アマチュア落語家・壱生の不覚

アマチュアの落語家です。同好の士へ発信したく、ブログを開設しました。
 
2026/01/30 6:00:00|独り言
こんなもの、いらないのでは?
突然の解散総選挙!
準備の方々は、おおわらわのようです。
このところ話題にされている、選挙費用の物凄さ。
大変な額ですね。
前々から思っているのですけど、各地に貼られる選挙ポスターと宣伝カーはいらないのではないでしょうか。
ポスターは、あれを立ち止まって見ている人はなし、宣伝カーもやかましく通り過ぎるだけで、誰の車やら分からないことがほとんどです。
このネット時代に、我々の方が知りたければ、スマホで何でも分かります。
旧態依然の選挙騒ぎは、どうにかしてほしいです。







2026/01/29 6:01:00|独り言
「完全メシ」が人気上昇中
最近人気上昇中のインスタント食品に「完全メシ」という物があるそうです。
これは、カップヌードルのお湯を捨て、粉末ソースと調味オイルを入れて、かき回して食べるのだそうです。
どんな物なのか、一度食べてみましょうか。







2026/01/28 6:00:00|独り言
富士山にシェルター建設
テレビニュースで、富士山にシェルター建設のニュースを見たので、ネットで検索してみました。以下は、その内容です。

山梨県は19日、富士山吉田口下山道に、突発的な噴火による噴石や落雷から登山者を守るシェルター13基を整備する方針を明らかにした。来年度から2基ずつ設置する計画で、最短7年間で全13基の設置が完了する見込み。財源には登山者から徴収する通行料を活用する。
 県富士山保全・観光エコシステム推進グループによると、シェルターはコンクリート製で中央が空洞の直方体。1基で最大135人が避難できる。出入り口となる1面が開放されていて、緊急時に出入りしやすいように扉はない。景観に配慮し、下山道がつづら折りとなっている8〜7合目では尾根部分の斜面にはめ込んで設置する予定。
 2023年度の県試算では1基当たりの設置費用は1億円程度だったが、本年度行った測量調査の結果、試算より抑えられる見込み。起債を活用し、登山規制の通行料収入を充てる。
 







2026/01/27 6:00:00|独り言
リチウムイオン電池の関所が出来る
マスコミで話題になっている、リチウムイオン電池による廃棄物処理施設の火災を防ぐ機械が開発されたようです。
検知率は94・0%だそうです。
AIと✕線を組み合わせた、すごい機械が開発されたものですが、ことの基本はその前にあるように思えます。
つまり、生産者と消費者が、商品に責任を持つことではないでしょうか?
この機械をすべての自治体で導入すれば、それだけ税金が必要になるのですから。

 


 







2026/01/26 6:00:00|独り言
パンのミミでビール造り
前にも、この話題は聞きました。
パンのミミからビールを作るのです。
以下は、ネットから拝借しました。

運営母体のベーカリーでは学校給食のパンをはじめ企業向けの様々な種類のパンを製造しています。中でもサンドウィッチ用の食パンの需要は多くを占めています。サンドウィッチ用の食パンはミミの部分を切り落として完成します。毎日トラック一杯分以上のパンのミミが切り落とされているのが現状です。パンのミミは飼料として必要としてくださる農家さんへ提供していますが、こだわりを持ってつくっているパンのミミが、毎日トラック一杯に積まれて運ばれていくのを見るのはとても複雑な心境でいました。
そんなときにふと目にしたのが、イギリスでパンのフードロス問題を解決するために設立されたブルワリーの「トーストエール」。廃棄パンからビールをつくることができると知りました。
自社のパンは無添加なので発酵などに作用するような余計な不純物もなく、そんな素材として申し分ないパンのミミが毎日大量に不要となっているのが現状でした。
日本でやるならうちしかない!そんな思いでアップサイクルクラフトビールのプロジェクトは始まりました。
醸造の知識も伝も全くないところからのスタート。まずは数十件のブルワリーに片っ端からメールを送り協力を仰ぎました。断られたり返信もこないこともしばしばでしたが、共感してくださるブルワリーがいくつか見つかり、2022年6月から3社にOEMでビールをつくってもらい販売を開始しました。

どんなビールなのか、飲んでみたいものです。

 

 








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