緑が丘通信「新しい二宮の風」

「二宮と湘南」の自然と 「オープンな二宮町議会をめざす会」を「美しい街・緑が丘」から新しい風にのせて発信します
 
2012/03/28 12:31:29|湘南と二宮の自然
西湘地区のこれからのダイヤモンド富士(一覧)
 27日、丹沢登山の帰り際、道路が混んでいて時間ギリギリに着いたのですが秦野震生湖のダイヤモンド富士に挑戦しました。(3月27日、17時37分撮影)
 
これからダイヤモンド富士を見られる所を一覧で掲載しました。
 
 松田山山頂          3月28日 17時31分頃
 秦野市震生湖        3月28日(写真参照)
 西平畑公園子供の館前大井町
 富士見塚              4月2日
 酒匂川浸水公園(松田町)  4月3日 17時33分頃
 中井運動公園 風の丘  4月2日
 中井運動公園        4月3日
二宮町一色          4月5日
平塚市湘南平        4月5日
三角堤公園(松田町)     4月6日 17時36分頃
大磯町西久保         4月6日
大磯町富士見平        4月7日
大井町瓢箪池         4月9日
いこいの村足柄        4月10日
大井高校西側酒匂川土手 4月12日 17時40分
吾妻山            4月14日 17時40分
足柄峠           4月23日 17時43分
金時山頂          5月10日18時02分頃







2012/03/28 12:25:41|中年低山・山紀行
遅い春の芽吹き丹沢、龍神の水
 氷点下7度だった丹沢山を降りると麓には花や木の芽吹きがありました。
 
林道を「風のつり橋に向かって歩いて行くと秦野名水の「竜神の水」(写真下)がありました。飲んだらあまり美味しくはありません。いつも飲んでる「護摩屋敷あとの水」の方が美味しい。大倉尾根を登る途中の「見晴らしの茶屋」の水は美味しかった。







2012/03/28 11:40:59|中年低山・山紀行
搭が岳から烏尾山へ
搭が岳から烏尾山へ 搭が岳からの新大日、三の塔、ヤビツへの表尾根コースはアップダウンの連続の起伏のある展望のいいコースです。
 
 蓑毛から登って来た人が雪溶けでぬかるみがひどく登山道が泥だらけだとの事で、新大日〜烏尾山もぬかるみでしたが、またこの時間は雲って写真は撮れなくなったので烏尾山から下山しました。
写真は烏尾山と三の塔(中)、 烏尾山山荘(左)、麓に咲く花(下)







2012/03/28 11:01:15|中年低山・山紀行
富士山の奇麗な搭が岳から丹沢山
 搭が岳を越えてから丹沢山へは平坦な道も多く富士山が奇麗です。
 
バカ尾根と揶揄される大倉から花立山荘までの直登の辛さを考えると搭が岳で引き返すのはもったいないと思う。立ち枯れのブナも幻想的でビューポイントが沢山あります。蛭が岳までの景観もまた見事ですが今回は丹沢山までです。







2012/03/28 10:24:22|中年低山・山紀行
春のいぶき、搭が岳、丹沢山登山
 27日、大倉尾根を写真を撮りながら搭が岳、丹沢山に登った。帰りを表尾根を下ったので時間がかかった。
素晴らしいお天気で11時頃には春霞で富士山がぼやけて来たが塔が岳を越えてからの景色や富士山は見事であった。
 
 塔が岳から先はまだ雪が多く軽アイゼンがあった方が楽、逆に表尾根は雪解けで道が泥だらけだった。春休みのせいか大学生や高校生(教員に引率された)のグループが目立った。麓にはキブシやマンサクが咲き春の息吹を感じる山行でした。
 
大倉(7:10)→搭が岳→丹沢山(11:40着、12:10)→搭が岳(13:20)→新大日→烏尾山→風のつり橋(17時)