ファーム交流試合 日ハム対阪神 1回戦 三条パール金属スタジアム(新潟三条)
鎌ケ谷ファイターズ 000 300 010−4 H10 E0 鳴尾浜タイガース 001 040 00x−5 H10 E0
鎌ケ谷ファイターズ 1:LF 松本12 2:CF 岸里67 3:RF 石川慎49 4:DH 鵜久森44 5: C 市川56 6:3B 高濱62 7:SS 太田65 8:1B 荒張60 9:2B 森本24 P 武田勝38
鳴尾浜タイガース 1:2B 北條2 2:1B 黒瀬38 3: C 梅野44 4:3B 新井良32 5:RF 中谷60 6:DH 原口124 7:CF 梅田24 8:LF 一二三36 9:SS 植田62 P 岩崎67
PL:青木 1B:小石澤 2B:− 3B:長井
■1回表 F 0− T 松本 フルカウントから RFファールフライ 岸里 フルカウントから CFフライ 石川慎 空振り三振
■1回裏 F 0−0 T 北條 空振り三振(三球三振) 黒瀬 3Bゴロ 梅野 空振り三振
■2回表 F 0−0 T 鵜久森 CF前に落ちるヒット R1 市川 C前バンド成功 R2 高濱 3Bフライ 太田 CF前に抜けるヒット R1・3 荒張 RFフライ
■2回裏 F 0−0 T 新井 3Bゴロ 中谷 2Bライナー 原口 3Bライナー
■3回表 F 0−0 T 森本 Cファールフライ 松本 Cファールフライ 岸里 フルカウントからRFフライ
■3回裏 F 0−1 T 横田 LF線2ベースヒット R2 一二三 空振り三振 植田 SSゴロ R3 北條 LF前に抜けるタイムリーヒット 1点 R1 黒瀬 RFフライ
■4回表 F 3−1 T 石川慎 LF−CF間2ベースヒット R2 鵜久森 空振り三振 市川 CFオーバータイムリー3ベースヒット 1点 R3 高濱 フルカウントから 3B線抜けLF前タイムリーヒット 1点 R1 太田 CFハーフフライ 荒張 LFオーバー2ベースヒット R2・3 森本 CF前タイムリーヒット 1点 R1・3 香田コーチマウンドへ 松本 1Bフライ
■4回裏 F 3−1 T 梅野 SSゴロ 新井 RF前ヒット R1 中谷 2Bフライ 原口 空振り三振
■5回表 F 3−1 T 岸里 SS内野安打 R1 石川慎 SSゴロ 6−4−3Wプレー 鵜久森 3Bゴロ
■5回裏 F 3−5 T 投手交代 P武田勝→増渕45 横田 CF前ヒット R1 一二三 LFフライ R2へ 植田 1Bファールフライ 北條 四球 R1・2 伊藤コーチマウンドへ 黒瀬 LF前に抜けるタイムリーヒット 1点 R1・2 梅野 LF−CF間3ランホームラン(3号) 3点 新井 LF−CF間2ベースヒット R2 投手交代 P増渕→森内47 中谷 見逃し三振
■6回表 F 3−5 T 守備変更 3B新井→西田33 市川 RF前ヒット R1 高濱 3Bゴロ 5−4−3Wプレー 太田 1Bゴロ
■6回裏 F 3−5 T 原口 CF前ヒット R1 横田 空振り三振 一二三 LF前ヒット R1・2 植田 SSゴロ 2Bアウト R13・ 北條 CFフライ
■7回表 F 3−5 T 投手交代 P岩崎→筒井20 守備変更 LF一二三→田上61 荒張 フルカウントから 空振り三振 森本 見逃し三振 松本 RFフライ
■7回裏 F 3−5 T バッテリー交代 P森内→金平40 C市川→大嶋66 黒瀬 3Bゴロ 梅野 四球 R1 西田 RFフライ 中谷 フルカウントから 1Bゴロ
■8回表 F 4−5 T 岸里 空振り三振 石川慎 RFオーバーソロホームラン(10号) 1点 鵜久森 CFフライ 大嶋 空振り三振
■8回裏 F 4−5 T 投手交代 P金平→藤岡22 原口 デットボール 代走:緒方65 横田 CFフライ 田上 R盗塁失敗 SS内野安打 R1 植田 R盗塁成功 R2 空振り三振
■9回表 F 4−5 T 投手交代 P筒井→玉置97 高濱 四球 R1 太田 1B前バント成功 R1 荒張に代打:佐藤賢52 フルカウントから 空振り三振 森本に代打:北37 2Bゴロ ゲームセット
試合時間:2時間53分 観客:1259人
【写真1】先発 武田勝投手 【写真2】4回表 高濱選手レフト前タイムリー 【写真3】4回表 センター前タイムリーの森本選手 【写真4】8回表 石川慎選手10号ホームラン
◎遠征 12時半の試合開始予定でしたが、 小雨の影響で30分遅らせてのプレイボール 試合中は傘を使うこともなく天気は徐々に回復し 暑い日差しになりました。
第8回三条野球まつりと題したポスターが貼られて 毎年阪神の主催試合をしているようです。
なので両チームとも地方遠征なのですが 日ハム側のビジター感がとても強い
試合は先発の武田勝投手が1失点したものの さすがと言わせるピッチングを披露 1軍戦登板への調整もあるのでしょう4回で降板
2番手増渕投手が2アウトから踏ん張れずに 敗戦投手となってしまいましたが セットポジションの入り方に今までと違う動きで 何かを変えて結果を出そうとしている姿を感じました。
結果が出ないのは本人が一番苦しいと思いますが 乗り越えて結果に結び付けてほしいと感じました。
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