黒ラブと旅を再開します

初代旅犬の魂と2代目新人旅犬と高齢夫婦で、旅を再開したいと思います
 
2010/02/28 17:37:11|その他
平塚市 うな新

2月26日は、娘のお誕生日。
『欲しい物は?』 と尋ねると
『美味しいうなぎを、食べに行きたい。』という返事。
そして、娘が探し出してきたのが
平塚市錦町にある、うな新
古いお店ですが、知る人ぞ知る隠れた名店なんだとか
土曜の夜に、行ってきました。

店の入り口には、本日は予約の方のみです。と書かれ
7時半から予約受付ます。だって!!
予約で埋まっちゃっているなんて、繁盛店なんだね。
店内は、年季の入ったごく普通の造り。
ウナギのい〜い匂いが、漂っています。

まず始めに、白焼きが登場。
ふっくらとろっとろで、生わさびをたっぷり添えて食べます。
『キャ〜  おいし〜い。』
関東のうなぎは、蒸して柔らかくしてから焼きますが
関西方面は、頭を付けたまま素焼きにしますよね?
高山で、頭付きのうな重が出てきてビックリしました。
私は、関東のふっくらしたうなぎの焼き方が好きです。

続いて、ドジョウの柳川
丸と開きがありましたが、私達は開きで注文。
父さんの酒のお供に、肝焼きも1本。

メインのうな重は、並みと上を頼んでみました。
ご飯はほぼ同じ量ですが、ウナギの大きさが違います。
お新香と肝吸いが付いていました。
美味しくって、美味しくって
ご飯一粒も残さず、すべて奇麗に平らげました。
ちょっと大人な、お誕生日の夕食会でした。








ああ・・・  残念
ひゃぁーーー ((+_+))

残念だったよ〜

完璧だったよ、キム・ヨナさん。

昨日の採点は、キム・ヨナさんの方がちょいと上だとは思ったけど
4点も差があった? って、納得がいかなかった。
調子のよさそうなキム・ヨナさんに、4点も差をつけられて心配だった。

やっぱり、キム・ヨナさんの色っぽさと柔らかさに負けたね・・・
真央ちゃんのジャンプの失敗が無かったら、どうだったんだろう?
あの点数には、追いつけなかっただろうな。
観戦していて、鳥肌が立ちっぱなし。
インタビューの涙には、もらい泣き。(T_T)







冬季オリンピック 女子フィギュア
昨日の浅田真央ちゃんとキムヨナさんの採点って、納得いかな〜い。
これほどまでに差が出る演技だったかな?
キムヨナさんの、色っぽさに審査員が参っちゃったのかな。(^_^;)

明日のフリーは、どうなるのかな。
真央ちゃんに頑張って欲しいな。
転ばないことを、願ってるよ〜〜


と。。。。。人の事を心配してたら
私が転んじゃった!!
痛めていた右膝が、さらに、痛くて、痛くて、どうしようもないよ〜

動けなくって   あーあ。情けない。 (T_T)







あの、野良猫?
東の窓を開けたら、屋根で猫が日向ぼっこをしていた。

『あれ? あの猫?』
昨年のいつ頃だったろうか、いつの間にか姿が見えなくなった年寄り猫に似ている。
『まさかね。』
あんな高い所に登れる元気は、なかったはずだもの。
私達が越して来てから、駐車場で日向ぼっこをしに来るのを日課にしていた年老いた野良猫。
(写真右)
いつの間にか、煮干しとお水をあげるのも日課になっていた。
ある日、
小学生が蹴っ飛ばしているのを見つけたが、注意をする間もなく行ってしまった。
その後、野良猫は歩き方がおかしかったけれど、食欲はあったから、餌とお水をあげた。
その数日後に、姿が見えなくなってしまった。
我が家よりも前から可愛がっていたお隣さんも、
『年寄りだったから、どこかで死んでしまったのかしら。』と心配をしていた。
家の周りを見て回ったけど、それらしい姿はなかった。
猫は死ぬ時、姿を隠すと聞いたことがある。
でも・・・
以前、『この野良猫を、連れて帰っていいか?』と聞きに来た婦人がいた。
その方が連れて行かれたのならいいのにと、漠然と思っていた。

朝、気持ち良さそうに屋根で寝ている猫を見かけて
『あっ。 元気だったんだ。』と思ってしまった。
ちょっと、嬉しかった。
それほど、よく似ていた。
もしかしたら、あの老いた野良猫の子供だろうか?  まさかね・・・







咲いた、咲いた
シンビジュウムの花の芽が、花開きました!!

昨年は、ピンク色だったのに
今年のは、色がうす〜い (゜o゜)

これから、色づいてくるのかな?

花が咲いてくれたことに感謝です。







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