まだ ガーデンベンチの修復を
やり続けてる
昨日は 水性塗料を塗ったけど
手で感じる ささくれ けばけば
ほとんど 無くなってない
もっと 塗膜が厚いと
思っていたのだが
2度塗りでも ダメでしょうね
失敗に 終わりました
じっくり 座って考えた
そう言えば 昔・・・
中学校時代 木工で椅子を
作ったな その時・・・
何か 塗装前に塗ったな
家内にも 話しかけてたら
突然 思い出した
砥の粉 じゃないか?
スマホで調べると ビンゴです
50年以上前の 経験を思い出すとは
ただ 砥の粉は 木肌をきれいにする
もので 割れ目とか ささくれに効果は
無いらしい
まず 割れ目とかは パテで埋める
ようで ただ2mm幅が限度だと
それ以上の幅 深い割れは
エポキシ接着剤が 良いらしい
専門家の話
早速 午前中 大きな割れ部分に
接着剤を塗ってみた
それなりに 良さそうで
ささくれとか 感じなくなった
1時間ほど かかったけど
ただ 全面に塗るのは 不可能
この後を どうするかだが
砥の粉で 小さな割れ目
ささくれを 埋めてみようかなと
思ってる
箱根の 湯坂道を下る
1時間ほど(下り2時間)が 過ぎた辺りで
木の根っこ道 石畳の道に
さらに着地地点が 斜面で
足を踏ん張る 必要がある
ふくらはぎが 張ってきた
膝は 大丈夫だ
残り20分 終盤にきたら
友達ふたりが 膝に来たようで
手を添えながら 下り始めた
道も 大きな石とか 泥んことか
歩きにくかったのは 事実
それで 国道1号線に出て
ゴールした
私は 膝はまだ大丈夫でした
笑う寸前と 言うところ
四国のある方の ブログ
不在者投票に 行ったようで
こう書いてあった
「コロナの責任を取ってもらいました 中国からの国賓優先で、国民の命を 奪った政党にお仕置きです。 けじめは大事かと・」
失政で 多くの命が 亡くなったのは
事実だからな
写真 湯坂道を下る 国道1号に出た 熊注意の看板
|