一気に夏戻りの天候でした
天気の良さにふらふらと
歩き回ると
纏には金木犀があふれていると
気が付きました
どこからともなく匂ってくる
気をつけてきょろきょろすると
あっ ここにある あそこにも
民家の庭とか公園とかに
どうも一斉に匂りだしたに
違いないと勝手に思うのである
二軒離れた庭にもけっこう大きな
金木犀の木があって 前を通ると
えもいわれぬよい香りが漂ってくる
へえ〜こんな処にあったんだと
気が付いたのである
昨年の今頃行った中国の桂林では
銀木犀の街路樹が町中に
匂っていました
中国では 金桂、丹桂(金木犀)、
銀桂(銀木犀)桂花などと言われて
月の世界でも生えていると
言われている 桂の木ですね
それで桂林と言うのかな〜
勝手読み勝手判断ですけれど!
月が匂ってきましたよ〜
金桂が
纏に満ちて
月の園
下の写真は蜘蛛の巣を撮ってみました
先日このブログにコメントがあった
ので、挑戦してみました
携帯のカメラではこれが限界かな
それなりに映ってるとおもいますが
どうですか?この蜘蛛の巣を研究して
ノーベル化学賞とか雑学賞とか
誰か挑戦してみませんか?
もしや六十年過ぎて受賞なんて
なにそんなに生きていないよだって?
いや奇跡的に生存が確認される
かもよ!
なんせ重い(思い、想い)賞だから!
探し出されて生き返えさせられる
かもよ! 大和民族の名誉の為に!
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