60代 なるようになるさ!なんとかなるさ!なんとかするさ!

70代になったけど タイトルはそのままで
 
2014/07/14 12:49:00|歴史
4時まだうす暗い朝です

4時起きです

当然 World Cup の Final Game

Germany vs Argentina

さすが ドイツの ゲルマン魂

最後まで 走り抜く 体力

闘争心で 勝ち抜いた

ガツッ ガツッ 戦うサッカー


2011年女子ワールドカップ

日本は よくドイツに勝てましたね


日本サッカー協会のWorld Cupの総括

「日本の進む方向は間違ってない」

進む方向? 意味が 判らない

4年後 8年後に向けて

まずは 人心一新からだと思いますが


昨日行った 横浜市歴史博物館と

大塚・歳勝土遺跡公園(無料)

(おおつか・さいかちどいせき)

入場料 400円

女性職員 警備員の方

規模にしては 多くの方が

よくある 博物館の展示構成で

原始: ナウマン像の化石

古代: 土器 埴輪

中世: 武家
    (横浜が初めて登場)

近世: 東海道宿場

現代: 横浜港 吉田新田


わたし以外には

小学生の家族連れ 2組

老年夫婦 1組


屋上に上がる

わたし 高い所好き

がっ 特になにもない 残念

屋上から 連絡橋を渡り

遺跡公園へ 向かう


思ったより 良いですね

竪穴式住居群

周りは 濠がめぐらされ

掘った土で 土塁を築き

木の柵を作って 外敵を防ぐ

この遺跡

ローマ帝国 シーザーが活躍した時期と

同じ時期に作られた

ローマは コロセウム(石作り)

日本は 竪穴式住居(木作り)

ずいぶんな 格差です

2000年かけて 日本は

イタリアに追いついた

サッカーは 追いついたか?


自動車の喧騒から 離れ

緑が多く 子供がサッカー 犬の散歩

などで 遊んでいました

旧い民家 長沢家住宅

でかい 藁ぶきの家です

子供たちが ゆかたを着て

何か 催しものを やっていました


センター南駅前は 子供を連れた 若い夫婦

年寄りは いません

わたしを 除いて

ショッピングモール しゃれたレストランなど

金さえあれば 年寄りも 遊びたいかと

単なる 願望です


写真
博物館の内部
ナウマン象の化石
竪穴式住居
長沢住宅

今日
416年 大和で地震
1685年 生類憐みの令
1789年 バスティーユ牢獄襲撃 フランス革命
1865年 マッターホルン初登頂
1867年 ノーベルがダイナマイト発表
1945年 青函連絡船が空襲で沈没
1958年 イラク革命
1967年 リカちゃん人形を発売
1977年 「ひまわり」打ち上げ

誕生日
1810年 緒方洪庵
1919年 リノ・バンチェラ
1944年 久米宏
1952年 水谷豊
1953年 岡田克也



































 







2014/07/13 19:13:00|狂言
またもや忘れた

狂言の日の 前夜

どこに寄るかを 考えた

そこで 以前から思っていた

横浜市歴史博物館

Coco壱番屋のチキン夏野菜カレー

外を歩くのを 最小化する狙い


ただ 今日のメインは 狂言

名古屋の 野村又三郎

曲目は 「舟船(ふねふな)」 「犬山伏(いぬやまぶし)」

前回よりは 少し良いかなと

小学生が 出ていましたね

太郎冠者役で 頑張ってました


能楽堂2Fホールで 昼食をパクパクと

食べる 30歳後半の女性

いつも見かける 常連客

タッパーから 何かをかきこんで

次は おにぎりだ

コンビニ製の 4倍はあろうか

海苔を巻いて

ガブリッ


狂言の前に お話しが 20分

今日も ウトウト

隣の おばあさんも ウトウト

ハッとして 目が覚める

いびきは かいてないよね

これだけが 心配だ

誰も こちらを 睨んでない

大丈夫のようだ


能楽堂に向かって 歩いているときに

何か 変だと気付いた

ポケットを 探る

何だ 小銭はあるし

アッ あれだ

自転車のカギ

ない 落としたか

音が するはずだ

朝からの 行動を思い出す

まず 駐輪場で 預けて

料金支払い済みの 紙を張って

駅に 向かった

カギは 閉めたか?

チェーンで ロックしたか?

記憶が 飛んでいる

たぶん 忘れたのだ

盗難に会うか

悪ふざけに会うか

仕方ないと 諦める

なるように なるか

その時は その時


平塚駅を 降りて

まっすぐ 駐輪場へ

おっ 自転車はある

大丈夫のようだ

心の中で ガッツ


残りは 明日


写真
地下鉄センター南駅(京都駅風)
歴史博物館
センター南駅から北駅に続く道
急な階段を下る女性
(出入り禁止のチェーンを外して入っていった女性
 この下の家(斜面途中にある)に住んでいるのか)


今日
1886年 東経135度を日本標準時
1930年 ウルグゥアイで第一回ワールドカップ
1958年 中国から最後の引き揚げ船
1977年 NYで大規模停電

誕生日
1935年 堺屋太一
1942年 ハリソン・フォード
1943年 関口宏
1948年 中山千夏
1949年 長谷川きよし
1965年 中森明菜









































 







2014/07/12 14:42:00|日々の出来事
我が家に夏がやって来ました

今日は 猛暑日になるか

じっとしてても 汗が出てくる


朝は 6時半ころ 散歩に

曇っていて 涼しく感じ

目の前を おじさんが

日よけ傘を差し 黒い腕カバー 

初めて見ました

おばさんでは ありませんよ


我が家の 夏が来た

日差しを遮る シェードの

取り付け

涼しい気持ちに 少しだけ

家の中が 暗くなったが 我慢


やっと オクラの実が 生った

垂れるように 生るのではないのですね

太陽に 向かってです

暑さに強い 証拠か

途中 失敗かと 気をもみましたが

ホット です


昨晩 TVで

プロ野球選手だった人が

白血病に さらに奥さんを亡くし

さらに借金生活に

いつ どこに 落とし穴があるのか

歩いてみなけりゃ 判らないが

倒れるまで 歩くしかないですね


視点を変えましょう

恐竜が生きていたのは

およそ 2億年間 (20,000万年)

人類が 2足歩行を 始めてから

およそ 360万年

人類が 服を着てから

およそ 7万年

裸での生活が 350万年も続いた

進化するのに 掛かった時間が

おそろしく 長い

こんなことを 考えながら

涼しくない 部屋の中で


写真
日よけシェード
オクラ写真2枚

今日
1192年 源頼朝が征夷大将軍に
1953年 竹島上陸の海上保安庁の巡視船を韓国船が銃撃
1993年 北海道南西沖地震 奥尻島被害
1996年 O157の食中毒

誕生日
1915年 ユル・ブリンナー
1917年 京唄子
1939年 中村玉緒
1957年 北別府学
1959年 片平なぎさ










 







2014/07/11 13:58:00|日々の出来事
やはり 靴は臭かった

台風一過 晴天が来た

しかし 暑い 日差しも強い

外に出る気が しない


普段 履く靴を 買いに

いつもなら 自転車だが

今日は 車で

靴が 匂うのだ

靴下も 匂う

裸足で履いていたのが 原因

周囲に迷惑をかけないよう

最近は 靴下を履くように

だが すでに手遅れ

家内に言われる前に

新しいシューズを 手に入れなくては


帰りは ヤマダ電気で

スポーツタオルを 探しに

なかったです

次回 横浜に行ったときに 探そう

散歩時 首に掛けるように


今朝の 天声人語

「ぽっち席」が 大学の食堂に

ひとりぽっちの ぽっちらしい

京都大学では すでに作られている

気にすることはない

わたし 今は 「ぽっち席」 ばかり


以前の会社も そうでした

昼食時 席が空くのを 待ってる人が

ぞろぞろ

椅子の数は 足りていると思うが

4人席を一人で使用

効率の悪い 使い方だ

このような席が とても多い

知らない人と 相席もきまずいだろうから

仕切り衝立とか 一工夫が欲しいところだ

食事を 終えても 立ち上がらない人も多い

ふつう 気を使って 席を空けるのだが

外資系会社の文化なのだろうか


写真
台風一過の大山と空
靴屋
ヤマダ電気

今日
1156年 保元の乱
1585年 秀吉が関白に
1950年 総評が結成
1960年 京成電鉄がオリエンタルランド設立
1962年 YS−11が完成
1966年 第一回全日本サーフィン大会
1979年 日本坂トンネルで玉突き事故 死者7名

誕生日
1934年 ジェルジオ・アルマーニ
1936年 岩國哲人
1946年 木の実ナナ



















 







2014/07/10 11:13:00|日々の出来事
まさに 現場はそこだった

現場は そこだったのに

通り過ぎてしまった


話は 台風8号から始まり

昨年 河内川が 氾濫しそうになり

放送局の カメラクルーが来た

ごくごく小さい 私のノミの心臓のような川

その河内川の 上流はと 家内が聞く

わたし 散歩がてらに 現地調査へ


川沿いを歩いていると

交通事故の現場検証の 警察車

私を 追い越して行く

農道の方へ 入っていく

これは 調査が必要と

わたし 後を追っかける

警察車 一度止まるが

左折して 細い道へ

わたしも 左へ向かう

だが 見失った どこへ


しばらく そのあたりで ぶらぶらと

近くに止まってた 車から

おばさんが 出てきた

そのおばさんも 何となくぶらぶらと

手に 何かを持っているが


しばらく 何の動きもない

仕方なく 事件調査 川の上流もあきらめ

帰ることに 暑いのだ

200m歩き 振り返る

パトカーも来た

警官が降りて そのおばさんに

尋ねてる

そうか 現場は そこだったんだ

もう少し居れば 何が起こったのか

判ったのに


ここで Blog記者の 魂が

カメラで 現場を撮らねば

いそいで 家に帰る

自転車で 戻るが

「犯人は犯行現場に戻る」

考えすぎだ

わたしは 犯人ではないが

どうも 警察とは相性が悪い

遠くから 写真を撮ることに

ブレがひどい ズーム効かせすぎ

何とか 撮れた

何の事故(事件)だか 不明のまま


写真
道端の赤い花
現場からのパトカー
現場(右側の車が被害者?)

今日
1928年 銀行が土曜半休制
1945年 米軍機1200機が関東空襲
1960年 奈良竜泉寺が1300年間女人禁制だった境内を開放
1966年 ウルトラマンの放送開始

誕生日
1934年 米倉斉加年
1945年 松島トモ子
1978年 小泉孝太郎




































 







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