60代 なるようになるさ!なんとかなるさ!なんとかするさ!

70代になったけど タイトルはそのままで
 
2016/05/28 13:45:00|日々の出来事
へぇ〜そんな人なんだ

山登り以降 出かけることもなく

ぶらぶらと 過ごす毎日


目下 「東芝不正会計」の本を

熟読中

目新しいことが ある訳ではないが


東芝自体は 非常に先進的な

会社システムを 作っていた

指名委員会 報酬委員会 監査委員会だ

だが 監査委員会の社外取締役 3名

財務・経理の知見が乏しかったと

素人なんでしょうかね

なんで そんな人たちを


社外取締役は 外務官僚2名

大学の教授 金融企業の女性経営者の4名

肩書きだけは 立派ですが

役に立たない人達だったと バッサリ

報酬だけは ガッチリです

あと少しなので 頑張って読むぞ!

でも いつも寝ってしまいますね



YouTube を見ていたら

へぇ〜ってものを発見

舛添都知事の 奥さんが

自宅で 怒鳴っている映像

衝撃的ですね

都知事なので それなりの人だと思っていたが

追い込まれているから!



先日の 加入道山だが

歩き始めから ずっと眺望は悪いです

途中 3カ所ぐらいでしょうか

檜洞山 蛭ケ岳(?)が見えます

たぶん 蛭ケ岳だと思うのだが

西側が崩れているのは 蛭だけです



写真
檜洞山
蛭ケ岳


本日の行動記
インゲン豆の種植え
パセリの種まき










 












 







2016/05/27 15:29:00|低山を歩く
なぜかガラ空きですね

加入道山の 避難小屋

外も内部も とてもきれいです

我が家よりも


室内に 「来た時よりも美しく!」 

「厳禁 板間での火の使用」などの表示

当然だと 思えることばかりだ

一度は 泊まってみたいですね

漆喰の闇を 感じるのに


12:49 元の道を下ります

同年輩のご夫婦が 少し前に出た

追いつけますかね


いつものことだが 下りは快調だ

わたし 長い下りは苦手ですね

下りは 気をつけないと

転倒・滑落が 起き易い


白石峠から 沢を下る

あのご夫婦は まったく見えない

早いですね

クサリ場を 慎重に下り

ガレ場が 終わる場所で休憩

沢の水で 顔を洗う

気分が すっきり


13:40 少し降りた場所で 

ひとりの中年男性が 地図を広げてる

声を掛ける

今から 降りるのですか?

登ります

今からですか?

登って、道志に下ります

あ〜 そうですか

それなら 話はわかる

3時間ぐらいなので

夕方5時くらいに 道志の湯ですね

お気をつけて  と一言


下る途中で 友達が

服を濡らして しまった

着替えを持っていたので

どうってことはなかったが

わたしも 今後は着替えを

持参することに

こうやって 経験を積んでいくのだ


15:02 用木沢の出合に着いた

朝、止まっていた車 2台はすでにない

若いカップルが 装備を解いている


ここからは のんびり歩く

30分ほどだが

バスが心配に なってきた

15:40 発のはず?

座れるのか?

朝の40人を考えると 不安


少し 足早に歩く

まだ見えない

お〜 やっと自然教室だ

15:26 到着

ホッ!

しかも バス待ち乗客 6人

ラッキー!


この後 バスに乗る 登山者が

続々 到着

途中の バス停でも

登山者 小学生を乗せ

朝の風景を 再現です

でも ガラ空きって感じ

皆さん どこへ行ったのか?


わたし 途中の谷峨駅で

降りて JR電車に乗ることに

谷峨駅にも 登山届けのBOXが

ありました


谷峨駅で 待つこと 14分

16:41 JR東海の ワンマン電車

結局 時間的には 早かったのか

わたし的には 効果がなかったと推測


安倍首相も 大変ですね

消費増税の延期理由を 探すのに


アベノミクスは うまく行っている

ただ 世界経済が ダメなので

延期すると こじつけたいようだ

各国の首脳に 同意を求めたが

同意されませんでしたね

それよりも 安倍さんの認識がおかしい

そんな評価をもらうハメに

笑っちゃいますね



写真
避難小屋
下りのガレ場など
用木沢の出合など
バス停・谷峨駅・登山届け


本日の行動記
なし(散歩のみ)



















 













































 







2016/05/26 14:41:00|低山を歩く
これが登山道なのかな

西丹沢の怖さですね

沢のガレ場が 1時間続く

ことになろうとは

知らなかった


白石の滝の 直後に

桟道があった

桟道:絶壁に作られた棚のような道

さすが 西丹沢と言うことか

命を 預ける訳ですからね

壊れて 落ちたら 谷底だ


6番目の 橋を渡る


西丹沢を満喫するのは この後

沢の中の ガレ場だ

1時間ほど 峠まで続く

地図と ちょっと違った


途中 クサリ場が 1カ所

10mほどの高さですが

沢の水で 土が流され

大きな岩が 露出している

幸い ゆっくり歩くので

思ったよりも 負担は 少ないです


枯れ沢になり それでもガレ場は続く

尾根に近いので 水がないのだ

11:38 白石峠

ここまで 誰にも会いません

われわれだけか?


加入道山を目指して

標高差 110mを 30分で

ここからは 本当に尾根歩き

生憎 眺望は悪いですが

ツツジが 咲いているので ま〜


道志村への 分岐を過ぎて

12:04 頂上に着いた

眺望は まったく有りません

広くて ベンチがたくさん


さっそく 昼飯だ

ハエが いっぱい飛んでいる

相棒が 今回も バーナー持参で

温かい コーヒーを頂きます

感謝です


そうこうしてると

大室山から 年配ご夫婦が来た

初めて会った 登山者

暫くして 大室山から 単独行の男性

そのまま 休憩なしで 白石峠へ



今朝も 足腰の痛みはなしです

あれが効いたのかも

帰りのバスで アミノ酸を摂取した

これしかないね



今日も いろんなニュースが

Windows10への Update

何もしないでおくと

勝手に 更新されてしまう

いや〜 びっくりで

当然 キャンセルしました



ソフトバンクの副社長の年収

2015年度 80億円だと

その前年は 165億円!

そんなに 業績を上げているとは

思えないのだが


契約数は 3位(ずっと)のまま

2位との差は ほぼ同じ

契約数増加率は ここ2年

3社中 3位で 唯一減少だ

サービス面は 良い評価だが


自分の支払い料金が 

この副社長の懐に 流れていると思うと

いや〜に なるでしょうね

ちなみに わたしは ドコモです



写真
桟道・ガレ場・6番目の橋
沢のガレ場・くさり場
白石峠・尾根道・道志分岐
頂上直下・頂上


本日の行動記
なし

































 







2016/05/25 14:41:00|低山を歩く
地図と違いますね 加入道山

3人での山歩きは

3月以来だ

年寄りが 登れそうな山を 探して

やっと 加入道山に決定!


西丹沢は 登山者が少なく

山道が 荒れている気配だが

後で それを実感することに



西丹沢自然教室で 登山届けに記入

職員の方が 勧めている

初めて書いた 登山届けだ

それだけ 遭難が多いのかな?

たしかに 西丹沢で 単独行の方が

行方不明になり 遺体も見つからず

捜索中止になった 話を聞いた


8:46 山に向かって 歩き始めます

このあたりは キャンプ場も多い

”用木沢の出合” 駐車場(単なる広場)に

すでに 4台の車が

左手の 通行止めの ゲート脇をすりぬける

我々以外 登山者はなし


舗装道路が 途切れ

沢の端を 歩き始める

前方に 橋だ

丸太を組んだ 橋だ

「定員1名」とある

たしかに ボロイ感じだ

ここは 注意書きに従って


暫く 歩いたら また橋だ

またまた 橋だ(3つ目)

この橋 上下に 結構揺れる

ただ ローリングしないので安心


”白石峠 2.2km” の標識

道標で 距離は信用しないことだ

何の参考にもならない


4つ目の 橋に

ずっと 沢沿いか 沢の中を歩いてる

5つ目の 橋を渡る

これで やっと 沢を離れ

山を 登る道に


登ること 20数分で

”白石の滝” だ

残念ながら 木の間から

チラッと見えるだけ

説明板によると

この辺りは 大理石の産地だったと

そう言えば 白い石が ころがってる


地図によると 沢を渡る場所は

ここまで 3カ所のみだが

だが 5つの橋を 渡った

地図は正しいのかな?



今朝 足腰の痛みがない

不思議だ

明日 痛むのかな?

今回は ゆっくり歩いたせいなのかも

それでも コースタイムと同じ程度

なんとも 不思議



写真
元気に歩き始め、定員ひとりの橋
2、3番目の橋とケルン
4、5番目の橋と沢沿いの道
白石の滝


本日の行動記
休養
図書へ本返却に































 







 







2016/05/24 19:31:00|低山を歩く
あれだけ居たのに我等3人のみに

本日は 西丹沢の 加入道山へ

 わたし ”かにゅうどうざん” と

読んでいたが 正しくは

”かにゅうどうやま” らしい


小田急線新松田駅の バス停には

朝7時だと 言うのに

40人ぐらいの おじさん おばさんが

長い列 皆さん 山登りです

バスで 立ったままの人が多い

わたしは 座れましたが

途中 谷峨駅から 乗られた方もいて

50〜60人と 満杯に

さらに 玄倉からは

通学の 小学生が8人ぐらい

この田舎の 朝のラッシュ時間ですね


40人ほどは 終点の

西丹沢自然教室で 降りた


のだが 用木沢の出会いで

後ろを 振り向くと

誰も いません

結局 我等 3人以外は 全員

人気の檜洞丸に 向かったようです


われ等は 加入道山(1418m)へ

登りコースタイム 3時間15分

我等 3時間19分

ほぼほぼですね

下りのコースタイム 2時間35分

我等 2時間37分

いろいろ有りましたので


写真
西丹沢自然教室(30数年ぶり)
xxツツジ(色んな種類があるようで)
加入道山の頂上




















 







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