漢方相談 相談できる薬屋サーフィンライフ

「当店は日本全国でも屈指の漢方(中医学)相談薬店です。」何をやっても駄目だったかた!よそとちがう、シライ薬品ならではのご相談ができます・・・おまかせください 漢方推進会会員 生活習慣アドバイザー 全国皮膚病薬研究会会員 日本漢方交流会会員 漢方更智塾講師 日本フラボノイド研究会会員
 
2011/02/02 10:08:25|花粉症
花粉量は前年の五倍!!
毎年、この季節になると困る花粉症。穏やかに春を迎えたいとおもっていても憂鬱ななるこの季節。なーんて思ってるあなた!!
今からでも遅くありません。方法はあるんです!
鼻水を止めたいと思って抗ヒスタミン薬を飲まれる方が多いと思いますが、一番困ることと言えば・・・「眠くなる」ことですね!仕事中、運転中、授業中など寝てはいけない場面でホントに困ります。
眠くならずに不快な症状がかるくなる!!
ポイントは花粉が飛ぶ前からの予防
●知ってる人はもう始めてます







2011/01/26 10:41:49|ひざ、腰の痛み
腰痛、関節痛、下肢のしびれ、痛みに
●腰痛は人類が二本足で立ったときから抱え込んでしまったものです。ですから人間が生活するためには、多かれ少なかれ腰に負担をかけているわけです。
しかし世の中には腰痛で悩んでいる人もいますが、そうでない人も大勢います。これは個人の生活習慣や身体の使い方大きくかんけいしています。特に現代人は不規則で忙しくなっており腰痛持ちが確実に増えています。
●筋力の低下
筋力が低下すると、レントゲンでも異常が見当たらない腰痛が発生します。これは筋肉が弱くなり支えられない状態にもかかわらず通常の生活を続けてしまうことにより、筋肉の疲労が溜まり筋肉組織内でプラジキニンという発痛物質を作り出した結果、腰痛がおきます。いずれ骨格にも負担がかかってくることになります。
●冷えから来る血流の悪化
歳を重ねると身体を温める力が低下して「冷え」を感じやすくなります。身体に「冷え」を持つ状態では血液の流れがスムーズに行われなくなります。身体の節々に凝りが生じ栄養分が輸送されず筋肉が弱っていきます。この状態でプラジキニンが発生して腰痛の原因になります。
冷え性の緩和+血行促進+筋肉の増強+骨の強化に効果的に働き、慢性の腰痛にお試しいただきたい漢方薬があります。
 是非ご相談ください







2011/01/25 22:23:04|その他
節分
今年もまめで幸せに
節分の由来って何?
●2月3日は節分の日です。「節分」は本来、季節の移り変わるときの意味で、立春、立夏、立秋、立冬の前日を指していました。特に立春が一年の初めと考えられることから次第に、「節分」といえば春の節分を指すものとなりました。立春を新年と考えれば、節分は大晦日にあたり、前年の邪気を祓うという意味をこめて、追難(ついな)の行事がおこなわれていたわけで、その一つが「豆まき」です。追難とは悪鬼・えきれいを追い払う行事のことで、平安時代、陰陽師たちにより宮中において大晦日盛大に行われ、その後諸国の社寺でも行われるようになった。古<中国に始まり、日本へは文武天皇の頃に伝わったといわれています。







2011/01/24 16:30:49|その他
2011年







2011/01/24 16:20:06|その他
ご縁起
2011 ご縁起

毎年恒例