選びましたね


写真
鍋割山頂
鍋焼きうどん
塔の岳に向かう道
眺望(蛭ケ岳のような?)


本日の行動記
足の痛みは治まったので、草取りなど
























 
 






















 







2016/05/14 14:26:00|低山を歩く
険悪な雰囲気に凍りつくのだが

ポッカする荷物を 背負って

たった 2kgですがね

ここから 山登りに入る

目指すは 後沢乗越の尾根だ

ところで ポッカって ”歩荷” と書くんですよ

知ってますか

知らないのは わたしだけですかね


640mから 810mの尾根へ

ジグザグの道を 登り

8:39 25分ほどで 後沢乗越に出た

ここまでに

若者3人組  男女2人組に

追い抜かれました

男女2人組は 早いですね

ま〜 われわれ 急いでませんので


少し休憩していると

駐車場にいた 外国の方などの

男女6人組が 登ってくる

英語の話し声が 聞こえる

先を 急ごう


鍋割山頂との 標高差460mだ

途中  急坂も 2、3カ所あるが

のんびりした 登りです

残念なのは 雲が出てきて

富士山も見えません

唯一 西方向に 山が

桧岳でしょうかね


太陽光パネルが 見えてきたら山頂

9:54 鍋割山頂 

二俣から 2時間10分

標準タイムより 10分早い


山頂には 先程の 若者3人が休憩中

でも 男女二人組はいません

すでに 出発してる

後ろからの 6人組には 追い抜かれずに


ポッカした だしのつゆ(?)を 渡しに

山荘の中へ 「こんにちは」

するとだよ 「入っちゃダメ」の 怒鳴り(大きな)声が

わたし 一瞬 何が起こったのか 判らず

すぐに 出ようとしたが

「・・・を運んできたのですが」

「あ〜 ありがと そこへ置いといて」

なんとも 変な気分ですが

言われるままに

「あと 5分で開けるよ」


外で 友達が作った コーヒを飲みながら

待つこと 数分

山荘が 開いた


鍋焼きうどん を待っていると

男女6人組が ポッカした荷物を

渡しに来た

若い男性 10本のペットボトル

女性も 4本の だしのつゆ(?)を

取り出すべく ザックを下ろした

そこへだ 

奥から 「荷物は前に置いて」 の大きな声

怒っているように 2、3回

男性 「わかったよ」 怒っている?

ま〜 判りますね

重かったのに ありがとうの一言もなし

投げ出すように ボトルを置く

奥から 「タンクに水を入れて」

男性 「わかったよ 今やるよ」

怒鳴るような声で 返事です

でも 男性 何もせず 外へ出ていきました

怒っていたのでしょう


そこへ 奥から ご主人が 出てきた

いや〜 ボトルを掴んでは

奥の方へ 放り投げます

怒りだ!!

見ている 男性3人 我ら2人 唖然


暫くしたら 奥から

「タンクに水を入れて! やってる暇がない」

命令口調ですね

従順な 我らは すぐに

水を入れ始めます

終わった


これで ようやく 鍋焼うどん

にありつける

雰囲気は 凍ってましたが

うどんは 熱かったですよ


写真
登り始めとガレ場
後沢乗越と尾根道
桧岳(?)と尾根道
山荘

本日の行動記
太腿が痛い(2日目)、芝生の刈り込み











 







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