アマチュア落語家・壱生の不覚

アマチュアの落語家です。同好の士へ発信したく、ブログを開設しました。
 
2019/09/18 6:00:00|独り言
「〇〇年に一度」「想定外」で、よいのでしょうか?
千葉県の大災害は、胸が痛みます。
早い復興を願うばかりです。
このところ、災害があると、「何十年に一度の災害」「想定外の被害」とよく言われますが、毎年のように大きな災害が襲来しているのに、それで片づけてよいのでしょうか。
来年も、「想定外」が来るのでしょう!







2019/09/17 6:00:00|独り言
やっぱりl起こった
このところ、力士のサポーターやテーピングがいやに気になります。
中には、膝に座布団みたいなものを巻き付けて・・・。
以前は、あんなに体に巻き付けていなかったように思います。
相撲は体と体がぶつかり合うスポーツなのですから、あれが凶器になりはしないかと思っていたのですが、指に巻いたテープの先が眼に入る事態が発生したようですね。
協会としても、即座に検討する事項でしょう。







2019/09/16 6:00:00|その他
積極的な社会参加と自治体の支援
高齢者の免許証返納への動きが活発ですが、逆にショッキングな研究結果が報告されました。
運転をやめて自由に移動する手段を失った高齢者は、運転を続けている人と比べ、要介護状態になるリスクが2・2倍だそうです。
運転をやめて、閉じこもりになるのが要因と推測されているようですが、では、認知症予防のために、運転を続けるというわけにもいかないでしょう。
対策としては、まず、自分から積極的に社会参加をするとか、自治体が、その人の過去の実績を地域の子供たちに伝授出来る、寺子屋方式の場をつくるとか、高齢者の健康な生活作りに、組み入れていってはどうでしょう。
そして、免許証返納の時に、積極的な社会参加を促すパンフレットを配布して、「身近な楽しい遊び場所」を案内すると、よろしいのではないでしょうか。







2019/09/15 6:00:00|独り言
喉元過ぎれば熱さを忘れる
またまた、一昨日の話題で、恐れ入ります。
東京へ芝居を観に行きました。
平塚へ着いたのは21時半くらい。
何とも風が冷ややかで、心地よいのです。
これまでは、昼夜を問わず、歩けば背中がジメジメして、嫌な感じでした。
ところがその夜は、このまま、夜中じゅう歩いていたいような気分でした。
そこで思ったのですが、これまでの熱さにほとほとまいっていたから、この涼しさが何とも嬉しいのですよね。
これが10日も続くと、もう当たり前になって、有難くも何ともなくなるのでしょう。
正に、「喉元過ぎれば熱さを忘れる」です。







2019/09/14 6:00:00|独り言
江戸の濠を堪能
一昨日は、日本橋から観光船に乗り、江戸のお濠を巡ってきました。
まず、日本橋の下をくぐり、江戸城の外堀の石垣を間近に見てきましたが、最近は江戸城内外の濠のことを少々かじっているので、非常に面白かったです。
こういう古いものを見るたびに思い出すのですが、東京は関東大震災と東京空襲がなければ、いろいろな物が残っているだろうなということです。







[ 1 - 5 件 / 613 件中 ] 次の5件 >>