おいらの挑戦 ラジコン一本槍

F3Aを中心とした、所有機体の紹介、飛行インプレッション、日記、自作レポートなど掲載。 勝手な思いこみ記事もありますので気にせず無視してください。
 
ワンポイント

デザイン的に若干寂しいのでワンポイント。
主翼、尾翼、胴体にホワイトのオラカバウエットでワンポイントです。
ちなみに、本機の赤はフェラーリレッドですよ(ワンポイントとは関係ないけど、水平尾翼のねじれ修正にプランクにカッターを入れてねじって傷隠しに水平尾翼全面にフィルム張りしました)。







2011/11/11 1:09:32|本日のラジコン記事
参ったぜホビキン
ホビキンの200W級充電器2台、ほぼ同時に故障。
一台は5Sリポを7Aで充電中突然煙が!!!
慌てて電源を切りましたが結局使用不能に。
もう一台は使用中は問題なかったのですが、一旦終了し再使用の際、接続不良のメッセージが。結局故障箇所は同じと判断。
中を開けてみると、充電で電流を流す最終段のパワーMOSFET(IFR4905)が黒こげ。基板のパターンまで焼けてました。
IRF4905の特性を見てみると200W級の素子であることは間違いない。使用状態も、150W前後だと思ったのに、とモノの本を開くと、200Wというのは放熱が完璧にされている状態で使用した場合のようです。つまり放熱のための熱抵抗が0の場合のことを言っている。
充電器のようにFETと放熱器の間に絶縁シート等が挟まれていたり、放熱器の体積、面積が限られている場合、当然許容値は下がります。単純に冷却ファンが無いとしたら絶縁シートの熱抵抗は3℃/W程度で考えると、
(最大温度175℃−雰囲気温度25℃)/使用電力X(W)<絶縁シート熱抵抗3℃/W+放熱器の熱抵抗RF)・・・式1
の関係になります。
変換して 使用電力X(W)=150/(3+RF)・・・式2
仮に放熱器の熱抵抗RF=0だったとしても、式2から50W程度しか使えません、となります。肝は素子ではなく放熱抵抗の低減、従って、筐体の設計が問題となりますが、ここはいじりようがありません。放熱板や放熱ブロックを後付けで改造してみますか。
焼けてしまった素子は通販(秋葉原では見つかりませんでした)で一個200円でした。念のため5個購入。こんなことなら少し高くても実績のある充電器を買えばよかった。
安物買いの銭失いとはオイラの事っす。
ちなみに並行に使っているハイテックのX2はバリバリ調子良いです(ファンの音がうるさくなったけど)。







2011/11/03 2:18:29|本日のラジコン記事
熊谷検定(10/30) その4
ごめんなさい、NKNさん。
奥さんとご一緒の写真をとり逃しました。写真は次の機会ということでご容赦ねがいあます。次回、SM取得に向け検討を祈ります。

そして僕はというと、やはりNG、1431点。
SM合格にはまだまだ遠いです。練習練習!!







2011/11/02 1:42:34|本日のラジコン記事
熊谷検定(10/30) その3

やたらテンションが高くないですか?
MDで金バッチを貰ったので今回はSM挑戦のKKWさん(写真1枚目)。結果は、、、次回のお楽しみ。



















サンシャインのビーピーでMD挑戦のIWOKさん。未だ新作機が手になじまず次回のお楽しみ(写真2枚目)















SMダブル挑戦のYSNさん、結果は次回のお楽しみ(写真3枚目)





今回、助手をやってくれなかったTDNさん(写真4枚目)
次回はお願いします。







2011/11/02 1:26:01|本日のラジコン記事
熊谷検定(10/30) その2

初参加のKTYMさん。エキスパート、プレと続けて合格、おめでとうございます(写真1枚目)













シナ爺改め、アイオロスのOKDさん。MD合格、おめでとうございます。SMは今ひとつ届かず。次回のお楽しみ(写真2枚目)












PD挑戦のMURさん、次回のお楽しみ(写真3枚目)







前回MD余裕で合格、今回はSM挑戦のAZMさん、Mの字でなぜかロールが一回多く回ってしまって、次回のお楽しみ(写真4枚目)。