チェチリア工房

ここは、工房という名の音楽室です。音楽は目に見えませんが、必ず何かを創造しています。天井が高く素晴らしい音響が自慢のスペースです。レッスンやコンサート その他、創作活動の発表にご利用ください。
 
2018/04/18 21:31:00|チェチリア工房情報
Heal The World の会 4月22日
Heal the  worldの会

4月22日(日)6:00から

最近は英語の歌に拘らず
思い切り 声を出すことに主体が移っていますが
やはり
英語の歌にいつかは戻っていくような気がします

歌うことが自分を引き出してくれる
健康で集中力のある自分・・・・
みんなで声をそろえることで
なにか 新しい力が湧き出る感覚

思いっきり 歌いましょう!!!


 







2018/04/17 22:31:10|チェチリア工房情報
フラ教室nご案内
チェチリア工房 フラ・ダンス教室「レ・ピカケ」は
水曜日 月3回のレッスンを行っています。

明日は午前中のレッスンで見学も出来ます。

「レイ・ピカケ」では
それぞれの生徒さんのニーズにマッチした
練習方法を導入し、楽しく丁寧に、指導をしています。
イベント等のノルマはありませんが
定期的に発表の機会はあり、
生バンドで踊る機会にも恵まれています。

フラで健康増進
毎日をステキに楽しく・・・・
この春からお稽古を始めてみませんか

見学その他 お問合せは チェチリア工房までどうぞ



 







2018/04/16 23:09:04|あれこれ
うたの力・・・・
6月にチャレンジするジャズ・・・・
あまり、早い時期に聴くといけないと思っていた、
色々な歌手の歌唱を聴き始めた
本当に歌い手によって、楽曲は様々な表情を表すものだ

特にジャズはそういう音楽だからより
演奏者による幅は大きいが
自分も自分の歌の世界を造れるか、心配になって来た

全く別のことだが
エスタビエンのオーシャンステージに向けて
男声ヴォーカルユニットの選曲を行った
8曲の候補曲を歌ってもらったが
どの曲も、素晴らしい方向性が見えた

歌い手というのは
曲によって表現力を引き出されたり
また、曲の味わいを引き出したりする

その曲と対峙することで
世界が広がっていくものだな・・・・とつくづく感じた
ちなみに
選曲の中の1曲は
オーマイダーリン クレメンタイン
雪山賛歌として知られているきょくだが
西部劇映画の「荒野の決闘」で有名になった曲とか・・・
どんな風に仕上がるか・・・乞うご期待!!!







2018/04/15 22:48:01|楽曲解説
20世紀 前半の最大ノヴァイオリニスト クライスラー 
クライスラー 1875年ウイーン生まれ
       1962年ニューヨークで没
ウイーン音楽院を卒業後
パリ音楽院でヴァイオリンをマサールに
作曲をドリーブに学び
13歳の時にニューヨークでデビュー
20世紀前半の最大のヴァイオリスニストとして評判になった

編曲も手掛け ヴァイオリンのレパートリーを
豊富にした。

4月21日にラディアンで演奏する
美しきロスマリンもその1曲

ウイーン風な抒情性に溢れた曲である。
それをオカリーナで演奏するのは
実は至極 難しく実際に出せない音程を
ヴォーカル口を操作することで可能になるとか・・・
そんなことは全くお構いなしに
この名曲に酔いしれ 演奏を楽しんでいるが・・・・

実はおくも深い曲
ヘミオラが導入され
また、格別の面白さが広がる曲だ


 







2018/04/14 23:39:34|チェチリア工房情報
二宮演奏会協会 サロンコンサート
6月9日(土)
二宮演奏会協会のサロンコンサートが
チェチリア工房で開催されます。

チケット(2000円)の販売を開始いたしましたので
ご鑑賞希望の方はどうぞ、
お申し付けくださいませ・・・・

 







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