スペシャルプログラム
 
2019/04/22 13:58:07|その他
郷の雫
1825年創業、約200年の歴史をもつ
酒蔵が、松田町にあります。酒蔵の名前は「中沢酒造」。



中沢酒造で8年まえより醸造されている
お酒が「亮」(りょう)。
松田山の河津桜から酵母を分離し、
自社田でつくる酒米「若水」。
丹沢山系の豊かな伏流水を使用した
オール神奈川産のお酒です。



このお酒を醸造するのが鍵和田亮(あきら)さん。
中沢酒造の11代目です。



中沢酒造は、仕込から搾りにいたるまで
日本酒造りの工程はすべて手作り。
まさに蔵人たちの精魂が込められたお酒です。



そんな中沢酒造、そして亮さんが醸す「亮」の
酒造りの様子を、田植えから約1年かけて
追いかけました!



制作者の想いもたっぷり込めた
「郷の雫」、是非ご堪能ください!!



「郷の雫」
5月5日(日)/12日(日)9時〜10時