2023.7.1 イースタンリーグ 巨人vs日ハム 10回戦 ひたちなか 試合開始13:00
鎌ヶ谷ファイターズ 000 000 000−0 H6 E1 稲城ジャイアンツ 000 100 00x−1 H7 E0
鎌ヶ谷ファイターズ 1:CF 五十幡50 2:3B 山田49 3:3B ハンソン94 4:LF 古川27 5:1B 福田光35 6:DH 有薗39 7: C 清水10 8:SS 奈良間58 9:RF 阿部124 P ポンセ45
稲城ジャイアンツ 1:2B 増田陸61 2:RF 梶谷13 3:LF 萩尾12 4:1B 香月66 5:DH 石川慎36 6:CF 松原59 7:3B 菊田60 8: C 山瀬67 9:SS 加藤001 P 高橋優47
PL:郡司 1B:藤田 2B:− 3B:古賀
■1回表 F 0− G 五十幡 2Bライナー 山田 SSゴロ ハンソン 空振り三振 (高橋16球)
■1回裏 F 0−0 G 増田陸 3Bファールフライ 梶谷 3Bゴロ 萩尾 2Bゴロ (ポンセ16球)
■2回表 F 0−0 G 古川 RFフライ 福田光 デットボール(カスッタ) R1 有薗 3B線抜けLF線2ベースヒット R2・3 清水 SSゴロ Rホームアウト R1・3 奈良間 ストレートの四球 R満塁 阿部 空振り三振 (高橋ここまで32球)
■2回裏 F 0−0 G 香月 2Bゴロ 石川慎 LF前ヒット R1 松原 1Bゴロ 2Bアウト R1 菊田 3Bゴロ (ポンセここまで27球)
■3回表 F 0−0 G 五十幡 見逃し三振(三球三振) 山田 CF前ヒット R1 ハンソン SSライナー 古川 CF前ヒット R1・2 福田光 1Bゴロ (高橋ここまで49球)
■3回裏 F 0−0 G 山瀬 フルカウントから RFフライ 加藤 見逃し三振 松原 Pゴロ (ポンセここまで43球)
■4回表 F 0−0 G 有薗 空高橋ここまで振り三振 清水 RFフライ 奈良間 3Bゴロ (57球)
■4回裏 F 0−1 G 梶谷 SS内野安打 R1 投手交代 Pポンセ(45球)→宮内62 萩尾 空振り三振 香月 2Bゴロ 石川慎 RF前にポトリ落ちるタイムリーヒット 1点 R1 松原 LF前ヒット 捕り損ね逸らしてエラー R2・3 菊田 フルカウントから 四球 R満塁 島崎コーチマウンドへ 山瀬 フルカウントから 空振り三振 (宮内35球)
■5回表 F 0−1 G 阿部 3Bゴロ 五十幡 CF抜ける3ベースヒット R3 山田 ストレートの四球 R1・3 三澤コーチマウンドへ ハンソン フルカウントから 四球 R満塁 古川 SSゴロ 6−4−3Wプレー (高橋ここまで80球)
■5回裏 F 0−1 G 投手交代 P宮内→北浦63 加藤 RF前に抜けるヒット R1 増田陸 LF線2ベースヒットも Rホームアウト送球中に打者3Bへ R3 梶谷 空振り三振 萩尾 SSゴロ (北浦15球)
■6回表 F 0−1 G 投手交代 P高橋優→船迫58 守備変更 RF梶谷→岡田38 福田光 2Bゴロ 有薗 空振り三振(三球三振) 清水 RF前に抜けるヒット R1 奈良間 2Bライナー (船迫16球)
■6回裏 F 0−1 G 投手交代 P北浦→立野33 香月 1Bゴロ 石川慎 CFフライ 松原 ストレートの四球 R1 菊田 空振り三振 (立野13球)
■7回表 F 0−1 G 投手交代 P船迫→田中豊63 阿部 P前バントゴロ 五十幡 LFライナー 山田 空振り三振(三球三振) (田中9球)
■7回裏 F 0−1 G 山瀬 1Bフライ 加藤 CFフライ 増田陸 RFフライ (立野ここまで29球)
■8回表 F 0−1 G 投手交代 P田中豊→今村26 ハンソン LF前ヒット R1 古川 P前バント成功 R2 福田光 SSライナー 2BR戻れずWプレー (今村9球)
■8回裏 F 0−1 G 岡田 LF前ヒット R1 萩尾 P前バント 2Bアウト R1 香月 1Bフライ 石川慎 CFフライ (立野ここまで38球)
■9回表 F 0−1 G 投手交代 P今村→堀岡95 有薗 空振り三振 清水 ストレートの四球 R1 代走:田宮64 奈良間 SSゴロ 2Bアウト R1 阿部 空振り三振 (堀岡13球) ゲームセット
対戦成績:ハム4勝6敗0分 試合時間:2時間50分 観客数:2308人
【写真1】先発バッテリー ポンセ投手&清水捕手 【写真2】4回裏途中から 宮内投手 【写真3】4回裏 決勝打の石川慎選手 【写真4】6回裏から 立野投手
◎中止になるかと 11時に球場が開場し試合前の練習中は 小雨が降り 13時の試合開始まで大丈夫かなと心配していたのですが 雨が上がり 天気予報の雨予報も18時からになっていて 試合開始後からは雨具も不要な天気でした。 中止になっている試合もあったので 遠征してラッキーだったのかもしれません。
試合の方は、調整登板になるのでしょう ポンセ投手が先発 4回の先頭打者に内野安打を打たれたところで交代
1点勝負の試合となり ハムは何度か得点圏にランナーを置くチャンスをつくるも あと1本が出ませんでした。
逆に石川慎選手に 打点をあげられる印象がまた残った。 打率.358好調
立野投手が6回裏から3イニング 最近は試合後半から複数イニングを投げさせる 起用法が増えてきたようにも思えます。
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