パク ウンテ ジャパンファンサイト(박은태)

ミュージカル俳優パクウンテさん(박은태)の私設応援ファンサイトです。Park Eun-Tae Japan Fan Site
 
2012/01/04 0:20:30|韓国ミュージカル
12/15 三銃士(キュヒョン)
新年あけましておめでとうございます。今年ものんびりとしたペースでブログアップして行こう思います。今年もよろしくお願いします。

さて延ばし延ばしにしていたレポ再開です。

5ヶ月ぶりの城南(ソンナム)アートセンター、気がつくと10月に新盆唐線が開通してました。江南から亨子(ジョンジャ)駅まで19分、そこから盆唐線に乗り換えて3駅目の二梅(イメ)まで7分ほど。ネット上でルート検索すると宣陵(ソンヌン)駅から盆唐線の方が近い時間表示になるけど、実際には新盆唐線の方が停車する駅も少ないし10分ほど早く着いた様に感じました。
そして観劇が終わって万が一友人と話し込んだりして遅くなってしまった場合でも、平日はソンヌン行きは11:40くらいが最終に対し、亨子方面は24:20となるので万が一乗りそこねた場合はこちらのルートから帰れます。ただし、土日は逆。土日は亨子方面は平日最終より1時間早いので、その時はソンヌン方向へ向かうと良いでしょう。ま、だいたいの土日の公演はほとんどが平日より1時間早いスタートですからそこまで遅くなることはないでしょうが。
江南エリアを拠点とされている方はこの新盆唐線をお勧めします。

三銃士 12/15のキャスト

ダルタニャン: キュヒョン
アラミス: ミンヨンギ
アトス: ユジュンサン
ポルトス: キムボブレ
リュシュリュー: チョスンチャン
ミレディー: ソニャ
コンスタンス: キムアソン

ZORROもそうだったけど、オーケストラの指揮者は女性。日本だと指揮者はまだまだ男性社会と聞いてますが、韓国では女性指揮者も活躍しているのを見て日本と違うこういう所に好感を持てました。
三銃士こちらも予習不足で行きましたが、会場の前方両端にスクリーンが設置されており、日本語字幕があったのでストーリーはなんとなく理解することができました。何故なんとなくかと言うと、チケット購入の際、たまたま2列目のセンター席がキャンセル席として出てきたので即購入したのですが、前すぎて字幕を見るのに隣の席の人の方を向かないと見えなかったからです(贅沢な悩みなんですが)。隣の人はチラチラ気になる観たいで失礼かなと思い字幕は諦めて舞台に集中する事にしました。でも他のミュージカルと違うなと感じたのは、主役級のキャストが大勢出てくるこの三銃士、歌に乗せて自己紹介をするんです。だからどの人がどの役かがわかったので話の流れがつかめてよかったです。

簡単にストーリーを書くと、銃士だった亡き父の「正義はきっと生きている」という意思を継いでダルタニャンも銃士になることを誓い、パリへ向かう。そこでトラブルに巻き込まれ、三銃士アトス・アラミス・ポルトスに決闘を申し込まれる。町の住人コンスタンスと出会う。リュシュリューとミレディの悪巧みによって仮面をかぶさせられ言葉を話す事ができない王(誰も王とは知らない)の面倒をみるコンスタンス。王は話せないが三銃士にあったらこの指輪を渡してくれとダルタニャンに託す。恋が芽生えたであろう(早っ)コンスタンスとダルタニャン。決闘に行く彼に「ちゃんと戻ってきてね」と無事を祈りながら送り出す。
決闘の途中リュシュリュー枢機卿の護衛士ジュシャクによって決闘を中断され、彼らと戦う事に。一緒に戦ううちにダルタニャンと三銃士は友情が芽生えて行く。
王がコンスタンスに世話になっていると判ったリュシュリュー&ミレディーは王を捉える殊に。コンスタンスも一緒に誘拐されてしまう。三銃士&ダルタニャン達は仮面をかぶった人物は王と気がつき彼らを救いに向かう。
アトスとミレディは以前恋仲だった。ミレディは昔は天真爛漫な女性だったが父親が謀反を起こしたとの罪で追われ(無実ではあるが)、父と自分を見逃してくれと懇願する愛するミレディに対しアトスは王の命令という事で父親を捕まえる。ただその誤解を自分が晴らすとアトスはミレディに告げるもその誤解を解く間もなく父親の死刑は執行される。復讐の鬼と化した悪女ミレディ。ただ、その無実の罪をかぶせたのは実はリュシュリューだと判り、捕まっている王とコンスタンスを助けようとする(結局は改心)。
王と双子だったリュシュリューは同じ親から生まれたのに里子に出され不幸な幼少時代を送った事を恨んでいて王に成り代わろうとするも、三銃士たちによって阻まれ、誘拐されていた王も鍵によって仮面を外すことが出来、平和な国を取り戻す。
姿を消したミレディを探しにアトスは三銃士から抜ける事を決意。その代わりにダルタニャンが三銃士として加わる。、“All for One, and One for All"
たぶん、こんなあらすじだったと思います。

キュヒョンさんはソウル・上海・東京のSMタウンでしか歌を聞いた事がなく、その時は歌うまいなーとか、SJはダンス上手いなーとかそういう感想だったんですが、ミュージカルに向いている声だなあと改めて彼の才能に驚きました。一番驚いたのは、体を横にして寝ている体制で出す彼の歌声がとても上手くてビックリしました。寝ながら歌うのって相当なトレーニングを積まないと自然に聞こえないですもんね。素晴らしかったです。

もうご覧になった方はご存知と思いますが、途中でダルタニャンは会場に降りてきます。そこで舞台上にいる三銃士の指示により観客の一人とキスを命ぜられます。元々ぽっぽがあると聞いていたので軽く「チュッ」とする位かと思っていたら、10秒くらいファンの女性の顔を手で挟んでキスしていました。私の位置からだと口にしたように見えたのですが、帰ってからその話をファンの友人にした所、「そんな口になんてありえない!」と叱られました。はい、たぶん私の見間違えでしょう。すみません。でもいくらおでことはいえ、やはりキスはキス。ファンの女性たちは心穏やかではいられなかったようです。その後すぐに隣からすすり泣きが聞こえてきてました。

アトスとミレディーの回想シーンでは客席の天井が青や黄色の星の光が放っていてプラネタリウムの様でとても綺麗な演出でした。

あと面白い演出だったのは、ダルタニャンとアラミスが釣りをするシーンがあるのですが、ここで観客に2本の釣り竿を垂らします。下手側の前の方のお客さんたちが数人その釣り糸に寄って行ったんでこの日初めて観劇の私は何が起こるのかしらと思って見ていたところ、その釣り糸の先に沢山のプレゼントがひっかけられてキュヒョンさんは釣り上げていました。へぇ、今までこんな演出見たことない!これは面白いわぁと思いました。なかなかキュヒョンさんと接する事は普段できないと思いますが、こういう形でプレゼントを渡すっていうのもファンにとってはありがたい場面かもと感心してました。

ストーリーもわかりやすいし音楽も全体を通してテンポがあって楽しいし、観ているものを飽きさせないミュージカルでした。できれば他のダルタニャンも観てみたかったです。再演があれば是非みなさんにお勧めしたいミュージカルの一つです。







2011/12/26 1:37:14|韓国ミュージカル
12/14 ミュージカル ZORRO

会場は漢江鎮(ハンガンジン)にあるブルースクエア。エリザベートもこの会場なので場所の確認がてら評判のZORROを観ることに。今回の滞在は訳あって最初の3日は新沙のホテルに滞在だったので3号線に乗り薬水(ヤクス)で6号線に乗り換え漢江鎮で下車。
1番2番出口を目指すとそのままブルースクエアの会場入口へ直結と既に訪れた友人から聞いていたので、寒さを感じず無事に到着。
その入口は地下1階の為、チケットを引き換える為に一度1階まで階段で上がる作りになっているのですが、地下鉄から入場する人の方が多い事を考えると、BOX OfficeがB1Fに合ってもいいのになあと登っていきました。そして1F席はB2Fにあるので行ったり来たりが少々不便。「本日のキャスト」ボードは1Fの階段近くに小さくありました。
会場内は思っていたよりは小さい作りで7列目だった事もあってステージも近く見えました。ステージとオケピの距離も短かったように思います。

観客席の通路にアンサンブルが立ち舞台はスタート。
実は全くZORROの予習をしないで行ってしまったが為に、セリフが多く歌が少ないので、韓国語がわからない私は少々難しい観劇体験となってしまいました。
とはいえ、韓国ミュージカル界トップスターのチョスンウ氏の歌はとてもよかったです。
もともと私はミュージカルは素人なので、どちらかというとダンスと音楽を主として観る(つまり感覚的なもの)ので、あれこれ書くとミュージカルに精通している人に怒られちゃいそうですが、チョスンウ氏が何が凄いかっていうと、デュエットの際、相手を観ていない立ち位置でも、相手の声を聞いてないようでしっかり聞いて相手とのハーモニーを上手く合わせていた事です。とても驚きました。ジキルとハイドの際は後ろの方で観たのでその時はよくわかりませんでしが、今回判ったのは表情も豊かで活きた演技を披露していました。なるほど、トップスターと言われるだけあるなぁと感心しまくりです。

今回、注目したのがエリザベート役に決定しているキムソニョンさん。イネス役で姐御風な強い役柄だったので、私の想像するエリザベートとイメージが違っていたので、いったいどんなエリザになるのか全くわらかなくなり、逆に2月に観るのがますます楽しみになって来ました。

舞台自体は、アクロバットあり、マジックありと動きが盛んなシーンもありました。こういう構成は私がラスベガスでずっと観ていたミュージカルに少し近くて懐かしさも感じられました。
ダンスについては、男性がダブルピルエットをキメてたのは爽快感があります。フラメンコの振りについては、基礎がバレエやジャズダンスのダンサー達のせいか、それぞれちょっと違うフラメンコに見えて、バラバラした風に見えてしまったのは少々残念でした。一人上手いなあと思った女性はこの舞台での振付も担当していた方だと後でプログラムを見て知りました。もうちょっと振りが揃うと圧巻と思ったかもしれません。

今回、パクコニョンさんのZORROも観たかったのですが、都合が付く日のコニョンさん回は団体が入っていた為購入できず、とても残念でした。パクコニョンさんの回を観た人が言うにはとてもかっこよかったとの事です。想像できますね。

最後には会場の皆も手拍子で一緒に「ジョビ!ジョバ!」と歌って盛り上がり楽しかったです。この曲はジプシーキングスというグループの曲なのですが、日本のCMでもよく使われていたので誰もが耳にした事のあると思うので、これから観に行かれる方は是非一緒に「ジョビ!ジョバ!」と最後に叫んで来てください。

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ちなみにこの日はカロスキル入口(鳥山大路側)の横、2Fにあるシンソンソルロンタンで食事。明洞店はいつ行っても混んでいますが、この新沙店はガラガラでした。お店のアジュンマが私が外国人とわかるととても親切に説明をしてくれて、快適な食事をとることができました。
ソルロンタン、有名なお店はたくさんあるけど、私はこのチェーン店のクセの無いソルロンタンがすごく好きなので時間が許せば必ず立ち寄るお店です。ソルロンタンを塩で味付けし、ご飯を入れていただく。キムチやカクテキも自分の食べられる量を取ってハサミで食べやすく切る。お値段もリーズナブルで7000ウォン。ソウルならあちこちにあるのでまだ食べたことの無い人は是非トライしてみてください。(ちなみに金浦空港近くのお店は「華麗なる遺産」のロケ場所とのこと)








2011/12/24 1:17:24|韓国ミュージカル
エリザベート第二次キャストスケジュール
やっと出ましたエリザベート第二次キャストスケジュール。変更の可能性もありますが、本日発表のスケジュールをUPします。
ウンテさんの回も少ないけど、ジュンスの回は本当に少ないです。
まあ、評判がよければ水曜や金曜にマチネを後から増やしたりする事もあるので、まだ希望はあるかもしれませんね。
 
3/1(木)  
20時   オクチュヒョンーソンチャンウィーキムスヨンーユンヨンソクーイテウォンーイスンヒョン
3/2(金) 
20時   キムソニョンーリュジョンハンーパクウンテーミンヨンギ-イジョンファーチョンドンソク  
3/3(土)
14時   オクチュヒョンーリュジョンハンーチェミンチョルーユンヨンソクーイジョンファーチョンドンソク
19時   キムソニョンーリュジョンハンーキムスヨンーミンヨンギ-イジョンファーチョンドンソク 
3/4(日)
14時   キムソニョンーソンチャンウィーキムスヨンーユンヨンソクーイテウォンーキムスンデ
19時   オクチュヒョンーソンチャンウィーパクウンテーユンヨンソクーイテウォンーキムスンデ
3/6(火) 
20時   オクチュヒョンーソンチャンウィーキムスヨンーユンヨンソクーイテウォンーチョンドンソク
3/7(水)
20時   キムソニョンーリュジョンハンーチェミンチョルーミンヨンギーイジョンファーキムスンデ
3/8(木)
20時   キムソニョンーリュジョンハンーパクウンテーミンヨンギーイテウォンーチョンドンソク
3/9(金)
20時   オクチュヒョンーソンチャンウィーキムスヨンーユンヨンソクーイジョンファーチョンドンソク
3/10(土)
14時   オクチュヒョンーリュジョンハンーキムスヨンーユンヨンソクーイジョンファーチョンドンソク
19時   キムソニョンーソンチャンウィーチェミンチョルーユンヨンソクーイジョンファーキムスンデ
3/11(日) 
14時   キムソニョンーソンチャンウィーパクウンテーミンヨンギ-イテウォンーキムスンデ
19時   オクチュヒョンーソンチャンウィーキムスヨンーミンヨンギーイテウォンーキムスンデ
3/13(火) 
20時   オクチュヒョンーソンチャンウィーキムスヨンーミンヨンギ-イジョンファーキムスンデ
3/14(水) 
20時   オクチュヒョンーリュジョンハンーチェミンチョルーユンヨンソクーイテウォンーキムスンデ
3/15(木)
20時   キムソニョンーリュジョンハンーパクウンテーミンヨンギーイジョンファーチョンドンソク
3/16(金) 
20時   オクチュヒョンーソンチャンウィーキムスヨンーユンヨンソク-イテウォンーイスンヒョン
3/17(土) 
14時   オクチュヒョンーリュジョンハンーチェミンチョルーミンヨンギーイテウォンーチョンドンソク
19時   キムソニョンーリュジョンハンーパクウンテーミンヨンギーイテウォンーチョンドンソク
3/18(日) 
14時   キムソニョン-キムジュンスーキムスヨンーユンヨンソクーイジョンファーキムスンデ
19時   キムソニョン-キムジュンスパクウンテーユンヨンソクーイジョンファーキムスンデ 
3/20(火) 
20時   キムソニョンーソンチャンウィーパクウンテーユンヨンソク-イテウォンーチョンドンソク
3/21(水) 
20時   キムソニョン-キムジュンスーチェミンチョルーミンヨンギーイジョンファーキムスンデ
3/22(木) 
20時   オクチュヒョンーリュジョンハンーキムスヨンーユンヨンソクーイテウォンーキムスンデ
3/23(金)
20時   オクチュヒョンーソンチャンウィーキムスヨンーユンヨンソク-イジョンファーチョンドンソク
3/24(土)
14時   キムソニョンーリュジョンハンーチェミンチョルーユンヨンソクーイジョンファーチョンドンソク
19時   オクチュヒョンーソンチャンウィーチェミンチョルーユンヨンソクーイジョンファーチョンドンソク
3/25(日)
14時   キムソニョンーキムジュンスパクウンテーミンヨンギーイテウォンーキムスンデ
19時   オクチュヒョンーキムジュンスーキムスヨンーミンヨンギーキムスンデ
 
個人的には、3/25の14時の回、キャスト6名並んだうち4名はモーツァルト出演者なので、ここで観れたら最高ですね。キムスンデさんも素敵ですよ〜。
2月に登板の無かったルドルフ役のイスンヒョン君の3月の出演もたったの2回。何か準備に時間がかかっているのでしょうか。
ウンテさんは絶対観たいけど、キムスヨンさんがどうルキーニを演じるのかも興味あります。ウンテさんほど高い声を出せるのかな〜とか。スヨンルキーニも楽しみです。
 
第二次チケットは12/28(水)13時、インターパークにて一般発売開始です。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 







2011/12/19 0:34:02|韓国ミュージカル
三銃士千秋楽
いやぁ〜、ミュージカルでこんなに楽しいと思ったのは久々です。
もちろん、モーツァルトも好きだし、ハムレットも良かったけど、老若男女が楽しめるといったらこの三銃士かな。多分字幕もあったせいもあると思うけど、会場も大きいし、メイン主役が多いので観ている人を飽きさせないエンターテイメント性に優れたミュージカルでした。
結局、二回ともキュヒョンさんでしたが、他のダルタニャンでも観たかったです。

一幕の途中、窓から手を振ってオムギジュンさんとイジフンさん特別出演。もう一人は私の席からは見えませんでした。ただその後の街中でアンサンブルと一緒にユジュンサン氏(アトスWキャスト)もイジフンさんとオムギジュンさんと一緒に出て来たので多分彼でしょう。そのシーン、今夜のダルタニャン役キュヒョンさんが歌い出しを間違えたら、オムギジュンさんがキュヒョンさんの頭をパコンと叩いてました。観客は大笑い‼千秋楽ならではと言った場面でした。

もっと書きたいですが、明日は4時起きなので、日本に戻ってから順番にブログUPしていきます。







2011/12/18 0:58:27|韓国ミュージカル
ハムレット千秋楽
昨日は席が2列目だったせいもあって、あまりに近過ぎて全体がわからなかったけど、今日は10列目だったのでステージ構成がしっかり掴めました。はい、とてもよかったです!ああ、こんな所でウンテさん歌っていたのね。とか、新たな発見ばかり。
今日の印象はすごく力強く感じました。
詳しくはまた後日書こうと思いますが、彼の歌声は、今までで1番、私の心を揺さぶります。もっと観たかった〜。

最後のステージは、ハムレットはキムスヨンさん、レアティーズはカンテウルさん。お二方のステージは初めてだったのですが、彼らもまた良い組み合わせでした!
キムスヨンさんの舞台観たら好きになるだろうと予想してたのですが、案の定、好きになりました。ウンテさんとは違った魅力がありましたよ。

千秋楽カーテンコールの挨拶、ウンテさん登場!超嬉しい‼
7列目だったんで近くで見る事が出来、本当に幸せです!
韓国語わからないけどドキドキしながら聴き入ってました。早く韓国語勉強せねば…。

ルキーニが待ち遠しい‼