赤ちん が生産終了になると
まだ 売っていることに 驚いたが
オキシドールで 消毒して (傷口から泡が出て)
赤ちん を塗って終わり
子供の頃は ひざをすりむくと
これだったよ
旧東海道を 歩いてたら
右手奥に 古い塔を 見つけた
ちょっと 寄り道することに
手前には 水芭蕉苑
季節的には まだの様子
その奥に あるのが
知立神社でした
塔は 多宝塔で
1509年に 建てられている
国の重要文化財
それより 古いのが
知立神社で 112年の創建とある
古墳時代の 200−300年前
延喜式(927年)では 小社に記載されている
神社の横に 養正館がある
明治18年 明治用水の組合庁舎として
作られたとあるが
今は 年寄りのボランティアセンター
建物が 今にも倒れそうで
つっかい棒で 支えられている
本日のちょい話
就職氷河期の人達に
ひきこもりが 多いらしい
人生の スタートラインで
つまづいている
その人たちが
生活保護の お世話にならないように
正規に働ける支援策を 政府が
立てると言う
氷河期を 招いたのは 政府の責任だし
不正規雇用システムを 作りだしたのも 政府
それを 無くそうと 政府
こうなることは 端から判っていたよね
写真 旧東海道 奥に多宝塔 知立神社 々 養正館のつっかい棒
本日の行動記 娘の送迎(市民病院)
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