冬至の日(今日)は
陰気が極まりて
初めて陽気が生ずる。
即ち一陽来復する節日です。
言い換えれば、一年中で最も
昼の長さが短く以後しだいに
長くなり万物が密かに
動き始める時とされる。
陽への反転のリセットボタンが
押されたと言う事ですな〜
そうです目出度い日なのです。
特に農耕民族にとっては待ちに
待ってた日なのです。
景気の方も回復基調に反転すれば
いいのですがね〜
今日は暖かくて太陽の輝く良い日
になりました。
小鳥さえずる
ダブルクリック
冬至柚子
香り気貴き立派な柚子が
手に入ったので今夜は
柚子湯にでも入ろうとするか!
今朝は
電池切れ
眼覚まし叩く
冬至かな
でしたが、
太陽の電池はまだ切れないようだ!
よかったですね〜
(追記)
日が落ちて、風が出てきて寒く
なってきました。
また虎落笛(もがりぶえ)が聞こえて
時には新幹線の走り抜ける音も
聞こえてきます。
柚子湯かな
新幹線の
過ぎる音
太陽と地球は計画通りに動いて
いるようです。
電池切れもせず、故障もせずに
すごいですね〜
一体誰が作ったのですかね〜
(後記)
カーボンは大昔から現在まで利用
されているとても不思議で魅力的な
物質ですね、日本刀 釣竿
ダイヤモンド など等 と
世の中の すみからすみまで
(炭から炭 墨まで)使われて
いますね!
たとえ今のテクノロジー理論を
理解していたとしても
正宗の名刀の沸(にえ)や匂い
等を造ることは並大抵のことでは
ないとおもわれる。
理論と現実の間を如何につめる
ことが出来るか?
そこんとこが問題なんですかね〜
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