60代 なるようになるさ!なんとかなるさ!なんとかするさ!

70代になったけど タイトルはそのままで
 
2016/06/07 14:08:00|低山を歩く
歩きたくなる 木曽路の峠

小説「一路上」を 読み終えた

歩きたくなりましたね 木曽路

八曲峠から 始まる木曽路 

フィクションなのだが 人をひきつけますね



不老山ですが

世附峠からは 急な登りが続く

皆さん 急いでいるのか

先を争っているようだ

何人に 追い抜かれても

マイペース


前を見ると 誰も居なくなりました

そんなペースでも 着実に近づいている

分岐に到着

左に折れると 不老山

道標の上に 金太郎の像が

ここに金太郎?

足柄山の金太郎なので

場違いですね


11:27 不老山の頂上

すごい人数の 登山者が

小学校の遠足風で

年配の男女のグループが

30名は いるかと?

騒がしくないので ま〜良いかな


昼飯を食べて 出かけるのだが

さ〜て 団体さんより 

先に行った方が いいね

歩きやすく 静かだと 話してたら

やおら 団体さんが

”出発します” 

まずい 出鼻をくじかれた


こんどは 距離を取って 行くことに

5分ほど待ち

ゆっくりと 下り始めます



本日も TVでは 舛添都知事の話だ

昨日の 調査結果の報告ですが

弁護士の顔を 見た瞬間に

これはダメだ

と 思いましたね


なんと言いますか 個人的ですが

思い込みが 激しく

話し合いが うまく出来る人ではない

案の定 ”違法性はない”

”不適切” の言葉ばかり

問い詰められると

”関係者は関係者” と

お粗末ですね

肩書きだけで 生きている人なんでしょうか



写真
不老山の登り
大勢の人に追い越され
分岐と金太郎
不老山の頂上


本日の行動記
図書に本を返却






 






















 







2016/06/06 14:21:00|低山を歩く
これがあのトリカブトなの?

湯船山からの 縦走途中

これが トリカブトだと

教えてもらった

いや〜 友達は詳しい

花鳥風月に対する 造詣が深い

わたしは カラッキシ ダメですね



白くらの頭 を過ぎると

急な 下りに

ロープが 張ってある

ここは 落ち着いて ゆっくりとだ

でも 登山靴なので 大丈夫!


そこを 過ぎると

南側の眺望が 開けた

箱根の山 矢倉岳 平和公園とか

良く見えます

ここから すぐに 峰坂峠です

峠らしくは ないのだが


不老山方面から 年配カップルが来た

聞けば 明神峠に向かうのだと

車が 停めてあると

バスは無いですよは 一言余計だったですね!


不老山には 行かずに

サンショウバラ だけを見に来たのだが

すでに 盛りは過ぎて

見えなかったと

花を愛する人も いるのだ


10:35 その サンショウバラの丘に着いた

トレランのおじさん おばさんが

元気に しゃべってますね

ここで ちょっと お腹を膨らますことに

パンを 半分ほど

南側には 箱根 大涌谷の噴煙だ

行く手前方に 不老山が

まだ 距離がありそう


10:51 世附峠に到着

林道と 交差するのだが

車が通った形跡は ない

看板がある

”500m先にトイレ”

遠すぎない?

なんでそんな場所に?



写真
トリカブトなど
峰坂峠付近
サンショウバラの丘
前方に不老山 世附峠


本日の行動記
留守番




























 







2016/06/05 13:53:00|低山を歩く
おばさん二人に見放される

今朝 膝上の筋肉が 少し痛い

やはり 痛みが出ました

筋肉をほぐす為 散歩に出る



駿河小山の駅から 明神峠行きのバスだ

混雑すると思い 電車から降りて

すぐに バス停へ

もう4人ほどが 並んでます


皆さん 降りて来て 並びます

しかし そんなに多くない

30人ほどかな

ゆったり乗れますね


しかも 8:00発のバスは 2台も来た

1台でも 全員座って行けるが

乗客を 2台に振り分けるので

なおさら ガラガラに


狭い道を 抜け スピードウェイの横を

抜けて 山道を 明神峠へ

明日は 雨らしいが

本日は 爽快な天気


8:20 標高900mの 明神峠に着いた

まだ 車道は上に向かっているが

ここが 峠のバス停だ

ま〜 登り口に作ったバス停で

すぐ目の前が 登り口


我々も 登り始める

一気に 登りが始まる

すぐに 眺望が開ける場所に

箱根の山々 金時山など

眼下には 富士スピードウェイ


ここで おばさん二人組に

「初めてで 道が不安なので

ついて行っていいですか?」

と言っているように 聞こえたが??

先頭の友達は 何と答えたのか

聞こえません?


その二人 わたしの後を

歩いてくる

写真を撮る間も 追い抜かない

まいったね


ちょっと 急な道を 登り

30分ほど歩いたので 少休憩だ

おばさん二人組は ???の感じ

こりゃ ダメだと 思ったのか

先に 行きました


おばさん達にしてみれば

もう休憩? ペースが合わない!

他の登山者に ついて行こうとか

思ったんでしょうね


われわれ この二人に 

追いつくことは ありませんでした

他の登山者に 抜かれることはあっても

追い抜くことは なく

マイペースです


やがて 湯船山 1041m

今日の 最高点です

ここまで 尾根歩きなので

汗をかく事もなく 

静岡側からの風で 少し寒く

ウインドブレーカを 着込みます



写真
駿河小山駅、登山者 ちょっと富士山が
明神峠
箱根の山々 スピードウェイ
湯船山


本日の行動記
休養(散歩は少し)
読書



















































 







2016/06/04 17:50:00|低山を歩く
不老を目指すおじさんおばさん

年を取ってくると 不老に励む

そう 年齢を重ねると 出てくるやつ(老)

白髪 しわ 足腰の弱さ などだ


ですが 本日は

不老は 不老でも 不老山(ふろうやま)を

目指すことに 928mです

どこにあるのか 知らないでしょうね

静岡と神奈川の ほぼ県境だ


この山 何で有名かと言うと

”サンショウバラ” だ

今日は 盛りを過ぎた時期だったが

それでも 人が多かった


明神峠〜湯船山〜世附峠〜不老山〜駿河小山駅

登り コースタイム 195分

    本日 183分

下り コースタイム 120分

    本日 146分

ま〜ま〜ですね


でも 今 足腰が重い

明日は 痛みになるかも?

前回は 何ともなかったが

(加入道山 1418m)

今回 AminoVitalを 飲まなかったから?


出発地の 明神峠の標高が 900mもあり

一番高い 湯船山でも 1041mなので

登りが ほとんどない

これでは アミノ酸の供給は 不要でしょう

でも 下りの影響かも?

それは 明日わかるでしょう



写真
明神峠
不老山
サンショウバラ



























 







2016/06/03 14:18:00|日々の出来事
こんなにも多いのか!

メールが届いた

同級生からの

その中に 愕然の内容が!


9名の人たちが 亡くなっていると

全員で 110名ほどだったので

多いですね


同窓会の写真もあった

昔の面影を 残す人もいるが

髪が薄い 無い人も多い

一見して 誰? って人も

40数年も 経っているからね



昨日 江ノ電珈琲館へ

好日山荘での 買い物前に

腹ごしらえだ

人気の 玄米カレーパンと

オレンジジュースだ

ローカル色が良い



本日は うれしいことがありましたね

北海道 7歳の子供が見つかった

”よかった” の一言のみです


それと 日本と米国の 女子サッカー

3:3の引き分けに 終わりましたが

手ごたえ十分ですね

早く 若い人に切り替えて置くべきでした

監督が 代わって ようやく実現


佐々木監督が 悪かったのか

監督を代えなかった 協会が悪いのか

いまさらですがね



それと NETで知ったのですが

ドイツは 2回 オリンピック招致を

反対しているんですね

住民が反対したようです

わたしも 東京オリンピック?派なんですがね



写真
江ノ電珈琲館
玄米カレーパン
店内のデコレーション


本日の行動記
HAC(山登りのアミノバイタルなど)
読書(小説”一路”)















 







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