おいらの挑戦 ラジコン一本槍

F3Aを中心とした、所有機体の紹介、飛行インプレッション、日記、自作レポートなど掲載。 勝手な思いこみ記事もありますので気にせず無視してください。
 
2012/11/06 1:12:54|本日のラジコン記事
ホビキンより購入

充電用電源とリポを購入。
電源は現在アルインコの30A一台と、PC用電源改造で使用していますが、やはり若干の役不足であったので1080W品を購入。これで約$130ですから安いものです。ホビキンの場合、どこまで使い続けられるかですけどね!
使用感は取りあえずファンの音がうるさいですけど機能は問題なし。充電器2台並列、5sづつ6Aながしても殆ど加熱せず冷たいまま終了。余裕ありです。
ついでにリポも購入。ジッピーのコンパクト、4500mA、35Cです。4本購入。一本$51、これも安い。







2012/11/01 14:04:04|本日のその他記事
自動車業界では
電池池の新発明でコスト削減に期待
UCサンディエゴ、ボッシュらと提携

カリフォルニア大サンディエゴ校の研究者は、電気自動車(EV)用リチウムイオン(Li-ion)電池のコストを削減し、充電時間の短縮に道を開く画期的な研究成果を発表した。
 オートモーティブ・ニューズによると、ミロスラフ・クリスティック教授らは「Li-ion電池の複雑な世界」のしくみへの理解を深めるため、アルゴリズム(数学的方法)を導入した。
 研究陣はエネルギー省による41万5000ドルの助成金を、サプライヤー大手のロバート・ボッシュと、電池メーカーのコバシスと共有した。
 クリスティック教授は、電池内でLi-ionがどういう働きをするかに関しては依然として理解が不足しているため、エンジニアは大きすぎる電池を製造して過剰に反応していると指摘。しかし、アルゴリズムを応用することで、より小型のLi-ion電池の製造が可能となり、コストを25%削減できる。さらに、充電時間も2倍の高速化につながるという。
 教授は「内部のしくみに関する知識や推定が向上すれば、性能の限界により近付けて(安全に)操作できるため、過剰な設計やデザインが現在ほど必要ではなくなる」と語った。
 今後は、ボッシュとコバシスが提供する試験台でアルゴリズムをテストしていくという。







引き渡し。

無事、引き渡し完了です。
AZMさん、わざわざ愛知県より引き取りご苦労様です。
岐阜でSM合格とのこと、おめでとうございます。
僕は、まだまだ合格の道は遠く、、、、。







2012/10/21 3:26:45|RayBird
脚の交換

左脚の交換です。
右風の多い飛行場ですので、左足をよく痛めます。
まあ、接地の時に左に傾いているということです。
フライトホビーに確認したら、左脚だけの購入が可能だとのことなので、左のみ購入し塗装、交換です。
一番厄介なのは胴体の脚台座に取り付けるための、穴開けでしょう。
今回はこんなやり方。
0.5mmの透明プラ板で穴合わせ治具を作成しました(写真1枚目)。
旧脚の穴位置を確認し、脚の取り付け部位置合わせのため、縁に当たるように折り曲げ部分を加工します(写真2)。折り曲げ部分を基準に、旧脚の穴をマーキングし、治具に穴開けします(写真3)。
今度は治具を新脚にあて、治具を基準に穴あけして完了
写真4)。







2012/10/19 2:02:37|本日のラジコン記事
野口屋検定 その2

気になる機体がありました。
ホビーネットで輸入販売されているニュアンスです。
キャノピー辺りがすごいタッパですね。
主翼はフィルム張りでしたが、とても綺麗出来ていました。
尾翼周りに何やらいっぱいついてました。効果ありますかとオーナーに確認したら、無いより良いのでつけてますとのこと。
飛びは、腕も良いのですが、ゆっくりマッタリ等速に飛んでいました。良い感じでしたよ。