こんな 人懐っこいご主人 初めて
わたしが 店の中で カメラを構えると
何撮ってんですか?
面白いところ撮ってますね?
とか 聞いてくる
文句言われるのかと 思いきや
違っていました
お客の おばあちゃんと
ずいぶん長く 話しこんでるし
他の お客さん わたしも含め
女性店員さんが 対応
こんな ご主人は
30歳代ですね
13:40頃に 入店
(お店は 14:00まで)
私の後に 2人が来ました
なぜだか 14:00頃には
皆さん 会計を済ませてましたね
わたしも まずいかなと思って
会計を 済ませます
ここで ご主人と
少し 話すことに
私: 関西風の 薄味は良いですね
主: 怒る人もいるんですよ
私: 東京近辺のうどんは みんな醤油っぽい
主: うどんの味は どうでした
私: おいしかったですよ
主: ありがとうございます
どちらから来たんですか
私: 平塚です
ご主人 店員さん びっくりしてました
最後に 頑張ってください と言って
店を 出ました
このお店 倒産しかかっていた
開店してから ご主人が事故(?)にあって
何ヶ月か 収入がなかった
でも 今は大丈夫な様子
うどんは 普通のうどんに近い
肉汁 ねぎうどん
他は 創作のうどんです
メニューには ない
うどんも 厨房の中のチラシには
ありました
それと カウンターの台ですが
1枚板で 相当高かったらしい
写真 店の外観 店内とカウンター台 (ご主人の自慢なのかも) うどん (日光が強く当たってこんな色合いに)
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