おいらの挑戦 ラジコン一本槍

F3Aを中心とした、所有機体の紹介、飛行インプレッション、日記、自作レポートなど掲載。 勝手な思いこみ記事もありますので気にせず無視してください。
 
2012/01/07 15:49:22|本日のその他記事
本年もよろしくお願い申し上げます。
みなさま、少し遅くなりましたが、本年も宜しくお願い致します。
ここ4年ほど、家の近所で、息子と初日の出を見るのが習慣になっています。
例年は5組ぐらい日の出見学のグループがいるのですが、今年は曇との予報だったので私らだけでした。
残念ながら東の空は雲が多く日の出は見れませんでしたが、新年の清々しい気持ちにはなりました。







2011/12/24 3:13:16|電動機addictionの製作
キャノピー周りの製作ほぼ完了

キャノピー周りの製作はほぼ完了(写真1枚目)。ま、まだヘッドレストやメータ周り、人形等まだまだ作業は残っていますが。







フロントカウルとのあわせ部分は、あわせ形状を精確にするため0.7mmのベニヤ板を挟み接着しました(写真2枚目)。







2011/12/24 2:55:42|電動機addictionの製作
胴体背中部プランク

胴体の背中部について、GPは、エンジン振動や雑音の吸収もかねているのか、10mmほどの発泡スチロールに2mmのバルサプランク構造(胴体腹部も同様)でした。EPは単純に2mmバルサのプランク構造です(写真1枚目)。2mmで削り代が少ないので絶対にプランク材は胴体側板より出っ張らないようにしてください。セロハンテープでプランク材を胴枠に巻きつけるように取り付けます。ここで強引にプランク材を引っ張って貼り付けると、そのテンションで胴体が曲がってしまう可能性があるので自然に馴染ませるようにプランクします。接着に際し胴枠部分にほ接着材は付けず(胴枠部分を接着すると後で胴枠部分が浮き出て目だってしまいます)、側板とプランク材の接触部分のみ接着します。

胴体後部を40mm延長しましたので、胴体背中部の2mmプランク材も約40mm延長しました(写真2枚目)。後で分かったのですが、プランク材の前の部分をギリギリに合わせば延長は不要でした。胴体腹部も同様で前をギリギリに合わせば延長不要です。







2011/12/24 2:30:49|その他
フロントカウル周り

胴体の下側を延長しタッパの改造をしたので、フロントカウル周りの合わせこみをしなければなりません。バルサのブロックでフロントカウルをタッパのアップ分かさ上げしました(写真1枚目)。






ベリーパンと胴体の合わせはいつも時間が掛かります。こっちを削ればあっちが合わずといった感じです。ぼくは一旦胴体とベリーパンを合わせて削るところのカーブをマスキングテープで罫書き、そのマスキングテープに沿ってベリーパンを削り合わせるようにしています(写真2枚目)。













2011/12/24 2:15:50|電動機addictionの製作
キャノピー周りの構造

キャノピー周りの骨組みが大体出来ました。フロントカウルの内側に先端部分がはまり込む構造です。(写真1枚目)







こんな風に収まります(写真2枚目)








キャノピーの固定用にキャノピーラッチが付属していました(写真3枚目)。