庭の事なら愛緑苑 湘南の植木屋です。 携帯090−9100−2344

お庭の事はどこへ・誰に頼んでよいか解らない??そんな時は気軽にお問い合わせ下さい。当社は直接施工で、個人の庭を中心に公園・工場・店舗・マンション・寺院等の庭木の年間管理、害虫駆除、新庭作り、模様替え、外構工事など、すべての庭に関する総合造園会社です。豊富な経験を持つ職人が親切、丁寧に施工、アドバイスいたします。皆様との出逢いを大切にし、心やすらぐグリ−ンライフに少しでもお役に立てるようにと考えております。安価に貢献、見積もりご相談は無料です。地元密着で「安心・安全・敏速・丁寧・親切」を基本に据えています。どうぞお気軽にご利用下さい。”一坪の庭から大きな緑まで”庭木のお手入れ1本からでもOKです厚木・平塚・茅ヶ崎代表電話0463−55−3952
 
2013/06/11 23:27:02|色々ご案内
”湘央建設組合第36回住宅デー無事終了”
こんにちは、
 
六月九日の日曜日
 
湘央建設組合内で
 
晴天の中、大勢の人
 
が来場し、それぞれ
 
楽しみ、無事に終え
 
来年も、ご来場を
 
お待ちしております
 
 







2013/06/08 20:44:36|色々ご案内
”六月九日は・・・”
こんにちは、愛緑苑です。
 
六月九日は、親子で楽しいイベントへ
 
子供は、駄菓子に出店へ
 
世界に一つだけの自分で手作りの作品
 
色々な木工教室へ
 
大人は、住宅やお庭の困りごと相談へ
 
新築・リフォーム・地震への備え
 
園芸・ガーデニングなんでも相談!!
 
まずは、来て見て参加しょう〜
 
会場は、平塚市新町5−25(湘央建設組合会館)
 
お気軽に、ご来場お待ちしております。
 
 







2013/06/06 12:47:01|伐採&抜根
”蚊が”
こんばんは、愛緑苑です。
 
梅雨に入ったとは・・・思えぬ日々が続く
 
寒川町で、庭木の伐採依頼が舞い込む
 
聞けば、植物アレルギー(花粉)と蚊対策
 
塩と酒で清め、急ぎチェーソーを全開に廻す
 
確かに、ジッとしていると蚊の襲来に悩まされる
 
やつらは、気温十五度以上で現れて、
 
ニ六度から三十ニ度くらいで活発に成りやがる。
 
ちょと水たまりがあればどこでも産卵・繁殖し
 
梅雨の時期はご注意を!!雨水が貯まらない
 
ように、使ってない植木鉢の受け皿はしまって
 
おきましょう。ベランダや側溝もまめに掃除し
 
とにかく水はけを良くして、蚊を退散
 
きれいさっぱり伐採し、風とうしも良くなり
 
花粉も蚊も軽減しました。めでたしめでたし
 
お客様の笑顔に見送られる寒川の植木屋
 
毎度、閲覧ありがとうございます。
 
庭木の伐採・抜根の事なら愛緑苑
 
地域密着で正直に誠実に仕事しています。
 
寒川周辺 TEL 0467−88−4417まで
 
 
 







2013/06/01 14:03:28|生垣
”緑の壁”
こんにちは、愛緑苑です。
 
雨に備えて、現場を廻せば意外にかわしながら
 
庭仕事は順調である。梅雨はまだ始まったばかり
 
油断禁物であるが、例年お世話になっている
 
厚木の農家であり、この時期は田植えに追われ
 
忙しのでお構いできないが、勝手にやってけいろ
 
きちっと留守番がてら、庭の手入れをする。
 
職人の中にも、百姓の掛けもちのやからはいる。
 
現場より田んぼなら百姓一本にしてくれ
 
さぁ〜雨もかわすぞ 厚木の植木屋
 
まいど、閲覧ありがとうございます。
 
花後の手入れの事なら愛緑苑
 
地域密着で正直に誠実に仕事しています。
 
厚木周辺 TEL 046−229−4561
 
 







2013/05/30 19:19:00|色々ご案内
”建設業の世直しの為”
こんにちは、愛緑苑です。
 
魅力ある建設産業をめざす院内集会・国会要請
 
現在の建設産業は、この間の建設投資の大幅減少に
 
による仕事不足、さらにダンピング受注競争も加わり
 
地域社会を支えてきた建設産業が疲弊し、このまま
 
では災害時の空白が発生し、インフラのメンテナンス
 
いざという時の復旧も不可能になろうとしています。
 
現場を支える建設労働者・親方の賃金低下と労働
 
環境の悪化が深まり、若い職人は少なくなり、
 
技術・技能を習得している職人の高齢化が進行
 
本来の現場では、熟練工と見習いが一緒に働いて
 
技能の継承がはかられるもので、すぐには育ちません
 
事業者の半数以上が5人未満の零細事業です。
 
時代に即した社会保障制度が必要であり、
 
国や地域自治体は、早急に支援策を策定していく
 
責任と義務がおおいにあると思う。元請企業も
 
建設業は、賃金が安い キツイ・キタナイ・キケン
 
の3Kの仕事の悪いイメージから脱し、社会的役割
 
に相応の賃金確保と命を大事にする安全確保
 
に努め、新しい建設産業を目指すべきである。
 
地元神奈川選挙区を中心に、与野党問わず
 
TVで良く見る先生方には逢えずじまいだが
 
その優秀な秘書さん達にきつくお願いした。