ファーム交流戦 日ハム対ソフトバンク 2回戦 タマホームスタジアム筑後
鎌ヶ谷ファイターズ 010 020 000−3 H10 E0 筑後ホークス 000 101 010−3 H7 E0
鎌ヶ谷ファイターズ 1:CF 岸里67 2:1B 荒張60 3:DH 米野70 4:3B 横尾58 5:LF 宇佐美50 6:2B 太田65 7:SS 平沼45 8:RF 姫野61 9: C 清水10 P 吉田59
筑後ホークス 1:RF 真砂64 2:SS 金子4 3:LF 上林51 4:DH カニザレス95 5:3B 塚田32 6:CF 釜元60 7:1B 猪本68 8:2B リー125 9: C 拓也62 P 山田34
PL:水口 1B:坂井 2B:− 3B:須山
■1回表 F 0− H 岸里 2Bゴロ 荒張 空振り三振(三球三振) 米野 空振り三振
■1回裏 F 0−0 H 真砂 RFフライ 金子 LF前ヒット R1 上林 SSフライ (カニザレス) R盗塁失敗
■2回表 F 1−0 H 横尾 四球 R1 宇佐美 LF前ヒット R1・2 太田 空振り三振 平沼 RF前に抜けるヒット R満塁 姫野 空振り三振 清水 RF前タイムリーヒット 1点 R満塁 岸里 1Bゴロ
■2回裏 F 1−0 H カニザレス SSゴロ 塚田 空振り三振 釜元 1Bゴロ
■3回表 F 1−0 H 荒張 空振り三振 米野 Pゴロ 横尾 見逃し三振
■3回裏 F 1−0 H 猪本 1Bフライ リー SSフライ 拓也 フルカウントから 見逃し三振
■4回表 F 1−0 H 宇佐美 RF前ヒット R1 太田 SSフライ 平沼 1Bライナー R戻れずWプレー
■4回裏 F 1−1 H 真砂 SS内野安打 R1 金子 C前バント成功 R2 上林 RFフライ カニザレス Cボール弾いて R3へ 3B線抜けLF線2ベースヒット 1点 R2 塚田 2Bゴロ
■5回表 F 3−1 H 姫野 CF前ヒット R1 清水 RFフライ 岸里 CF前ヒット R1・2 荒張 RFファールフライ R2・3へ 米野 CF前タイムリーヒット 2点 R1 横尾 3Bゴロ
■5回裏 F 3−1 H 投手交代 P吉田→田中47 釜元 2Bゴロ 猪本 RFフライ リー フルカウントから 四球 R1 拓也 空振り三振
■6回表 F 3−1 H 投手交代 P山田→吉本121 宇佐美 LF前に抜けるヒット R1 太田 C前バント成功 R2 平沼 3Bゴロ 姫野 見逃し三振
■6回裏 F 3−2 H 投手交代 P田中→石川直51 真砂 空振り三振(三球三振) 金子 RFオーバーソロホームラン(1号) 1点 上林 1Bライナー カニザレス 1Bフライ
■7回表 F 3−2 H 投手交代 P吉本→巽25 清水 2Bゴロ 岸里 3Bゴロ 荒張 フルカウントから 2Bフライ
■7回裏 F 3−2 H 投手交代 P石川直→瀬川46 塚田 フルカウントから 空振り三振 釜元 四球 R1 猪本 1Bファールフライ (リー) R盗塁失敗
■8回表 F 3−2 H 投手交代 P巽→星野58 米野 LFフライ 横尾 3Bゴロ 宇佐美 フルカウントから 空振り三振
■8回裏 F 3−3 H 投手交代 P瀬川→白村43 リー 四球 R1 代走:河野135 拓也 P前バント成功 R2 真砂 3B内野安打 R1・2 金子 フルカウントから 2Bゴロ 2Bアウト R1・3 伊藤コーチマウンドへ 上林 RF前タイムリーヒット 1点 R1・3 カニザレス フルカウントから CFハーフフライ
■9回表 F 3−3 H 投手交代 P星野→柳瀬54 守備変更 代走の河野2B 太田 SS内野安打 R1 平沼 1BRけん制アウト 2B内野安打 R1 姫野 空振り三振 清水 R盗塁成功 R2 空振り三振
■9回裏 F 3−3 H 塚田 空振り三振 釜元 2Bゴロ 猪本 LF線2ベースヒット R2 河野に代打:張本141 で 伊藤コーチマウンドへ 張本 空振り三振 ゲームセット 引き分け (この試合は延長戦なし)
観客数:2774人 試合時間:2時間45分
【写真1】先発 吉田投手 【写真2】2回表:タイムリーヒットの清水選手 【写真3】5回裏:田中投手 【写真4】ゲームセット
◎引き分け 登録はされなかったが、 前日の試合後に松本選手が仙台に向かったので 野手10人での試合となった。 (さらに10人に含む森本選手は手術した後の影響で守備はOKだが、打撃がまだ影響するのでフル出場できない)
初先発となった吉田投手は 先週の試合まで2番手で2イニング、3イニングと 徐々にイニング数を増やしていたので 時期に先発をやるのだろうと期待していました。 この試合では4イニングでしたが、 しっかりゲームを作って投げました。
打撃では宇佐美選手が4打数3安打と好調 今シーズンは打撃開花か、今後が楽しみ
試合は逃げ切れず引き分けとなってしまいましたが 緊張感のある良い試合でした。 こういう試合を積めば実力はアップするはずです。
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