60代 なるようになるさ!なんとかなるさ!なんとかするさ!

70代になったけど タイトルはそのままで
 
2019/11/05 14:00:00|低山を歩く
滑ったら500m下の谷底へ

真っすぐに Free Fall しそうな

絶壁の上の道

砂で覆われて 滑ったら

やばいよ!

そこを歩いて・・・ 


1000mは 落ちそうだとか

言ったけど

500mぐらいの 谷底だ(地図で)


その反対側も 45度ぐらいの斜度か?

前面 白い砂で 覆われている

すごいね と見てたら


あれ? 人じゃない?

確かに 登ってきているよ

大丈夫か!

トラバースしながら 徐々に

ここを登るとは すごい


登ってきたとき その人に 聞いたよ

怖くなかったですか

その人 ぜんぜん平気ですよ

道も出来てたし と

70代半ばの 男性だが

体格は がっちりしてる

首に カメラをぶら下げて


後で 知り合った 地元のおじさん

あの斜面は 危険で

死亡事故も 発生してると

わたしなら 絶対無理なルート


その男性 下り路で

サーッと 我々を 追い抜いて

降りて行ったよ

体力 半端ない



ボイジャー2号が

太陽系を 飛び出したようだ

打ち上げたのは 1977年

42年前

わたしの 入社後 すぐだ

わたしは 今は退職の身

今 ボイジャーは 太陽系の外へ

1号は 7年前から

同じく 星間空間を 飛んでいる

何万年も 飛ぶのかな?




写真
相棒が左手に向かった
谷底を覗く
こっちの方向に富士山があるはず
(そんな写真を借用)
急斜面を登ってくるおじさん




















  







2019/11/04 13:43:00|低山を歩く
山頂は砂浜でした 日向山

山頂が 白い砂で覆われている

とは知っていたが

その白さと 景色が雄大でしたよ


前方は 大きな渓谷の 向こうに

雨乞山 

左手に 黒戸尾根の上に 甲斐駒

右手は 小淵沢の町 八ケ岳


昼飯も 忘れて 絶景を堪能

頂上の碑よりも 景色だ



写真
頂上手前
頂上からの景色
頂上の碑 甲斐駒 八ケ岳方面



本日の行動記
絹さやえんどうを植えた














 







2019/11/03 13:18:00|低山を歩く
不愉快極まりないよ 日向山

RWCの決勝 手に力が入ったね

南アフリカの FWがすごかった

スクラムで 押し勝ってたからな

さらに 走りもすごかった

Englandは どうしたんだろうね

NZ戦のような 戦い方をすれば

勝つような 雰囲気だったけど


その England Teamだけど

不愉快なTeamだよ

表彰式で 首にメダルをかけるのを

断ったり 外したりと

銀メダルに 値しない行動だ

選手だけでなく HCもだ

上から 下まで

腐ってる感じ

紳士的と言われる ラグビーをやる

資格なしだ


England さらに 準決勝で

NZの ハカに対して

反則行為を やっていた

レフェリーの注意をも 無視して

罰金35万円 払ったけど

相手をリスペクトする ことなど

頭の中にもないよ

これが 紳士の国 Englandかと

もう 思えない



北杜市の 日向山

登るにつれて 黄色 赤色も

増えてきたけど すごいとまでは


先頭の相棒が 猿の集団が

居たという

わたしが見たときは 何もなかったけど

途中 左手に 鳳凰三山だ


その先に 日向山雨量観測所

国土交通省の管理

標高1650m 釜無川とか

書かれてたので

釜無川に流れ込む 雨量を推計する

データを 採っているようだね

こんな山奥から 河川管理が

始まっているとは 驚きだ


三角点が 頂上より

少し手前に あった

推測だけど

山頂付近 崩壊が徐々に

進んでる? のかも



厚生労働省が 呼びかけてた

この三連休に 被災地の

ボランティアに 行ってほしいと

わたし その前に 言う事があるでしょう


厚労省の 公務員は

全員 大臣 事務次官から 担当者まで

ボランティアに 行きますと



写真
鳳凰三山
観測所
三角点の分岐


本日の行動記
図書
(4冊借りて 雑誌・新聞読んだ)




















 







2019/11/02 13:15:00|低山を歩く
紅葉もまだまだの中を

少しだけ 木の葉が 緑 赤 黄色

となった 山風景でした

地元の人も 今年はあったかく

紅葉は まだまだ先と 言ってたね


矢立石駐車場は 10台ぐらいしか

止められなくて

最後の1台 みたいな感じで

もっとも奥の スペースに止めた

我々の 直後に来た 車は

隣に 止めようとしたが

ゴリッと 車体の底を こすって

あきらめて 戻って行きました

どこに駐車したかは 知りません


登山口に 靴底をきれいにして

入山しましょう との看板があったけど

どうやって きれいにする?

他の地域からの 植物が

入るのを 防ぎたいようだ

土でこすって 靴底を清掃だね


10−0 の看板は

頂上が 10−10で その始まり

を示してる


台風の影響なのか

木が 何本か倒れてた

後は ひたすら 歩く 歩く

途中での 眺望は ほとんど きかなくて

八ケ岳が 木の間から 見えた

それだけだった


途中 下山してくる

外国人と日本人の 若者集団

皆さん 日本語で こんにちは


昨日の RWC 3位決定戦

面白かったね

FW戦で 押し勝った トライも 良いけど

スカッと 走り抜ける トライも

爽快だ

今後 NZの試合を 見る機会は

あるのだろうかね


日本国内の試合は 面白い

のだろうか?

しばらくは 人気が続くでしょうが



写真
駐車場の様子
矢立石登山口
倒れた木
八ケ岳が 尾根道を歩く



本日の行動記
留守番の間に、エンドウを植える準備























 







2019/11/01 13:26:00|低山を歩く
めちゃくちゃ疲れた 日向山

今朝は 体の疲れとかは

まったく感じなかったので

普通に 朝散歩を40分ほど

明日は 痛むかも 知れないが



だが 昨日の日向山は 登りで疲れて

相棒ふたりに 付いていくのが 精一杯

汗は めちゃかいたよ

体調が 悪かった?

睡眠は 5時間ほどで

山のときは こんなもの



まず 大雨から 回復した

中央線 特急あずさ号

崖崩れの地点は 土嚢が

山積みされていた


車体が 新しいものに変わっていて

座り心地とか 良かったです

座席間隔も 広くなっているのでは


最も 変わってたのが

全席指定に 変更(自由席なし)

さらに 席の頭上に 赤と緑のランプ

緑は 座席予約済

赤は 空席を意味

東海道の グリーン車と同じ


だが 座席未指定券 というのが

この春から 発売されていて

上記の 空席を示す 赤ランプの席に

座って良い 特急券

指定券を持った 乗客が

次の駅から 乗ってくる場合は

黄色の ランプが点くので

他の 赤ランプの席に 移動

そのような人も 何人かいました

金額的には 同じなので どう利用する?



日向山は 矢立石の駐車場まで

林道を 登っていったので

当初 2時間30分の 登りが

1時間30分に 短縮

工事中の方々に 迷惑をかけましたが

(工事を中断して 道を開けてくれた)


我々の 歩行時間ですが

登り 1時間31分(標準 1時間30分)

下り 1時間4分(標準 1時間)

標高差 540mなので

まあまあの 感じです



押し出しで IOCの勝ちとなった

札幌に移転する 話

都知事は 承諾はしてないようだが

IOC提案の 後日 マラソン大会を

東京で やるなどと言う

子供だましは やめてもらいたい

これで ケチが付いた 2020東京




写真
あずさ号
国道20号から見た
  甲斐駒 鳳凰三山
  登山口に向かう道路から
鳳凰三山 甲斐駒
 右の景色は
 中央尖ってるのが 烏帽子山
 台形は 鞍掛山
 右の方に 日向山



本日の行動記
 登山道具の乾燥など





















 







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