60代 なるようになるさ!なんとかなるさ!なんとかするさ!

70代になったけど タイトルはそのままで
 
2017/08/01 13:38:00|低山を歩く
はじめてのクサリ場だ 三ツ岳

そうか SSDか?

この SSD に飛びついた

子供が誕生すると

なぜ SSDが 関係するのだろう?

子供の写真 動画用??

Solid State Drive だが

こんな疑問で クリック


なんてことはない

S; Sentaku Kanso Ki 
S; Shokki Arai Ki
D; Dendo Jitensya

でした



北八ケ岳の 三ツ岳

V峰が 前方に見えるが

岩の塔が 立ってる感じ


岩は 大きく

尖っている場所

傾いた岩肌に

足を 延ばすときは 注意だ

先ほどの雨で 濡れている


クサリ場が 出現

トラバースです

そんなに 危ない感じはないが


そこを 越えると

V峰の頂上

標高は 不明?


後ろを歩いてる

年配カップルの 姿が

遠くに見える


次は U峰へ向かう

どうも 岩場は

ずっと 続いているようで

進むしかない




本日のちょい話

宅配便は ”消費者が

取りに行く” とのアイデア

たしかに 一理ある

これを オプションにすればよい


例えば、郵便局 コンビニなどを

引き取りポイントにすれば

軽い荷物は 問題なく

受け取れる

送料は 少し安く設定

届いたとの 連絡は

メールで 行う

受取人の確認は 

暗証番号のようなもので


私は 賛成ですね



先ほどから 豪雨!

レーダでも 赤/紫色の表示

1時間ぐらいは 続きそう



写真
V峰の登り
くさり場
V峰の頂上(遠くにカップル)
U峰に向かう岩のルート


本日の行動記
なし



















 







2017/07/31 13:51:00|低山を歩く
まだまだ辿り着けない三ツ岳V峰

北横岳から 三ツ岳へは

少し下って 平坦な場所を進み

少し登れば V峰のはずだ


三ツ岳 3つの峰があるので

そう呼ばれてる


北横北峰から 北横岳ヒュッテを過ぎた

少し 雨がぱらついてくる


左手に 三ツ岳への 分岐道が

と言っても 岩があるだけで

道らしきものは ない

「この先 三ツ岳は岩場で 危険です。

軽装での方は 入らないでください」

の看板が あるのみ


ここからだ 大変でした

数mの 岩ばかりを 越えて

進むのだが

岩の間に 落ちないように

注意が 必要だ

しかも 岩の表面は

雨で 濡れている


途中 同年輩カップルを

抜いた

わたし この人達大丈夫かな?

率直な 感想


それでも 入口から 30分ほどで

V峰の 直下に ようやく辿り着いた

振り返ると 樹林ばかりで

登山道は 見えません

遥か 後方に

先ほどの カップルだ



本日のちょい話

机がちらかっている方が

仕事が出来る との記事


机上の書類を 整理する方法

・ファイルする方法
・ただ積み上げる方法

後者の方が 効率的だと


積み上げは 頻繁に使う書類が

上の方に 置かれるので

効率が良い

ファイルでは 使う書類を

どこにファイルしたか 忘れてしまう

利用頻度とかの ランク付けが無理


そうなんだ

わたしも 紙書類は 積み上げ方式でしたが

PCだと ファイル方式なので

頻繁に使うのは ファイルに入れないで

ただ 並べておきました



CM好感度ランキング

4位に 日清のどん兵衛(星野源)

これが 大当たりとか


旧くは 山城新伍

中居正広 加山雄三 など

これでは ダメだと

若者向けに 若手を起用

恋愛風が よいらしい


どん兵衛は 山の友か

残業(深夜)の友

一人暮らしの 昼飯ですね



写真
北横から下る
前方三ツ岳と分岐
岩を越えて
後方にカップルの姿
(右写真の中央)


本日の行動記
なし































































 







2017/07/30 14:16:00|低山を歩く
ガスで視界30m 北横岳

北八ケ岳は ガスがかかって

眺望はゼロ 

湿度100%以上??

いかにも 北八らしく

コケが いっぱい

いつ何時 雨が降り始めても

よさそうな 雰囲気


岩場を 登っていくのだが

そんな大きな 岩はなく

歩くのが 大変ではない

岩は 濡れているので

下りは 注意だ


単独行の人

3人ほどに 会った

山頂は視界ゼロ だと

教えていただいた


北横岳ヒュッテに 到着

閉鎖中で 鍵がかかってた

裏手では

座って 昼飯タイム

20人ぐらいの 男女混合中年

口だけは 疲れてませんね


10分ほどで

北横岳南峰 2472m

眺望はゼロで

周囲 50mぐらいしか

見えません

風が強く 少し寒い


3分ほどで 北横岳北峰

2480m

こちらが 高いので 山頂だ


ちょうど 12時過ぎで

家族連れ 二組は昼飯だ

それに われわれ4人組も

昼飯を 食べ始める

端の方は 風も当たらなくて

快適です


雨は まだ降ってきません

雷の音も なしです

すぐ北西側に 蓼科山が 見える

はずなのだが

距離 3kmほどでも

見えませんね



今朝は 体調も ほぼ元通りに

筋肉痛が まったくない

なんでだろう?

たぶん UpDnが 無かったからかな?



行きの 特急あずさ

混んでましたね

自由席は イモ洗い状態

親子連れが 多かった

臨時列車でないかぎり

指定席確保は 必須だね



写真
登り道
北横ヒュッテ
南峰
北峰






































 







2017/07/29 13:53:00|低山を歩く
疲れが出ますね 北横

さすがに 疲れが出てる

しんどい朝だ

下っ腹と その周りに疲れが

筋肉痛は 現時点 なし

明日は わかりませんがね

本日は 軽めの散歩


歩いた時間を 振り返る

北横岳 2472m

山頂駅ー北横岳ー三ツ岳ー雨池山ー山頂駅

の周回コース

駅 - 北横山頂コースタイム 1.25 我々 1.02
        (1時間25分意味)
北横山頂 - 三ツ岳V峰 1.00 我々 0.59

V峰 - 山頂駅 1.35 我々 1.36

コースタイム合計 4.00 我々 3.36

10%ほど 早く歩いたことに


蓼科山 2531m

登りコースタイム 3.00 我々 2.56

下りコースタイム 2.10 我々 2.35

コースタイムより 7%ほど遅い結果

下りを 除いて

ま〜ま〜の 歩行時間

加齢による 体力低下は 

まだ 大丈夫かなと 判明

山歩きは 老化確認テストです



北八ケ岳ロープウェイで

標高2237mの 山頂駅へ

北横岳との 標高差は

わずか 250m


坪庭の散策を 楽しむ

人達と 一緒に 歩き始める

当然 歩くペースは ダラダラ


やっと 左手北横岳の 標識

ここから先は 登山装備が必要

との 注意看板

相変わらず ガスがかかって

眺望は まったくなし

道は 前日の雨で

ぬかるんでいたり

水たまりだ

いつ雨が 降ってきても

おかしくない


わたしが 先頭を歩くことに

しばらく 進むと

団体さんが 降りてきた

こんにちは

元気な声です


聞くと 三重県から来た

中学生

しかも 後から 後から 来る

かなり 疲れてきた

挨拶の回数が 半端ない

150人ぐらいは 居たかな

先頭は 大変とわかりました!

挨拶には 挨拶しかない

失望を 与えないように

おじさんも 何とか・・・



本日は 靴のよごれを

落としたり

ザックを 乾燥させたりと

後片付けです


写真
ロープウェイの上と下の駅
坪庭
周囲の風景(ガスがかかって)
北横方面へ























































 







2017/07/28 10:45:01|その他
蓼科山
今蓼科山山頂です。







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