平塚がホームのクマとオサル

生まれた時から平塚で、なんとな〜く生きているクマと、そのクマと結婚してしまってから、遊び人として生きているオサルのブログ 1994年からベルマーレ平塚を見るようになり、1996年に初めて平塚競技場で生観戦。2000年よりシーズンチケットを嫁さんと二人分買うようになる。今は3席分買ってるけどね…
 
新春湘南Show in 馬入
くま


行ってきました「2022新春湘南Show in 馬入」。

結構な人出でしたわ。

久々の練習観戦で、忘れ物…

練習観戦用の折畳み椅子!!

なぁ〜ってこったい


仕方がないので、オサル(嫁さん)が何時も持っている
平塚時代のJリーグシートを敷いての観戦でした。
  (25年前のやつ。なんて物持ちが良いんだ…
   フリューゲルスの「とび丸」くんが載ってますな。
   確か京都がJリーグに上がった年に入手したはず。
   まだ、パープルサンガですな、京都。)
あぁ、お尻が冷たい!


「新春湘南Show」はいつもと同様、
フードパークやキックターゲットが開設されており、賑わっておりました。

おいちゃんが現地に到着したのって9時ごろでしたが
既に「3,000円福袋」に長蛇の列が…
(ちょいと時計まで入れようとして失敗した写真。
 右下奥の人だかりがね…)

すんごいですねぇ


まぁ、おいちゃんは福袋にはあまり興味がないので
  (体が縦横でかくて練習着もらっても着られないしねぇ…)
ひと回り見てから、練習場脇の土手の上へ


最初はこんなんでしたが


選手が集まってくる頃には…


こんなんですわ。



2020年程ではないにしても、すんごい人出ですなぁ
いやー、係の人(?)がハンドマイクで「間をあけてくださ〜い」って
お願いいていましたが、まぁね、動きませんわなぁ…



集合写真を撮って、練習開始です。

まっ、練習が始ると、人混みも横に伸びましたけどね。


これは、ファンサービスですかね
紅白戦10分2本を見せていただきました。

  (因みに、結果は0−0)

最後に監督と拓ちゃん(岡本 拓也 選手)からご挨拶。
その後、拓ちゃんがフッて(無茶ブリ?)
瀬川 選手もごあいさつ。


そんで、みんなで拍手で御開きでした。


初春の和やかな昼日中…あぁ、平和だなぁ











選手一覧
くま


今年も選手一覧(手帳に挟む版)を作成…
  (おいちゃん的には、
   パッドに保存しておくのですがね)


あぁ、早くサッカーを生で観たいなぁ


一応、載っけときますわ








2022/01/13 13:54:59|日々の出来事
寂しいお知らせ「伊集院光とらじおと」
くま


おいちゃん、毎日通勤中に録音したラジオを聞いておりましてね。

で、その番組が
 「伊集院光とらじおと」と
 「赤江珠緒のたまむすび」
なんですわ。

  (ゲームの「DEATH STRANDING」にハマったのも
   これがきっかけだったし)

どちらも、2時間30分の番組で
出社の時に聞き始めると
ちょうど就業開始時間に番組が終わるのですよ。
で、毎日結構楽しみに聞いていたのですよ。


ところが、1月11日放送分の「伊集院光とらじおと」を聞いていたら
終了間際に「この番組がこの春いっぱいで終了いたします。〜」
とのお話が


「はぁ!? …… えっ!!」


普通、この時間帯のラジオって長い期間、
同じパーソナリティが放送し続けるイメージだったんですがねぇ…

「久米宏 ラジオなんですけど」が終わった時も
結構「ショック」でしたが、ご高齢だったし
「仕方がないかぁ」って思っていたんですが

今回は、年齢って訳ではないはずですし

「なんだかなぁ…」ってな感じですな…


何事もそうだけど、自分に合ったものって
なかなか見つからないのですがねぇ







2022/01/10 13:26:28|日々の出来事
あれっ、あんなところにカワセミ?
くま


眼鏡を壊してしまいましてね

修理してもらおうと
平塚の和真眼鏡へてくてくと歩いておりました

ふと、上を見ると

電線にカワセミ?
 



こんなところで見るなんて


ちょいとびっくり







2022/01/10 12:50:36|日々の出来事
【マンガ】オンノジ
くま


またしてもマンガです。

それも、著者が施川 ユウキ 氏

「銀河の死なない子供たちへ」が面白かったので
続けて買ってみました。


オンノジ
著者:施川 ユウキ 氏
(リンクはAmazonね)


これも面白かったですわ
4コマ漫画なのですが、楽しく読ませていただきました


何しろシュール(不条理)ですな


最初のうちは、只のシュールな4コマ漫画だったのですが

だんだんとね…


登場人物(?)が増えたあたりからが

良いですねぇ


で、最終話


泣かせるねぇ