パク ウンテ ジャパンファンサイト(박은태)

ミュージカル俳優パクウンテさん(박은태)の私設応援ファンサイトです。Park Eun-Tae Japan Fan Site
 
2011/10/26 9:24:07|パク・ウンテ
エリザベート第一弾キャスティング発表‼
ついに!!!
韓国エリザベートの配役が一部発表になりました!!!

我らが愛するパクウンテさんは・・・・じゃーん!

私の希望どおりルキーニでした!!超うれしいです!

あのジュンスミューコンで見た妖しい視線と、
あの高音での叫び声の音程をキープするウンテさんがまた見られると思うと本当にうれしいです。

ルキーニ:
パクウンテ
キムスヨン
チェミンチョル

ルドルフ:
キムスンデ
チョンドンソク
イスンヒョン

http://t.co/AvlI8KVr

ハムレットに引き続き、キムスヨンさん、ドンソク君も出演です。
キムスンデさんも去年のシカネーダー、蜘蛛女のキスにつづいてまたまたウンテさんと共演です。

公演日は2012/2/9〜2012/5/13

チケットオープンは11月


トートの配役発表ももうすぐだと思います。
ジュンスはどうなるでしょうか⁇


※チケットオープン日は未定、ジュンスの参加も未定なので、修正しました。









2011/10/24 1:58:59|パク・ウンテ
HAMLET開幕!
10/20に開幕したHAMLET。
評判はとてもいいようです。
私もすぐに飛んで行きたいんですが、行けるとしたら12月。
でもギリギリまでわからないなー・・・(泣)

とりあえず、ファンの方がUPした動画を見つけましたので、見たい人はコピペして見てください。

10/21
http://www.youtube.com/watch?v=x399NRdfB-A

10/22
http://www.youtube.com/watch?v=lclIxkkNXYM

22日後半の髪の長い男性はソボンソク氏ですよね。歌い方でイメージが全然違います。そして赤いドレスの女性、シンヨンスクさん、相変わらず安定していて素敵な歌声を披露してくれています。

ウンテさん、やっぱり凄いです!特に初日。
声がとても伸びてます。やっぱり私の中で今まで会った歌手や俳優さんの中でNo.1の歌声の持ち主だと思います。
役作りの為にダイエットもして顔つきもシャープになって、相当努力をしたんだろうなと思います。

さて、HAMLET第3次のチケット発売は、
Bravo会員:10/25 9時
一般発売:10/26 10時
となります。
12/4までの公演分の販売です。

ちなみに千秋楽を含む第4次チケット発売は、
Bravo会員:11/22 10時
一般発売:11/23 10時
となります。


さてエリザベートのチケットも11月発売。ということはそろそろキャストは発表になることでしょう。
最近になって急にミューコンでのウンテさんの絶叫声を思い出して、ものすごくインパクトあったしそれが好きになったきっかけなんで、やっぱりルキーニだったらいいなーと思い始めました。どうやらスチール撮影等終了しているみたいなんで一体どの役なのか気になります。
ジュンスも決まったらうれしいですよね。
まあ、これだけ期待されているのだから、ジュンスもその期待に答えてくれるとは思いますが・・・果たして?
エリザキャスト発表はあと数日我慢です。


※チケットオープンの日にちは未定なので、修正しました。







2011/10/08 17:21:15|パク・ウンテ
KBSハングル歌詞歌唱会
本日10月8日午後7時より、光化門にある世宗会館野外特設ステージで、パクウンテさんが、KBSハングル歌詞歌唱会に出演するそうです。

無料か有料かはわかりませんが、ウンテファンの方がもし今ソウルにいらしたら、行ってみてください。

取り急ぎ、情報まで。







2011/10/03 9:24:12|パク・ウンテ
9/10 ピマッコル恋歌 マチネ&千秋楽
今日はパクウンテさんミュージカル「ピマッコル恋歌」の報告です。

仕事や家の事情でギリギリまで行けるかわからなかった「ピマッコル恋歌」。なんとか千秋楽を見てきました。
会場は世宗会館。ここはモーツァルトを去年初めて観劇した思い出の会場。
世宗会館は光化門駅からすぐの場所にあります。本当は明洞側にホテルを取ればよかったんだけど、最近は江南地区のお店がいろいろと面白くて今回はアックジョン駅から歩いて8分くらいのSUNSHINE Hotelにしました。そういえばここってパクウンテさんの所属事務所のすぐ近くなんですよね。行ってないけど。
ホテルはそれほど大きくないですが、宿泊客の8割くらいが日本人という事で、フロントの人も日本語で応対してくれましたし、何よりも部屋が改装して間もないので、中はとてもきれいでした。以前宿泊した新沙のRiversideよりも広くて値段は1泊8000円くらいだったかな、とてもリーズナブルでした。交通の便はあまり良いとは言えないけど、タクシーは安いので急ぎの時はタクシー移動をお勧めです。ただ夜、ナイトクラブの音楽のドラムビートが響いて来てうるさかったかな。慣れたらそんなに気にならなくなったけど。


この週、チュソク(韓国のThanksgiving Dayの様なもの)の直前だったせいもあって、観たいミュージカルはピマッコル恋歌だけ。気になるミュージカルは翌週からの開幕でした。

9/10(土)に昼の回と夜の千秋楽を見てきました。

第一幕
朝鮮時代のチョンノのピマッコル通り。パクウンテ演じるキムセンはその町で庶民に知恵を与えて暮らしている。
ある日、高官が馬車で通る際に邪魔な杏の木を切る様に命じるが、それを阻止するキムセン。切らない様に助けてくれたキムセンの前に現れる杏の木の精霊ヘンメ(ヤンヒギョン)。
キムセンの元へ訪ねて来た若い恋人たち。女性が遠くへ身売りされるという事で何か方法はないかと男性が色々と考えるが方法が見つからない。キムセンはその若いカップルを助けようとするが借金の額を聞くと相当なもの。それでも「なんとかする!」と言い切るキムセン。そんな中、高官のホンセン(イムヒョンス)が科挙の試験を受けるというので代理受験を頼まれ、不本意ながらも若いカップルを助けるお金を工面する為に試験を受ける。

キムセンの代理受験によって合格したホンセンはその代理受験の事実を隠蔽しようとキムセンを捉え殺す事を計画。キムセンは囚われている際に現れたネズミ達に重石として付けられた米を食料として「自分はもう死ぬ身」として食料を与える。この行為が後になってキムセンを助ける力となる。
捕われの身ながら、ホンセンの妹ホンラン(チョジョンウン)と恋に落ちる。それを知ったホンセンは怒り、キムセンを殺すように下僕に指示、別の男性と結婚を強いられたホンランは打掛を着たまま自害する。

第二幕
殺されたと思っていたキムセンは生きていた。ヘンメに会い、ホンランはキムセンが死んだと思って自害し別の世界でキムセンに会いたいと願ったままさまよっていると聞かされる。
ヘンメに別の世界に連れて行かれ、60年代風のモダンな世界を見ることになる。ここで、朝鮮人と日本人が恋に落ちるシーンもあり、日本語で「お母さん、お父さん、ごめんなさい。」と言うセリフあり。日本人からすると事情がわかるセリフなのだが、観客は韓国の人ばかりとあって、この日本語のセリフが出ると客席大笑い。韓国の人には意味がわからなかっただろうからサウンドが面白かったのかも。
ネズミ達も時を経て、種族の対立が激化していた。ヒップホップやラップの音楽に合わせてさながらダンスバトル風。
ただそのネズミ達は、その昔、キムセンがネズミを助けた神様の様な人と語り継がれていて、キムセンを崇めている。そこに現れた人物がそのキムセンだと知り、キムセンが会いたがっている、別の世界をさまよっているホンランと会える様に一役買うことに。
ネズミ達が言うにはある門の所でホンランと会う事ができるのだが、一度きりしか会えないと言う。それでも会いたいというキムセンに力を貸す。
それぞれ高い岩の上に乗ってキムセンとホンランはようやく出会う事が出来た。この時のデュエットは本当に心に染み入る曲だった。しっかりと抱き合うも、ネズミの声で「門が閉まるぞー」の声が聞こえ最後に会えたにもかかわらず、また二人は離れ離れに。ここでストーリーは終わる。

感想:
好きなパクウンテさんの公演なんだけど、自分はモーツァルト自体が好きだったこともあったし、時代物のストーリーは元々あまり興味が無かったんで、観る前は少し自分の中でトーンダウンしてました。
でも、実際に見たら、素晴らしいミュージカルでした。たぶん、韓国語がわからない日本人が観ると感動は半減しちゃうと思うのですが、世宗会館でのこの公演、去年に引き続き、席の前に付いているモニターで字幕を表示できるんです。これがあったからこそ、とても楽しむ事ができました。
マチネの際は始まる前に字幕を付けていいか隣の女性に聞いたところ、快くOKしてくれて、しっかりストーリーを理解することができました。
千秋楽のソワレでは隣の女性に断るタイミングを逃してしまい、始まってから付けたら、すぐに消されてしまいました。私以外に字幕を付けようと思った人は誰もいなかったみたいで、真っ暗の中に光っていたモニターは消されてしまった。世宗会館、シートにモニターが付いているのはいいんですが、舞台が見やすいように少しずつ席がズレているんですよね。だから自分の席の真ん前のモニターならよかったんですが、隣の人と半分共有するような席位置だったんで、仕方ないです。次は英語で見ようと思っていたんですが。マチネでお断りしたんだからソワレでも同じように隣の人に最初から断るべきだったと後悔。次、字幕のある会場ではお声がけしてから字幕をONにすることにします。

時代物と思って観ていたけど、30人ほどのアンサンブルのネズミ達がダンスを踊ってラップもあって、静だけでなく動もあって、観客を飽きさせない演出でとても良かったです。普段、あそこまで多くのダンサーが踊るシーンを見ないので、すごく良かったし、セットや衣装も美しかったし、素晴らしいデュエットで「門が閉まるぞー」のネズミの声に、涙なくしては見れませんでした。観る前の印象と違って本当に見てよかったと思えるミュージカルでした。


以前、モーツァルトの千秋楽の後にお話したアルコベッチャ伯爵役だったイムヒョンス氏、次は「ピマッコル恋歌に出ます」ってその時教えてくれてたんですが、かなり重要なホンセン役で驚きました。昨年も同じ役で出ていたんですが下調べを全然してなかったもんで。彼のソロパート、モーツァルトのコロレドの様な感じで熱く歌い上げるシーン、ミンヨンギさんやイジョンヨルさんとまでは行かないけど、それに近い歌唱力だったんで、今後がとても楽しみな俳優さんです。韓国の友人に教えてもらったのは、彼は元々ミュージカル俳優を目指していたわけではないので、実際にはサラリーマン経験があるようなんですが、次にお話する機会があったら経歴を聞いてみたいと思います。

最近、TVドラマ「逆転の女王」でパクシフが好きになり、パクシフ主演の「検事プリンセス」を見ていて、ヒロインの母親役の声を聞いて「あれ?この声!」少しぽっちゃりした体型のお母さん、この方がヘンメ役のヤンヒギョンさんでした。この女優さん、声に特徴があるんです。だから顔でわからなくても声が印象に残っていて。ヤンヒギョンさんは国民的女優さんだそうで、いままでにも沢山のドラマに出演なさっているそうです。

ホンラン役のチョジョンウンさん、素晴らしい声の持ち主でした。ジキルとハイドのエマ役で出演していたんですが、ジキハイは急遽見に行ったんで、主役のチョスンウさんしかキャストのチェックをしておらず・・・。もしかしたらその時観ていたかもしれません。
また彼女の作品を観たいと思いました。個人的に言うと、ハムレットのオフィーリア役で決定しているユンゴンジュさんよりも声はジョンウンさんの方が好きかなー。でも彼女は既にZORRO出演が決まっているので、またチョスンウさんと共演です。
まだハムレットを見に行けるか未定なのですが、その時のZORROも併せて観たいと思っています。パクコニョンさんも観たいですし。

ネズミのアンサンブルにはモーツァルトに出演したアンサンブルも多数出演。その中で知られているのがシカネーダー役を数回だけ演じたキムスンテクくんや、ミューコンでは
アルコと並んで映っていた少し顔の大きい俳優さん、あ、モーツァルトではコンスタンツェの母親ウェーヴァー夫人の再婚相手でマジックのシーンで肩に手をいっぱい付けていた人と言うとわかり易いかな?彼はダンスをしないのか、ネズミDJ役で出ていました。

さて本命のパクウンテ氏。
やっぱり凄いな、この人。今回の役柄は第一幕は演技に少しコミカルな感じを出していて、自分の役をどう演じようかと研究している姿がよくわかりました。
何度も書いてますが、今まで沢山のアーティストの音楽を聞いてきたけど、彼の声質や歌い方、本当に聞く人に感動を与えてくれる声だと思います。歌の上手い人はたくさんいますけどね、ミュージカル俳優としてはダイヤモンドの原石と言った所でしょうか。
そのダイヤモンドも経験によって磨きがかかって、少しずつ光始めた感じのウンテ氏。会場の人気はやはりウンテさん目当てに来ている人が多かったです。
韓国のファンクラブメンバーによると、どうやらウンテさんは以前の様には舞台が終わった後にファンクラブミーティングを行わなくなったそうです。スターへの階段を急速に登り始めたウンテ氏、この辺りから一つ上を目指そうとの考えなのでしょうね。ファンクラブメンバーの人にとっては残念なことだと思うけど、一つ上のステータスに上がる為にはいつまでも路上でのファンミは行なってられないという周りの意向もあるのかもしれませんね。ただ、ファンミはきちんとした形でファンクラブ向けに場所を決めて行なうなどすればいいと思いますし、何よりもウンテさん自身がこの急激に上昇した人気に溺れず、ファンを大事に思う気持ちを忘れなければ、私はそれでいいと思っています。


このデュエット最高です。(下の左から3つ目の画像を選択するとレコーディング時のムービーが見れます。去年のピマッコル用に収録されたものと思います。薬指のリングが気になりますね〜)

http://pimagollove.com/03_03.html

下記の動画はひとさまがyoutubeにアップされた千秋楽の動画です。
この動画ではわかりませんが、イムヒョンスさんは泣いておられました。思い入れの深い作品なのでしょうね。

http://www.youtube.com/user/minsigong?blend=2&ob=5#p/u/0/AhqaB9ZL7j0


イムヒョンスさんのファンが撮られた動画だと思います。こちらは千秋楽のものではありません。

http://www.youtube.com/watch?v=rM8Tm35U7fY&feature=related

しかし、上を目指す一つの方法として、ウンテさんには千秋楽では挨拶して欲しかったなーと思ったりして・・・。主役なんで挨拶してもおかしくない状況なんですけどね。何でだろう⁇


話は前後しちゃいますが、千秋楽のインターミッションの際、モーツァルトでも演出をされていたユ先生がロビーでスタッフ数人と話してらしたので終わるのを待っていたらすぐに気がついてくださり、モーツァルトと同じく「君覚えているよ〜」と握手の手を伸ばしてくださいました。今回のミュージカルが素晴らしい旨を伝え、次に何を演出されるのかお尋ねしたところ、「Winter Sonata」と答えてらっしゃいました。テレビドラマで有名な冬のソナタだそうです。ユンソクホ監督と一緒にお仕事をされるそうです。場所は明宝ホール、忠武路(PJホテルより明洞側)の辺りにあるようです。会場はものすごく小さいですが、日本からも冬ソナファンがたくさん行かれるようです。

さて最後に千秋楽を終えたウンテさんを見送ろうと、ステージドアに向かったところ、本当に驚きました。
だいたい200人を超えるファンが待っていました。ジュンスの兄貴分という事も影響しているのかな?
元々サインはそれほど興味が無いので一目見れればと思ってましたが、何しろものすごい数。私が思うに、モーツァルトのソンナムでジュンスの最後を見送ろうとした数よりも多いのでは?と思ったくらいでした(ソンナムは遠いという事もあるかもしれませんが)。
韓国の友人曰く、出て来た瞬間に「今日はいそいでいるからサインも何もできません。」とマネージャー(かな?)が言ったそうです。たまたま通り道に立っていた私は挨拶だけした所、かろうじて気がついてくれたのですが、マネージャーに手を引っ張られて行ってしまいました。本当にスターへの階段を駆け上がっていると感じた瞬間でした。今までみたいに話せなくても不思議とこれだけのファンに待たれるウンテ氏を見て嬉しく思ったりしました。再び書きますが、人気がどんなに出ても、応援しているファンの事を大切に思う気持ちさえウンテさん自身が忘れないでいてくれれば、私はそれで十分だと思いました。さてハムレットやエリザベートと続いて人気も更に上昇するのがわかっているので、バランスよく成長して行って欲しいと願うのみです(ちょっと上から目線で失礼)。

それにしてもハムレットも楽しみですが、エリザベートもほぼ確定と言われているウンテ氏。そのエリザベートのチケット発売は11月となっています。予定が変わって遅れるこもあるとは思いますが、一応11月と発表されているので、10月中旬にはキャストが発表される事と思います。
果たしてジュンス出演となるか、そしてウンテ氏はトートなのか、ルキーニなのか。ミューコンのルキーニは強烈な印象だったので、ルキーニを観たいとも思いますが、ウンテトートも観てみたいと思います。発表まで1ヶ月も無いと思うと毎日ソワソワしっぱなしです。








2011/09/29 2:36:41|K POPアーティスト
9/3 SMTOWN TOKYO SP セットリスト
毎日いろいろとやることがありすぎて、すっかりブログから遠ざかっていましたが少しずつ再開します。

すっかり遅くなったSMTOWN LIVE in TOKYO SPECIAL EDITIONのセットリストを載せてみようかと。
ただ、曲タイトルについては自信がありませんので、なんとなく流して見てください。(いくつかのネットニュースで公開されていたものを少し参照させていただいてます)

1.Shine / J-Min
2.One / J-Min
J-Min、ソウルに出てたっぽいけど記憶になく・・・。

3.My Everything(日本語ver.) / 天上智喜
4.One More Chance / 天上智喜
天上智喜の二人でした。

5.Beautiful Heartache / キム・ミンジョン
男性の俳優さん。

6. Polaris + Pine Tree/ カンタ
7.7989 / カンタ、ソルリ(f(x))
カンタとソルリのデュエットではソウル上海と同じく途中SHINeeのOnew君が出前の様な感じで一瞬登場。
カンタがソルリにバラを渡すのですが、花がずいぶんと開いてしまっていたのが残念。

8.LA chA TA / f(x)
ここで通訳ありのMC。来年日本でデビューする事を報告してました。
9.Tik Tok / ジェシカ(少)&クリスタル(f(X))
10.Chu /f(x)
ソウル上海と違ってf(x)の出演順は少し後になっていました。これも来年デビューが決まっているから少しでも印象に残そうという戦略ですかね。個人的には彼女達のパフォーマンス好きです。

11.Stand By Me(日ver.) / SHINee
メンバー、日本語で自己紹介。まだまだたどたどしいけど、がんばってます。

12.Replay(日ver.) / SHINee
13.Juliette(日ver.) / SHINee
Stand By Meでは正面ステージスクリーンに歌詞の字幕が出て一緒に歌えるようになっていました。
センターステージに移動し、ReplayとJulietteと続きますが、たしかこの時だったと思いますが、3人センターで手にレーザー光線を発する手袋みたいなものを付けてワイヤーで吊り上げられる構成のようなんですが、 ジョンヒョンがその手袋を付ける気配がなく下に置いたままだったので、忘れているのかと思って舞台途中でスタッフが寄って行きました。でも大丈夫かと思ったスタッフはジョンヒョンに近寄らず戻っていってしまったのですが、結局、つけないままワイヤーで吊りあげられ、上からレーザーをジョンヒョンだけ発する事はできませんでした。一緒に見ていた友人は、上手く付けられないからジョンヒョンは諦めたんでは?と言ってました。

Trailer

14.Sorry Sorry (Answer) / SUPER JUNIOR-K.R.Y
ソリソリのスローバージョンです。あまりSJの事を知らないのでこんな書き方しか出来ずすみませぬ。

15.Way Back Into Love キュヒョン(SJ)、ソヒョン(少)
今回ちょっと目を引いたのがキュヒョンがソヒョンの手を握るシーンってソウル上海でもあったかな?あまり記憶にないですが、今回、しっかりと握ったのが印象的でした。

16.My First Kiss / キー(SHINee)、クリスタル(f(x))
17.A-yo / ウニョク(SJ)、ミノ(SHINee)、KEY(SHINee)、シンドン(SJ)
ちょっと驚いたのが、シンドン顔が痩せてスッキリしてました。髪型もとても良かったし、友人も「シンドンがかっこよく見えるねー。」とのコメント。確かに。

18.Run Devil Run(日本語ver.) / 少女時代
通訳ありのMC
19.My Child / 少女時代
この辺りでバックステージ(楽屋のバックステージでなくて後ろのステージ)で歌う。
20.Kissing You / 少女時代
ここでシルバーのリボンが飛んでました。

21.Bonamana(日本語ver.) / SUPER JUNIOR
22.太完美(日本語ver.) / SUPER JUNIOR-M
ヒチョルの入隊とシウォン撮影の為、この二人は不参加。SJが8人だと少しさびしい雰囲気。

23.HaHaHa Song / 少女時代
24.Way To Go / 少女時代
25.Dancing Out / SUPER JUNIOR
ここでもリボンが飛ぶ。

26.My Name / BoA
MCあり。久々の日本でのステージとあって、少々緊張している感じ。
昨年のソウル上海では金髪だったけど、今回は黒髪。
金髪のBoAはマドンナを意識していたようにも見えたけど、お客さんのウケが悪かったように思うから、
黒髪に戻して正解と思う。バックダンサーの一人がサラサラのボブヘアーでサングラスをかけている人がいたんだけど、スクリーンに映った彼はBOAより目立っちゃってたのはイマイチ。

27.I Did It For Love / BoA、キー (SHINee)
28.Genie(日本語ver.) / 少女時代
29.Sorry Sorry / SUPER JUNIOR
30.Ring Ding Dong / SHINee
31.NU ABO / f(x)
32.Mr.Simple / SUPER JUNIOR
33.Dont Don / SUPER JUNIOR&チョウミ(SJ-M)、ヘンリー (SJ-M)
SJのメンバー、一人片手倒立してキメてた。(メンバー名前知らないので誰だったのかしらん)

34.Rising Sun(日本語ver.) / 東方神起
もう、久々に見たけど、チャミが超カッコよかった!
どっちかというとユノ見たくて行ったSMタウンなのに、チャミが本当にカッコよくなっていてビックリ!
ライサンのフルバージョンを久々に聞けてこれも感動!5人でないのが残念だけど、バックダンサーがカバーしてくれてました。
お決まりの炎も最後にボンッ!

35.Breaka Shaka / カンタ
あれ?ソウル上海で、2回目出てきたっけ?東方神起の後だったので少々歌いにくそうな印象。

36.Hot Summer / f(x)
今年の新曲。ポップでなかなか良い感じ。次の渡韓でCD購入&ヘビロテ。

37.Bad Girl / 少女時代
38.Ready or Not / SHINee
39.AMIGO / SHINee
40.Mr.Taxi / 少女時代

Trailer

41.千の風になって / イェソン(SJ)、リョウク(SJ)、 オニュ(SHINee)
歌詞字幕あり。

42.ダンスバトル / ウニョク(SJ)、ドンへ(SJ)、シンドン(SJ)、ミノ(SHINee)、テミン(SHINee)、ビクトリアf(x) 、ルナf(x) 、ユリ(少女時代)、ユナ(少女時代)、ヒョヨン (少女時代)
このダンスバトル好き。ルナの姿勢の良さがいつも目を引く。

Trailer

43.Copy & Paste / BoA
MCで日本デビュー10周年と報告。
去年のソウルでは、この10th AnniversaryをSMアーティストで祝ったんだけど、 その時は顔にケーキを投げつけられ、クリームでべたべたの顔を自分にだけ見えるようにカメラに映して拭いていたな。 今年は日本ではそのイベントはなかったです。
ずっと水のボトルを手にもってゴクゴク飲んでいるのが目立っちゃってたな。
44.I See Me / BoA
45.Hurricane Venus / BoA

46.The Way U Are + Mirotic メドレー / 東方神起
47.Superstar / 東方神起
48.B.U.T / 東方神起
49.Why?(日本語ver.) / 東方神起
もうこの辺りからメモ取り忘れるくらい2人に釘付けでした。

50.ピノキオ(Danger) / f(x)
去年はここでの出番はなかったのに、成長したなー。

51.Lucifer / SHINee
この曲はどこの会場でも必ず盛り上がる。

52.Gee(日本語ver.) / 少女時代

53.U / SUPER JUNIOR

54.Summer Dream / 東方神起
55.Sombody to love / 東方神起
2人でのこの2曲、盛り上がるけど泣けてくる。
ペンライト持ち込み禁止だったけど、客席を見回すと赤い光がたくさん。
56.Rock With You / BoA
この曲BoAの曲の中で一番好き。ソウル上海では歌ってなかったから、日本だけのリリースだったのかな?
57.Valenti(日本語ver.) / BoA
個人的にはBoAはヒット曲が沢山あるんだから、もっとたくさんヒット曲を歌えばいいのに〜と、どこの会場でも思ふ。

58.光(HOPE) / 全員
ソウルでも上海でもこの東京ドームでも、何故か、ユノとチャンミンの姿が見つけられない。
でも楽しかったー。

あんまりフェス的なコンサートは好きじゃない私がこんなにSMTownにハマるとは自分でも驚きです。
東方神起ももちろん良かったけど、SHINeeやSuper Junior、f(x)、少女時代、みんな厳しいレッスンを積んできただけあって見せ方が上手い。来年も絶対に観たいと思うコンサートの一つです。

しかし、2人の東方神起を観るのはだいぶ慣れて来たけど、やっぱり寂しい。昨日、いいともに出演していた際、チャンミンが「この時期になると寂しい、寂しい」と連呼していたけど、その理由の一つは3人の事を思っての事かなーと勝手に想像してました。