中年某走賊改めて老害某奏族

車と音楽好きなじいさんです。 昔はスピード出した事もあったけど、 今はいたってゆっくり走っています。 『のんびり走ろう平塚』です。 ビックなミニバンとミニのエステートが愛車です。
 
2008/07/18 0:12:00|カントリーマンと
お買い物

 公務で毎日いっぱいいっぱい。
 気分転換で、カーグッズのWEBでお買い物。
 この前も利用した伊勢原にある、
 アウトレットカー用品雑貨の店。

 まず、欲しかったのがサンバイザー。
 所謂サングラス。
 備え付けのサンバイザーに取り付けます。
 安くて、アストロ君にもつけようと2個購入。

 続いてブラックライト。
 残り**個と言われると買いたくなっちゃう。
 やはり安かった。
 思ったより大きかった。
 これもサンバイザーに取り付けられる。
 カントリーマンのダッシュボードは真っ暗。
 夜は何も見えない。
 車内むき出しの白の鉄板が反応するかな?
 これもアストロ君用と2個購入。

 最後のこれな〜んだ!
 大きさが判りませんね。
 アンブレラケースです。
 ズズッと長く伸びて濡れた傘を収納します。
 内装色と同じ赤が良かったのですが、
 設定されてなかったので、似た色のオレンジ。
 これもアストロ君用にブルーを購入。

 行きつけのGSからメールが来た。
 週末のガソリン特売情報。
 アストロ君の燃料計は半分。
 あわてて給油しなくて良かった。
 野球応援が終わったら給油します。







2008/07/16 23:04:54|吹奏楽関係
野球応援本番です。
 昨日雨で流れた試合は本日9時半保土ヶ谷球場。
 昨夜対応をメールで全部員に確認。

 高校生活最後になる3年と降番1年生。
 後はコンクールに向け涙をのんで体力を温存してもらう。

 6時半アストロ君は学校着。
 代行員さんが校舎を開けるのを待つ。
 校舎が開き、積込み準備。
 7時に2年部員数名が登校、積込み開始。
 7時半学校発、8時半球場着。
 同時刻部員は球場最寄りの星川駅に着。
 9時前に無事合流。
 天候に恵まれ暑すぎず。
 1点を争うとても良い試合内容の結果、勝利。
 校歌を演奏する事ができた。

 が、こうなるといつもの事ながら大きなジレンマ。

 11時半には帰校のため楽器積込み。
 12時には球場を後にする。
 部員は帰校してコンクールの練習。
 12時半にはアストロ君は学校着。
 学校練習組が楽器を降ろす。
 とても行きたかった様子。判るけどね。
 15時には3年生と1年生が帰校。
 空調の利いた部屋で休ませる。
 3年生には鬼のようだが音だし練習。

 次試合は19日、地元の球場で14時半から。
 状況最悪。
 翌日は朝早くからホール練習。
 体力的に考えたら、応援に行かないのがベスト。
 最も体力を消耗する時間の試合。
 戻って来て翌日の準備もしなくてはならない。
 部員ももっとコンクールの練習が必要なのも判っている。

 でも、今年の応援体制は吹部が行かないと何もできない。
 地元の球場で、それで吹部が行かないと、
 周囲の目が部員を傷つける。
 2年生が全く応援に携わっていない。(昨年も)
 気持ち的に全体が一つになれないままにいる。
 来年のため2年生全員が応援というものを経験しておいた方が良い。
 現3年生も昨年全員が経験していない。今回始めての子が多い。

 ベストの方法無し。ワーストな方法だけ。
 昨日できなかったのが悔やまれる。
 日程が1日ずれて吹部行事と重なっていれば踏ん切りも着いたのに。

 どうするかは部員に伝えた。
 今ここでは書かない。後日。







2008/07/15 21:54:13|吹奏楽関係
野球応援です。
 7時に学校に着き、アストロ君に楽器積み込み準備。
 8時前に男子部員が登校して、後部座席の取り外し。
 積んで行く楽器を事務室周辺に集積。
 積んでしまうと熱でうだってしまうから、まだ積まない。
 1時間目1年生の授業。DVDでこなす。
 2時間目3時間目は進路行事。
 終わって楽器積み込み。

 部員は交通機関で伊勢原球場へ向かう。
 この球場は路線バスの本数が少ないので大変。
 指定のバスを逃すと時間に着かない。
 案の定、全員乗れずに何人かはタクシーに分乗。

 先回りしていた自分は球場で部員の到着待ち。
 大山にかかる雲が気になる。
 部員が到着し、楽器を降ろして入場口に集積。
 前の試合はまだ5回。
 部員は周囲で昼食をとる。
 ぽつぽつと落ちていた雨は、突然本降りに。
 土砂降り!
 楽器、荷物を体育館軒下に避難。
 部員は全員上からしたまでずぶぬれ!

 施設の方の好意で体育館の2階観覧席通路に入れさせてもらう。
 前の試合も降雨中断。
 応援の生徒たちも球場を出て体育館へ避難。
 雷も鳴っている。
 警報も出て、試合中止延期。
 伊勢原球場は県内で最も開けに降られやすい球場。
 丹沢、大山ですもの。
 雨降り神社のお膝元。

 中止になってもこの大雨でおいそれと帰れない。
 楽器を車に積む事もできない。
 今日は現地解散にしようと思っていたが、
 雨に濡れた楽器をこのままにする事はできず、
 学校へ戻り、整備しなくちゃならない。

 部員を二手に分けて、学校へ戻り楽器を降ろす部員と、
 残って楽器を積む部員。

 雨の中、1年生を中心とした降ろし組が球場を出る。
 しばらく待ち、小降りになったわずかな時間に楽器積み込み。
 球場を出る。

 学校へ戻ると、雨は嘘のよう。
 音楽室のエアコンをドライにして受入れ準備。
 10名程の1年生が学校へ着いて楽器を音楽室へ。
 1年生だけで楽器をあげて濡れた楽器、譜面台を拭いて乾燥させる。
 頼もしくこなしてくれた。
 遅れて戻って来た上級生が着く頃には整備完了。
 解散しようとすると、
 積み込みをした3年生も戻って来た。
 延期した試合日程が心配のようだ。
 コンクールの練習を考えると、この後の応援はきつい。

 6時前になり、野球部より情報。
 試合は、明日。
 保土ヶ谷球場で第1試合。9時半から。
 9時には球場に着いていなくてはならない。

 戻って来た3年先の部長とも散々考えた上、
 高校生活最後になる3年生と、
 コンクールに乗らない1年生12名で行く事にする、
 ただし、自分の体調を良く考えた上で参加するかを各自に判断させる。
 2年生と1年生は通常に練習。
 3年生も終わり次第戻り、少しでも練習するという。

 という事で、
 2年生数名が朝、7時に登校してアストロ君に楽器を積込み。
 応援メンバーはH野発7時2分の電車に乗り保土ヶ谷球場へ向かう。
 部員のみでの移動。
 別顧問が星川駅で部員を待つ。
 全員無事着くかちょっと不安。
 3年旧幹部に任せる事になる。

 今日のずぶぬれで体調崩さないかがもっと不安。







2008/07/14 22:48:09|カントリーマンと
今日も暑かった。今も暑いけど。
 今日はゼリーの中にいるようだった。
 生温い空気が身体のまわりにまとわりつく。
 風もなく、校舎の中はサウナ。
 雷鳴とともに雨も降ったが空気は冷えず、
 湿度が高くなっただけ。

 防音された音楽室は、窓を開けても北側のみ。
 空気は流れない。

 35人音楽室の中で音を出し始めれば、
 気を失いそう。

 今日も贅沢してエアコン稼働。
 ただし、性能悪く、外よりは少しマシな程度。
 湿度が下がっている分良いかなという程度。

 明日は野球応援。
 給油に出向いたついでに応援用品も購入。

 メガホン7つ。指揮用フエ。小さなビニル袋。ストロー。輪ゴム。
 後ろ3つは、かちわり氷用。
 明日球場に行く途中で氷は購入予定。

給油です。
   走行距離  202.1キロ
   給油量    16.95リットル @¥185円 ¥3136円
   燃費     11.92キロ/ℓ

 12キロを割ってしまった。
 どうも重い通りにいきません。
 気にして走ると悪いし、気にしないと思ったより良いし。
 結局、腕が悪いんでしょうね。

 先週の前回給油時より、2円安くなってました。

 明日はアストロ君。
 座席を外して楽器運搬です。







2008/07/13 22:19:40|アストロ君
20日ぶりのアストロ君
 久々の走行は小田原往復60キロ程。
 土屋橋から井ノ口を抜けて中井。
 第一生命の中を抜けて255号線旧道。
 飯泉橋を渡れば目的地。

 ほとんどアクセル踏まずとも制限速度。
 山道もちょっと踏むだけ。
 平坦値はほとんど惰性。

 ケチケチ運転に徹したはずだけど、
 車載コンピュータによればそれほどでもない。
 どちらかというと無駄使い。

 暑いため同乗者のため、前後2基のエアコン稼働。
 20日も動かさなかったから油の巡りが悪くなっている所もあるのか?
 それよりも、しびれている右足のアクセルワークが雑なようだ。

 アストロ君の走行距離はそろそろ135000キロ。
 オイル交換の時期。
 さらに、急に走行距離が落ち、
 前回のオイル交換から時間も立っている。
 きっと劣化も進んでいるだろう。
 こちらのいたわってあげなくちゃ。

本日のどっきり。
 255線走行時の事。
 原付バイクに乗ったおじさん。
 安全運転に徹しているのか、時速30キロ程で走行。
 ちなみに、255線の制限速度は50キロ。
 交通量は無論多い。
 おじさんは微妙に左端ではなく、中央によって走っている。
 一部車線が狭く、中央線には金具が埋まって、乗るとかなりの衝撃。
 追い越す事は難しい。

 いよいよ、追いついてしまい、おとなしくスピードを落とし後ろに着く。
 と、
 突然ブレーキをかけ、左を向くと、車線中央に出て来て、道路沿いの施設に左折。

 周囲の交通状況が判ってない。
 自分の周りが見えてない。
 左折するのにいちいち右に出て来るな!

 急ブレーキ!タイヤが泣く事は無かったが、後続車はびっくりした事でしょう。
 ぎりぎりの所でかわしましたが、おじさんは何も気づかず。

 周囲の車両が信用できなくなってくるのが悲しい。







<< 前の5件 [ 1346 - 1350 件 / 1638 件中 ] 次の5件 >>  << 最新の記事へ >>