こういうことに取り組む 日本人がいた
宇宙ゴミ除去装置を 開発する会社
日本人が作った会社で アストロスケールという
創設は 2013年 現在は
全世界に400人の社員がいて
500億円近い資金を集めてる
宇宙には 36,000個のスペースデブリ(ゴミ)が
飛んでいて 人工衛星などの障害になっている
そのデブリを 捕まえて 大気圏に引きずり下ろし
熱で燃やし尽くすのが 基本構想らしい
2030年に事業スタートを計画
その前に お助けアイテムを 考案し
打ち上げ予定の 衛星に搭載してもらっている
それが 磁石でくっつくドッキングプレート
本来 人工衛星に磁石は NGなのだが
磁場をコントロールする素材は OKのようだ
そうすると 人工衛星を 磁石で捕まえて
大気圏に引きずり下ろすってことだ
上手くいくと いいね!
日大のマネジメントは 底なしに沼にはまった
アメフト部 さらに逮捕者が出るかも?
それに対し 林理事長は メディアから
逃げるように 無言で 車に逃げ込んだ
この行動ひとつで 林理事長の 無能が
証明されている
堂々と しゃべれば良いよ
この方 このポジションに居るべき 人じゃ
ないようだ
ジャニ事務所の 女性社長も 同じだね
メディアに きちんとしゃべれば良いのに
逃げたら 終わり
処理水の放出は 2051年まで続くようだ
あと30年か!
吾輩的には 廃炉作業が遅れているので
2070年ぐらいまで 放出は続くと 予想
でも その前に 我輩は亡くなっているから
確認は 不可能
トリチウムの半減期 2年程度なので
初期の汚染水は かなり減衰しているのでは
今日の出来事
1871年 華族・士族と平民の結婚が許可 1914年 日本がドイツに宣戦布告 1935年 吉川英治の宮本武蔵が 朝日新聞に連載開始 1958年 金門島砲撃事件 1988年 スーパー301条が成立
写真 お助けアイテム
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