平塚がホームのクマとオサル

生まれた時から平塚で、なんとな〜く生きているクマと、そのクマと結婚してしまってから、遊び人として生きているオサルのブログ 1994年からベルマーレ平塚を見るようになり、1996年に初めて平塚競技場で生観戦。2000年よりシーズンチケットを嫁さんと二人分買うようになる。今は3席分買ってるけどね…
 
2017年04月02日 第06節 A 讃岐戦 0−3で敗戦
甲羅ぐま

今日は4月2日。アウェーで讃岐戦です。
2014年に讃岐と当たったときは、JFLからJ2に上がってきたばかりの讃岐でした。
今回の讃岐には馬場賢治と永田亮太がいます。
讃岐の監督は2010年当時四国リーグだった讃岐を4年でJ2リーグまで引っ張り上げた北野誠監督です。讃岐の監督として8年目。毎年メンバーも堅実に補強しています。

今期はまだ1勝もしていませんが、手堅く3引き分けを上げており、勝ち点3(0勝3分2敗)です。なんとなく不気味な存在ですな。どんな戦術で来るのでしょうか?

で試合は。0−3の完敗です。

なんだかなぁ、DAZNの配信を見ていてもなんか「ふわふわ〜」と試合に入ってしまったような。なんか変!どうもピリッとしない。
なんか讃岐のほうがハイプレスからのカウンターでいい形を量産しています。
で4分、あれあれ〜っという間にスローインから11:馬賢に右サイドを割られセンタリングを上げられてしまい、これを陽太が見誤ったかボールが落ちてくる位置でキャッチしようとしているところを中央左から突っ込んできた(DFが2人いたのですが、これに反応できず)20:原一樹に頭で押し込まれてしましました。

なんかこれで浮足立ったのかなぁ、あとはなんか悪い連鎖が多発して、うちらしいサッカーが何もできない状態になっていきます。セカンドボールを拾うのですが讃岐はその時にはすでにほぼ全員が自陣に戻り陣形を調えています。
誰が悪いってわけではないのだけれど、なんだかなぁ。うちには、まだ自陣に引き込んで固く守る相手から得点できるような引き出しを持っていないというところでしょうか。
うちのサイドやDFが上がった穴をめがけて相手のロングパスが面白いように通ります。いやー、馬賢や永田が気持ちよさそうにサッカーしてますなぁ。
2失点目も19分、今度は左から同じように崩され、1発目のシュートははじきましたが詰めていた30:エブソンに天井に突き刺さるシュートを決められてしましました。

3失点目は相手のドリブルによる中央突破を3人がかりで止めに行って、ペナルティエリア内で北斗が相手を(20:原?)腰払いのようになってしまいPK。これを20:原が決めて3−0となりました。

こちらは、シュートが少なすぎですし、枠内シュートが少なすぎです。苦労して相手陣内までもっていくのですが、堅い守りに阻まれ、跳ね返され、カットされ、セカンドを奪われカウンター、これの繰り返しでした。

う〜ん、何しろ前半にとられた3点が重い。いつものような小気味よいパス回しができなくなってしまている。サッカーはメンタルなスポーツとよく言われますが、今回はこれを痛感しました。

DAZNで見ていて忍びなくなってしまったよ。「いったいどうしてしまったんだろう」ばかりが思いつくような試合でした。

さすがに3点差、後半は焦りが見えたし、なんかおかしいが開始から終了まで続いてしまいました。

最後に、監督が試合後インタビューで言っていた「〜すべて監督の責任です〜」に今日だけは違和感を覚えました。

今日は、1点目の取られ方が悪かった。なんかこれでみんながビビッてしまった(“ビビった”とゆうニュアンスじゃないんだけどうまく思い当たる言葉が出てこない)。
なんか、これでチームがバラバラになってしまった感じですかね。

きっと、たとえ点を取られても、取られた後にみんなで声を掛け合い、指示を出し合えばうまくいくよ。

原因はいろいろ推測できるけど、「しゃーない、次だ!次!」しかありませんな。

次はアウェーで現在首位の東京ヴェルディと対戦です。梶川君がいますぜ。あの梶川君が一回り大きくなってまたヴェルディに戻て来ています。あー楽しみだなぁ。







2017年04月09日 第07節 東京V戦 3−2で勝利
甲羅ぐま

今日は4月9日。アウェーで東京V戦です。-
まぁ、アウェイなのでさらっと。

いつものようにDAZNのライブ配信を寝っ転がって腹にPCをのっけての観戦です。
この日は平塚でも、しょぼしょぼと雨が降っており、肌寒い一日でした。
今日の相手は現在首位に位置しており、失点が6節終了時点で1、得点が9というとんでもなチームです。(まぁ、うちも5節終了時点では得点7、失点1だったんだけどね)

今日はこの堅守をどう崩していくのかなかなか楽しみな試合です。サッカー好きなら「おっ、面白そうなカードだねぇ、ちょいと見てみるか」てな対戦でしょう。

゙監督、スタメンをだいぶいじってきましたね。あと3-4-3も3-1-3-1-1-1的な感じでした。CBの3人はいつもの並びなのですが、中央が下から6:石川俊輝をアンカーにしてちょいと前に2:俊介、そのちょいと斜め前に7:神谷、シャドーに8:直輝ーッでCF9:ジネイてな感じでしょうか。

で、試合は。逆転の3−2で勝ちました。

出だしは…困ったねぇ、前回と同じだ。東京Vに押されてまんがな。なんかやけに味方ボールにならない。相手に持たれ続けているような。

そうこうしているうちにクリアボールが走りこむ相手の前に…あ〜先制点を取られちゃったよ。おいおい、今日負けるとずるずる行っちゃうよ〜ここは何とか勝ち点を奪わなくては!

前回の讃岐と違ったのは、点を取られた後、皆が集まって何か指示を出し合っている。おっ、なんかいいねぇ。

この5分後には、拓也からのパスを中央の雄太が中央に突っ込んでいき、追い越しざまの俊介にグラウンダーのパスこれを俊介が狙いすましてゴール右隅に決めました。

これで同点。

映像では最初、GKに取られたと思い、脇を抜けたところで枠外かと思ったら、スッとゴールに吸い込まれていきました。えぇ〜入った!スゲー!!と。

2点目は中央の俊輝が直輝―ッに出した縦パスをペナルティエリア内左側に運び相手DFを2人交わしてシュート。これをGKがパンチングで防いだのですがボールはまだペナルティエリアの右を外へ転がっていきます。
この先にはジネイが。ほんとにスパン!てな感じでゴールに蹴りこみます。逆転です。

やっぱり直輝―ッはうまいなぁ。このまま怪我なく今季を終えて欲しいよ。

このまま前半は終了しました。前半を終わってボール支配率は東京Vが65%近い値でした。

なんか今日はいつもと逆のような。ボールを持っているのにシュートまで行けずに自滅した前回を考えると、ボールは相手に持たれているけど、見ていて面白い、見応えのある試合です。

後半も期待しちゃうよ。
で後半。

やっぱり今日の試合は面白い。東京Vもガンガン攻めてくるし、こちらも守ってカウンター、パスカットからショートカウンターとCDFがガンガンオーバーラップ。目まぐるしいほどのポジションチェンジ。う〜ん、楽しいねぇ。

後半9分ぐらいに得た左CK。神谷雄太が蹴ります。いやー、雄太ってキッカーとしても優秀だね。ピンポイントのようなボールが、中央へ駆け込み飛び上がった俊介の頭へ。頭が勢い良く振られます。クリーンヒットしたボールがネットを揺らしました。1−3です。

ロスタイムに1点返されましたが、もったいなかったけど、これは、相手選手をほめたいですな。ペナ内に攻め込み、中央へ走りこんでくる選手へバックパス。これをきれいにシュート。2−3!

これにて試合終了でした。

今日は10代の選手が3人スタメン。途中交代でもう1人。結局この試合で4人の10代が登場しました。

石原広教、左ワイドで相手選手に走り負けていなかった。神谷優太、相変わらずの存在感!杉岡大暉、ほんとに10代か。機を見るに敏。すばらしい。斎藤未月、途中出場だったけど、相手陣へ突っ込んでいく闘志がすばらしい。

皆まだまだ粗削りだけど成長が楽しみだねぇ。おいちゃんは期待しちゃうよ。

次はホームで岐阜戦です。連勝に向けて頑張ろう!







2017年04月15日 第08節 H 岐阜戦 3−3のドロー
甲羅ぐま

今日は4月15日。ホームで岐阜戦です。

2014年に岐阜と当たったときは、4節のアウェーが3−2で34節のホームが0−0でした。当時の岐阜は、元日本代表ラモス瑠偉監督、川口に三都主、元U-20コロンビア代表ナザリトと、ヘニキ、元U-16クロアチア代表スティッペ等々そうそうたるメンバーで、当時不気味なチームだなぁと思っていました。

今年は、新監督として大木 武監督のもと7節終了時点で2勝2分3敗での14位のチームです。でも、大木監督って甲府を1年でJ1にあげた人だよね(前にも甲府の監督をやったことあるけど)。今期の対戦からすると相手をよく分析して、徹底的に弱点を突いてくる、そんなイメージですかね。

しかし、今年のうちって相手がどこでもその日の調子が波のように乱高下しているんだよね。まぁ、゙監督がメンバー固定しないからね、ある程度は判るけど、日によってあまりにも差が激しいような…さて今日はどんな調子なんだろう。

嫁さんは、今日は町内会の会合で(予定では16時までだとか)遅れて行くとのことでした。というわけで、おいちゃん一人で出発です。出掛けに車の調子が悪くて(バッテリーが上がっていた。なぜか荷物席のランプが点けっぱなしになっていた。)8時30分から充電器で充電していたけど、出発しようとした9時半には充電が間に合わず(こんな時はジャンプスターターが欲しい!その後、ジャンプスターターを買ってしまいました)、近くのガソリンスタンドまで押して行ってエンジンを駆けてもらったよ。

なんだかんだで、10時ごろ出発。いつもの駐車場に車を停めて、エンジンはアイドリングで読書タイム。結局、車の中で1時間30分を過ごしてしまった。そろそろバッテリー充電が終わったかなと、再始動を何度か試す。OK!

嫁さんが遅れてくるから、嫁さんの昼飯(おやつ?)を買っておかねばと、コンビニへ買い出しへ。飲み物とおにぎりを買ってから、フードパークへ。今日はフリーマーケットもやっているいし、野球のイースタンリーグ(DeNA vs ロッテ)も13時からあるし、なかなか盛況ですな。

大池の石のベンチに座って、買ってきた飲み物とおにぎりを食しました。今日は結構風が強かったので、大池には桜の花びらがはらはらと舞い降りてきています。あ〜、そろそろ桜も終わりかなぁ。

フードパークでは、迷った挙句、「なんでカレーやねん!」と思いながらCLOVERの欧州ソーセージカレーを購入してしまいました(まぁ、大変美味しゅうございましたが…)。

で、先行入場列へ。木曜日に嫁さんに行ってもらい今日は40番でした。
先行入場して、いつもの場所に陣取りました。そうそう、要塞前の座席はだいぶできておりました。現在、ちょうど立見席のような感じになっていました。通路の手すりだけで、座席はまだ設置されていません。

今日の前座試合は茅ケ崎トレセンが2チーム、それ以外に2チーム出て(こっちの名前を忘れてしまった)、ハーフコートで2試合を行っていました。両方とも茅ケ崎トレセンチームがなんかバクバクと点を取っておりました。

その後、8ゲではみんなが「23」のプラカードを掲げ、薫のチャントを歌っておりました。薫ちゃん、焦らずになるべく早く帰ってきておくれ〜。

それでは試合は。3−3の引き分けでした。

始まってみると、やっぱり3バックの両脇を突いてくる。そこへのロングボールが良く入りますなぁ。相手7番いいねぇ。田中パウロ淳一君ね。覚えておこう。

岐阜は的確にうちのウィークポイントをついてきますね。そして、簡単なトラップ(マルセイユターンまでいかないただのターン。相手に体をぶつけながらターンした後でボールをコントロール)でうちの守りを崩してきます。

で9分、16番未月が左CKを蹴り、相手DFがクリアしたボールを2番俊介がペナ内の混戦の中から、狙いすましたようにシュート。いやー素晴らしい!良いシュートでした。

この後うちは、なんとなく相手にボール持たせて、良いタイミングでボールを奪ってカウンター、てな感じでしょうか。相手に結構攻め込まれていましたが、何とかしのいでいました。

なんか今日は、先制点を取ったせいなのか、前への勢いとでもいうのでしょうか、それがいつもより弱いように感じました。まぁ、相手もあることなので何とも言えないのですがね。だけど毎度のことだけど俊介のパスミスが…俊介のパスミスって、ほんとここぞというときの(仲間が前に向いている)ミスが多いように思う。「ひぃ〜ゃ〜!」という声が漏れてしまいそうなパスミスがねぇ。

まぁ、俊介はそれ以上に、良いパスを出してはいるんだけど、どうしても目立つのだよ。よい位置にいて、通れば決定的だ。

前半の未月が敵陣へ突っ込んでいく勢いは素晴らしいんだけど、その後が…もうちょっとだ!精進しような。永木だって、大介だって最初は下手だった(航ちゃんは、なぜか最初からなんかうまかったなぁ)。

時間切れでここまで。







2017年04月22日 第09節 H 大分戦 0−1で敗戦
甲羅ぐま

今日は4月22日。ホームで大分戦です。
2014年に大分と当たったときは、8節のホームが4−0で42節のアウェーが3−2でした。この時のうちの得点者は現チームには誰も残っていません。(ちなみに8節が大槻、航、プリン、ウェリ。42節が亀川、プリン、ウェリ)しかし、2014年のデータを見るとこの年ってホントに凄かったなぁ。年間の個人シュート数が2桁以上でゴール率が10%以上が9人もいたんだね。年間チームシュート数合計679本で得点86点。ゴール率12.4%。13本シュート打てば1点は入る!(と、今日の試合の伏線を張ってみる)

朝ごはんを公園で食べようと朝もはよから支度して、9時40分に家を出ました。この時間でもテニスコート脇の駐車はところどころに空きがある程度でした。(今日は、8時から球技場で中体連の軟式野球、16時から競技場でJ2リーグ、18時から体育館でBリーグとイベントが目白押し)まぁこの時間の駐車場は、回転が速いんだけどね。ちょうど朝時間に体を動かして帰る人たちが結構いるんだよね。この時間帯なら待っていれば何とか停められるかな。

コンビニへ朝ごはんを買い出しに行き、10時45分ごろに大池の前のベンチに座って朝ごはんです。この時間にはフードパークの車が入って来て営業準備を始めています。

午前中は曇っていて少々肌寒いような気候でしたが、ゆっくりと朝ごはんを食べ、パッドで読書など楽しみながら時間を過ごしました。

子供たちのはしゃぐ声、程よい喧噪の中で時間を過ごします。なんやら米国と北朝鮮がきな臭いことやっているのが(日本も米国の牽制行動に加担しております。海自が米空母と共同訓練を行うそうです)嘘のようなのどかさですな。

今日のフードパークには、ベルバーガー以来のフィッシュ&チップスを売るお店:KIRIMI’s Kithcenが出店しています。これを食さねばと狙っておりました。

12時を過ぎたあたりで、フードパークを回り、お目当てのフィッシュ&チップスを購入しました。嫁さんはなんかすごいクレープを食しておりました。さすがにこの時間だと大池の周りのベンチはいっぱいです。6ゲ裏の石垣に座って食しました。

う〜ん、おいしいね。フィッシュ&チップスはイギリスタイプなのかなフィッシュフライの衣がクリスピー!カリカリ、サクサク系です。ポテトフライは結構太い感じでした。付け合わせのたれはピクルスマヨネーズとケチャップでした。

しかし、ベルバーガーのに比べるとコストパフォーマンスがちょいと高いかな。800円で魚の切り身大が1、ナゲットぐらいの中が3つに、ポテトフライでした。

先行入場して、いつもの席へ。要塞側をみると、結構出来上がっていますな。座席は完成状態でした。後は要塞裏側の石垣前通路あたりでしょうか。

今日は、先発メンバーを調べるのに手間取り、あまり前座試合を見ておりませんでした。この頃、ガラケー対応のサービスがだいぶ減ってしまいました。そろそろスマホにしようかなぁ。

さて試合は。0−1で負けちゃいました。

う〜ん、困っちゃったね。なんか前半は“空回り”てな感じでしょうか。

開始のホイッスル時、DF以外がセンターラインに並び、ホイッスルと同時に攻め込んでいきます。出だしは結構押し込んでいたのですがね。前回の対戦で勢いが悪かったと書いていましたが、ここらへんの対策なのでしょうか。

前半5分(というか4分30秒位)に相手の左CK。ボールが蹴られた瞬間、ペナルティエリア内の相手選手がこちらのDFを引き連れてつぶれていきます。27番:三平選手がうまくつぶれて空いた空間へボールを落とし、走りこんだ5番がスパンてな感じでシュート。開始早々に失点です。

ここから、なんだかあたふたした感じで試合が進みます。何しろ前線でボールが収まらないわ、パスミスが多いわ、トラップミスが多発するわ…ありゃりゃ、前回の「かろうじて引き分け」から、どうもいけませんなぁ。(てか、讃岐戦あたりからどうもなぁ…いやいや、今シーズン始まって以来、“スカッと勝った!”といえるのが千葉戦くらい。う〜ん、重症なのだろうか)

で、このあたふたした感じで前半が終わってしましました。

後半ハーフタイムで、16:未月と6:俊輝が9:ジネイと19:表原に交代しました。後から俊輝君はどうも体調不良とのことでした(怪我だけは許してほしい!)。

これでやっと前線のタメができるかなと(う〜ん、17:仁君はやっぱりシャドーのほうが良いねぇ。7:優太君はボランチに位置してやっと落ち着いたかな)。

これで後半が始まったのですが、やっぱりどうもうまくいかない。
なんて言うかサイドの動きが調子いい時の動きじゃないように感じました。やっぱり8:直輝ーッはシャドーと言うか前目で自由に動ける所がベストではないでしょうか?

サイドだと上下動が激しく、かつ片側がラインなので、8:直輝ーッのトリッキーな動きがいまいち出ていない。などと考えていたら、58分に13:山根視来に交代となりました。

いやー、ずいぶん早い時間に交代枠を使い切ってしましました。この時“おいおい、皆、怪我だけはするなよなぁ”と考えておりました。

一応、この交代で攻撃の形が良くなったのですが、最後のシュートが…惜しいシーンも何度かあったのですが、結局、相手を崩すことができず、無得点で試合終了となりました。

あと、アディショナルタイムのパワープレーで4:バイーアさんが2枚目のイエローを貰ってしまい、次節は有休です。

次節は29日(結婚記念日だ〜)にアウェーで岡山と対戦です。大竹君は元気にしてるかな。

薫ちゃんの怪我、征也の怪我、シキーニョの?!、隆之介の!?、央樹がなんか合わない(てか、簡単には合わないよなぁ、永木だってウェリだって、大竹だって、直輝ーッだって合うまでに結構時間が掛かったもんなぁ)







2017年04月29日 第10節 A 岡山戦 2−0で勝利
甲羅ぐま

今日は4月の29日(土)。アウェーで岡山戦ですが、おいちゃん達夫婦の結婚記念日です。
対戦時間には、ちょうど横浜中華街でお食事&観光中です。

そんなわけで、対戦がアウェーということもあり、観戦はDAZNの見逃し配信ですし、サラッとね。

ディフェンスの要のバイアさんが前回の大分戦でイエロー2枚のため、有休です。果たして誰がCB中央に来るのかなぁ、と思っていたら岡崎君でした。

身長だけならバイアさんより上です(バイアさん182cm、岡崎君185cm)。今年度、今までの出場は13分(7節の東京V戦で途中交代で今季初出場)昨年はリーグ戦出場0。さて、今年の初スタメンはいかがな仕上がりとなっているのでしょうか?

今回は書いている時間がなかった。簡単にコメント。

結果は2−0で完封勝ちでした。

岡本拓也のシュートは相変わらず気持ちが良い。少々遠目から相手DFの間を抜け、そのままGKも抜けたときの快感はたまらない!

岡崎亮平君落ち着いてよくやった。プロ初スタメンでも、90分間バイアさんに替わってCBとしてちゃんと仕事をしていました。後は試合経験だね。(ユースから上がれなくて中央大学へ進学。2015年に入団して6月に熊本へ期限付移籍。でも、すぐに怪我(左足靭帯損傷)。確か1試合ぐらいしか出場していなかったはず。戻って来た2016年は出場無し。でも、入ってきた時より体はでかく(「がっしりした」かな?)なってる。落ち着いていたし、頑張れよ。期待してまっせ。)

杉岡大暉君!第二の遠藤航となってくれ。いや、世界にうちから羽ばたいて欲しいねぇ。(身長は航より5p高いし、利き足は左だし、身体的なスペックなら引けを取らない。むしろ上だ。期待してまっせ。)

後は、表原玄太君。もう少しだ!ほんと、頑張れ。

最後に、大竹洋平。
やっぱりファンタジスタだね。途中交代で大竹が入ってきたら相手の攻撃が回りだしちゃって、「うわっ、怖ッ!」てな場面が何度か。もっと早く入って来ていたらどうなっていたことやら…







<< 前の5件 [ 1171 - 1175 件 / 1184 件中 ] 次の5件 >>  << 最新の記事へ >>