美弥の部屋へようこそ

これからの自分の人生を記録することで自分の価値観や考え方をネットを通して色々な方に共感して頂き、それに対する意見や叱咤激励も歓迎し、自分自身が専業主婦に綴じ込まないよう、世の中の移り変わりや新鮮な情報を常に前向きに受け入れ、老いていく自分史ができることを趣旨としホームページを開きました。これを開くことにより瞬時に自分を振り返ることができることを目的としてこれからの自分のための人生の記録を残すためにホームページを開きました。開示する事によりいろいろな人の話を受け入れることができれば幸いと存じます。
 
2018/08/14 10:18:00|その他
昨日は、兄の用事。その後網戸3枚貼ってから友達2人に会ってきました。
兄の用事は毎月あります。

用事は無難に終え食事の合間に、第2回個展の天使と小作品展の20枚の内の選んだ15枚を皆様にさしあげる約束をした一人である兄に「チェリがいっぱいSM」を手渡しました。

3月に前もって手紙でプレゼントをします。と伝えてありました。

その作品が修正を終えて差し上げる段階になり昨日はその一枚の「チェリーがいっぱいSM」を兄に手渡しました。

プレゼント対象者は、

2005年8月第一回の展覧会案内から2017年5月第40回の展覧会案内まで12年間の中でご観覧上位7位(8名)までの方及び個展を2回手伝ってくれた発起人(5人)の人とこちらで選んだ2人に個展の時の小作品を差し上げることにしていました。

その順位で3位となった兄に昨日は差し上げてきました。

「皆さんに披露して。」と伝え、しばらく飾っておきました。

兄のアンケートで第一位の作品でしたから、気に入ったものを差し上げられてこちらも良かったと思っています。

喜びを表に出さない兄は、最後に「ありがとうございます。いただいていきます。」と、ちょっとはにかんだように小さく喜んでいたような気がします。

「必ず人の見えるところに飾ってくださいね。」と念をおしました。

作品と一緒に、A4写真版であいさつ文と作品の裏書と元の絵と修正後と額縁に入れた絵を手紙に入れ差し上げた方のリストも入れました。

その作品が100年先でも出所が分かるように作ったものです。

私は現在支部の広報なので、保存用の写真用紙で手紙を作り、それを1枚だけ差し上げ、自分用の保存で15枚をファイルにしたものを見て「お前は良くやるよ。」とひとことありました。

自分の作品はしっかりと管理し、私の死後もわかるように今からしっかりと準備しています。

片岡球子さんのように100歳まで生きられるかもわからないときの為の準備をしています。

友達に会う前に時間があったので網戸の貼り換え。1枚と思ったら3枚の網戸でかなり疲れました。でもお姉さんが喜んでくれて良かった。

その後6時から近所のファミレスで友達2人と会いました。

初盆を向え忙しい中会う機会を作ってくれた本当にありがたかった。

楽しいひと時を過ごしてきました。

今日は仕事に行ってきます。





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