アマチュア落語家・壱生の不覚

アマチュアの落語家です。同好の士へ発信したく、ブログを開設しました。
 
2019/06/20 6:00:00|独り言
是非とも、復元して欲しいです
旧築地市場跡に、寛政の改革で贅沢禁止の号令をかけた、松平定信の庭園が埋まっているそうですね。
オリンピック後に、発掘調査をするそうですが、復元をして欲しいですね。
質素なのか、贅沢なのか。
知りたいところです。







2019/06/19 6:00:00|独り言
何故、ねじれるんでしょう?
大したことでないことが、気になるタチなんです。
イヤホーンなどの細いコードは、使っていると自然にねじれてしまうことはありませんか。
決して私はねじっていないんですが・・・。
どうしてなのか、最近の悩みです。







2019/06/18 6:00:00|独り言
足取りも軽く、颯爽と!
娘が父の日のプレゼントと言って、靴の敷き皮をくれました。
「お父さんは、よく歩くから、衝撃吸収の品物を買って来た」とのこと。
クッション制が抜群で、足への負担が軽いんだそうです。
早速靴の中にれて、颯爽と歩きましょう。
そして、若々しく・・・!?







2019/06/17 6:00:00|独り言
怒りがビジネスに
カナダのトロントにある「レイジールーム」は、木製の黒い扉を開けると、ワンルームマンション程度の広さの部屋だそうだ。
約1600円払うと、45分間金属バットやバールで好きなものを壊してよい。
怒りとストレス解消のビジネスというが、最近の壊す対象がプリンターだそうで、仕事のストレスが多いように、見受けられるそうだ。
古いパソコンやプリンターを集めてきて、客はこれを買って壊すというのだから驚きである。
「何か面白いことを・・・」と始めたが、予想を超えた盛況だという。
怒りがビジネスになるなんて、凄い時代である。
しかし、逆に考えると、怒りの残らない職場を創造すると、生産は向上し、人材も集まって来るのでは・・・?
難しいかな?







2019/06/16 6:00:00|独り言
高齢者ドライバーの調査結果
ここへ来て、急に話題になっている高齢者ドライバーの事故ですが、内閣府の集計によると、外出時に運転をする人が、70代後半で45・7%、80代で26・4%だそうです。
この実態では、判断ミスによる事故は避けられないでしょう。
しかし、ただ「運転をやめよう」では、足の確保が出来ません。
ご自分でハンドルを握らなくてもよい方法は無いものでしょうか。
自治体が福祉政策と考えて、高齢者用のタクシー割引券を発行できないでしょうか。
マイカーを持つより、タクシーを利用した方が、トータルで安くつくという啓蒙運動も必要でしょう。







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