アマチュア落語家・壱生の不覚

アマチュアの落語家です。同好の士へ発信したく、ブログを開設しました。
 
2026/05/15 6:00:00|独り言
国産人型ロボットの量産目標
人型ロボットは、日本で初のものが誕生したが、今は中国や米国に後れを取っているそうです。
ここで、国内メーカーと大学が、国産の試作機を作ったようです。
名前は「SEIMEI」といい、陰陽師の安倍晴明をイメージして、和装姿であるとか。
私は、モノづくりの世界は、そのような遊び心が欲しいと思います。
2029年3月末までに、災害現場などでの活躍を目指しているそうです。
どうぞ、セイメイさん、がんばってください。







2026/05/14 6:00:00|独り言
「ひと手間」かけるということ
先日の新聞に、興味ある記事を見つけました。
「デジタル化と効率化が加速する現代、私たちは早さと手軽さを当たり前のように求めて生活をしている」
こういう書き出しで、記事は進みます。
そういう社会に慣れると、自然に脳や体を使わなくなります。
そこで、何かをするときには、「ひと手間」掛けることを提唱しているのです。
例えば、コーヒーを飲むときには、インスタントを使わずに、マメを挽いて粉にするといったように・・・。
なるほど、どこまでも便利さを追求している今日、「不便な生活こそ、最高の贅沢」と考えています。
​​最近考えているのですが、片栗粉で野菜スープを作り、醤油ラーメンに掛けてみたいと思っています。







2026/05/13 6:00:00|独り言
本当に、お世話になっております。
ミツバチの生態は,未だに分からないことが多いいのだそうで。
でも、1匹の働きバチが一生に集めてくるみつは、小さじ1杯なのだそうです。
そんな話を聞くと、パンに蜂蜜を掛けて、食べることに躊躇しますよね。
感謝!感謝!!







2026/05/12 6:00:00|独り言
情けは人の為ならず
新聞のコラムで読みました。
「1953年4月、石油国有化を巡って英国と対立し、国際市場から締め出されて売り先に窮していたイランに出光興産の船が入った。『イランの官民は日昇丸の到着を大いに喜び、アバダンでは石油会社とアバダン市当局共催の歓迎式が催された』と当時の本誌にある」
今度のホルムズ海峡の封鎖の中、日本の船が通過できたのは、外交成果ではあるでしょうが、何かそれだけでは・・・と思っていましたが、こんな過去の経緯があったみたいですね。
何しろ、1日も早く全ての船が通過できるようになって欲しいですが、ここに「情けは・・・」があったのでしょう。







2026/05/11 6:00:00|独り言
本当に、潤沢なのかしら?
ホルムズ海峡の騒ぎで、石油系のものが大変です。
特にナフサという物が、いろいろな製品のうえで大変らしいですが、政府の発表では「心配ない」と言っていますが、本当に大丈夫なのでしょうか?
しばらく過ぎて、「さあ、足りません!」では、困りますよ。







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