60代 なるようになるさ!なんとかなるさ!なんとかするさ!

70代になったけど タイトルはそのままで
 
2017/01/14 14:23:00|ぶらぶら歩き
人はなぜど田舎を目指すのか 鎌倉

樹ガーデンから ハイキングコースへ戻る

ここから 佐助稲荷神社 銭洗弁天

源氏山方面を 目指す


途中 民家の前 普通の舗装道を

歩くことに

ハイキングコース???

逗子マリーナが 遠くに

唯一の 眺望がきく 場所


佐助稲荷神社の 分岐を過ぎて

源氏山が 近い

右方向の道は 銭洗弁天だ

観光客が 多くなった

葛原岡神社は 初詣の客も


ここからは 以前歩いた道

2度目は なぜか 短い距離感


降りた すぐそこは浄智寺だ


歩いた 鎌倉の道



本日のちょい話

スペインのTV局が 取材に来た

そこは 徳島県 祖谷地区

あきらかな (ど)田舎

今 外国の方は

こんな 田舎を目指すのだ


東京 京都には 行かないようで

ここが 日本の(原)風景なのだろうか

求めるものが 違うんでしょうね

都会は スペインにもある



今 都庁の土壌汚染の専門家会議

ネットで 聞いている

12月 基準値を 超える 数値が出た

ベンゼン シアン ヒ素だ

水銀 鉛は 検出されなかった


数値が 急に変化したことで

測定をやり直すとの 結論

専門家の 立会いのもとだ


再測定で 良い数値が出ても

過去の数値は 間違いだとは言えない

根拠が ないのだ

間違いと言う


何か 変な方向に 進みそう



写真
佐助稲荷への分岐など
レモンを販売、ガラス細工
逗子マリーナなど
浄智寺近く、苔の家


本日の行動記
休養(昨日の足の痛みはなし)







































 







2017/01/13 19:29:00|ぶらぶら歩き
5時間で320円の効果? 東海道

弥次さん 喜多さんで

旧東海道を 金谷宿ー日坂宿ー掛川宿と

15kmほどを 5時間で

計画通りに 達成

29000歩だ


小田原から 掛川に行って

掛川から 2駅戻って 金谷駅へ

運賃が 320円


歩き5時間と 320円が同じとは

なんとも 言えません



前半は 牧の原台地の

茶畑の道を のらりくらりと歩く

風が 冷たい


後半は 車が飛ばす横を

ただ もくもくと 歩く

ここでも 冷たい風


途中 黒い雲で ポツリ ポツリ

掛川駅で 小雨になるも

さっと あがって 青空に



写真
茶畑
粟ケ岳
日坂宿
掛川城



 

















 







2017/01/12 14:09:00|ぶらぶら歩き
それは突然に現れた

ハイキングコースを歩き始めて 15分

前方に 看板が出現だ

"Cafe Terrace 樹 Garden"

この先50m とある


早速 左手の道へ

おお〜 ごつごつの山道は

タイルが張られた 道に

その向こうに Cafe


女性の 店員さんが お出迎え?

ここからは 引き返せません(笑)

田舎(山)から 突然の都会

こんな感じでしょうか

コーヒーを Cafeで頂くことは

何十年もない わたしなのだ


富士山が良く見える席は?

どの席も 眺望は良さそうだ

店内で コーヒーを注文する

三角錘のようなものを 渡される


「いつも こんな混み具合ですか?」

「冬は少ないです」

「年寄りで 男性ひとりには 助かります」

ハイキング途中の おばさん4人組

年配カップル 母親と女の子

若いカップルが 二組

こんな具合の お客さんです


ここは 標高が60m

大きな道はなく

階段か ハイキング道

どうやって 建てたのだろうか


元々は オーナの別荘だと

そう言えば 建物は民家です

シャレていますが

ここで 生活しているのでしょうかね


地形に合わせて テラスを造っているとか

結構な 傾斜地ですね

音楽の演奏会も あるようだ

自動車の喧騒も 聞こえないので

良い環境でしょうね


春 夏 秋は 男ひとりはまずいね



本日のちょい話

”フランスの不便さを 学ぼう”

日本は サービスが行き届きすぎだと

荷物の配達しかり 電車の運転しかり

お客が 自分のことは自分で

こんな感じ


日本は 過剰サービスなのだろうか

ま〜 たしかに 少しの不便は

我慢する必要が あるとは思いますが



羽田の 新飛行ルート

渋谷 大井町の 真上を飛んで

羽田に 下りるコースだ

高度が 渋谷 610m 大井町 305mと

東京タワーより 低いのだ

騒音も 問題だろうが

落下物が 問題だと


過去には 437件/8年間

車輪を出すときに 氷塊が

落ちることが 多いらしい

屋根も 突き破るようで

人に当たると 大怪我になる



明日は 9カ月ぶりの

東海道歩き

頑張ろう!


写真
突然の看板
山道の向こうに
Cafe
Terrace


本日の行動記
食料を買出し












































 







2017/01/11 14:03:00|ぶらぶら歩き
切り通しからハイキングへ 鎌倉

大仏切り通し に入る

ここの歩きは 2度目ですね

10mから 70mまでの 登り道


本当に この道を 歩いたのだろうか

鎌倉時代の人たちは

そんなことを 連想しながら歩く

軽快です

切り立つ岩が 切り通しらしくも


最後の 階段を登ると

向こうに 大仏方面が見える

年配カップルが 道の真ん中で

昼飯? お茶?

じゃまではあるが

遠慮して 静かに 横を通り抜ける


階段を降りた ところに

”源氏山・銭洗” の道標

左手方向に 登って行く


ここから 大勢の 家族連れに

出会うことに

ちょっとした ロープが張られた岩が

そこを 小さい子供が 降りてくる

怖いでしょうね 上からでは

わたし 下で ゆっくり待ちます


そこを 登ると 木々の間を歩く

左手のスキマから 山が

丹沢ですね

塔ノ岳 丹沢山 でしょうか

左手前方の 高い場所

あれは 旧野村総研の建物

後で 聞くと

家内は ここへ入社試験を受けに来たと

はるか 何十年も前の話

息子も 入社試験を 受けてますね


さらに 進む

左手方向に 何か赤い建物?

あれか?

樹ガーデンは?



本日のちょい話

朝日新聞なのだが

エコキャップの回収

これって 会社でやってますよね


これを推進しているのが

”NPOエコキャップ推進協会”

歌い文句が 海外にワクチンを寄贈

だが 寄贈してないそうだ


しかもだ

大半の業務を 子会社に委託

子会社の社長 エコ協会の事務局長

社員は 事務局長の家族

そして 事務局長は NPOと子会社から

給与を 受けている

家族も同じなのでは?


このNPOとは 取引しないことですね!

主旨は良いのだが! たかりのようだ!



写真
大仏切り通し
大仏ハイキングコース
丹沢の山並み
あれかな?


本日の行動記
図書に予約本受取り
平塚駅のみどりの窓口
ララポート平塚














































 







2017/01/10 14:18:00|ぶらぶら歩き
ここは極楽寺そこは鎌倉山あそこは?

階段を 登り続ける

二股に 分かれているが

左手に 行ってみる

竹やぶで 行き止まり


右手は やがて舗装道路に出た

標高95mほどかな

トンネルから 45m 登ったのだ


このあたりと 言うか

道路の 右側の家は 極楽寺4丁目

左側の 1軒も 同じだ

その家の 向こうは 鎌倉山だ

道路を 少し行くと 笛田地区


極楽寺と言っても 車では

大きく迂回して トンネル越えで

あとは 先ほどの階段のみで

極楽寺方面と つながっている

住みにくそう


まっすぐ 降りていく

途中 横浜薬科大学 日大藤沢の

校舎が 見えた

やがて 道は行き止まりに・・・

地図では 左方向の道が?

そんな道が あったかな?

道を戻る 

これが 道路なのか?

個人の家のような雰囲気?


おそる おそる 入っていく

ありました 下に降る階段が

これは わかりにくい


急な階段だ

転げ落ちたら 死ぬかも!

無事 降り切った


ぶらぶらと 道なりに進む

右折道路の 向こうに

バス停が 見えた

たぶん 火の見下 だ

正解

道路を 横断し 小さな道に

ここが 大仏切り通しの 出発点



本日のちょい話

関東と関西の 味の違いは

みなさん ご存知の通りだが

その 境界線は どこにある?


愛知のあたりと 推測できますね

駅そば・うどんでは

三重から 関が原 富山市より

西側が 薄口のダシだと

北陸が 関西風とは 初耳


ねぎは 違っていて

境界は 熱海と三島の間らしい

西が青ねぎ 東が白ねぎ

なんだとか

その内に 要確認ですね


写真
階段を登る
右が極楽寺、眺望
急な階段
バス停と切り通し


本日の行動記
なし





















































 







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